新作長編小説
わかったものから殺される
近日連載予定です
この作品は
ある日、見た夢からアイデアを広げて作った作品になってます
読んで貰えたら嬉しいです
⬇1話プロンプト先行公開
長編小説を書きたい
1話事にあらすじ送る
大学生の青年キヤマ。
キヤマの大学では、最近、人の失踪が増えてるという噂が流れる。
だが、大学という自由な教育機関において、人が失踪した所で、行くのがだるくなったとかそんな感じだろうと思ってた
ある日、キヤマのアパートの隣人で大学生の女の子が引っ越してきた、すれ違っても会釈程度。
昨今の隣人関係なんてそんなもの。
だが、キヤマは、初めてのその子を見た時から不思議な感情に囚われていた
それは、恋なのか?いや、何か違うような感情……その感情が分からない
キヤマは、夜、一人暮らしのアパートで寝てると夢を見た
家族でキャンプに行ってる夢、そこから、夢のシーンが急に代わり、1人夜道を歩く夢、気づいたら昔、住んでいた実家の1階に自身がいた、近づいてくる黒い影に、襲われて宙を一回転して床に倒れて目を開くと跨ってる黒髪のおじさん、目は冷たい、おじさんは、キヤマの目にナイフの刃先を突きつけて言う
わかったものから殺される。
つづく