ミステリー、現代ドラマ、その他などの短編・掌編をぼちぼち書いております。 たまに川柳、短歌、大喜利もやります。 読むのはコメディ、ミステリー、ホラーが主。伊坂幸太郎、乙一、貴志祐介、京極夏彦、万城目学、森見登美彦、米澤穂信、アシモフ、クリスティなどが好きです(※敬称略)。 2022年3月 小説の執筆、カクヨムへの投稿を開始。 2022年10月 『消えたでかでかダイヤの謎』が、5分で読書短編小説コンテストで優秀賞を受賞。翌3月発売の『5分で読書 5分で解決探偵、あらわる』に収録されました。 2023年7月 『『冒険家ジョニーの手記』の謎』が、自主企画『偽教授書帙杯』グランプリに選ばれました。 2025年9月 他サイト『Daily Portal Z』の書き出し小説大賞295回秀作として自作が掲載されました。 2026年1月 同上(4か月ぶり2回目)
相撲大好き・コダーマだよ。 趣味で書いた小説をアップしてみるよ。 よろしくね!
知り合いに勧められて始めました。 三年目です。 ジャンル不明(短大時代の先輩曰く「ハードボイルド風チャンバラアクション」小説)のお話を書いています。 代表作(?)は『WONDERFUL WONDER WORLD』(書き直し予定) あと、小説や漫画に出てきた料理(主に池波正太郎作品)を作ってエッセーにしております。 基本小心者です。 (ホラー系などは本当にダメ) でも、感想などをいただけると喜びます。 レビューなどもよろしくお願いします。 政治ネタなどはこちら(https://mixi.jp/home.pl)で「隅田天美」名義でやっていました。(というか、政治ネタとかなどはこちら) 基本的にはTwitterなどは公開していません。 近況などは「近況ノート」に書くと思います。 好きな言葉は「ガッツと根性」「親しき仲にも礼儀あり」「今頑張らないでいつ頑張る!?」(←でも、この言葉で現在精神崩壊中・・・らしい)(2021年6月27日現在) 最近買った高い買い物は「和の心 仏像コレクション」の阿吽像(二体)。
どうも、佑佳(ゆうか)です。 基本的にはTwitterにいます。 常に何かしらは書いています。 詳しくはこちら▽ https://potofu.me/yuuka-the-novelist ― 受賞暦 ― 2023年12月『28メートル先のキミへ』第一回ラノベストリート大賞 大賞受賞 ― 刊行作 ― 2019年8月『なつ色のふみ』(幻冬舎さま) 2022年2月『薄紅色コスモスの花束』(文芸社さま) 2025年5月『28メートル先のキミへ』(ステキブックスさま) ― 同人刊行作 ― 2022年2月『マドンナリリーの残り香-薄紅色コスモスの花束 副読本-』 BOOTH販売 たとえこの世界の誰かたったお一人の方へでも、どうか届きますように。 ©️佑佳 2017-2025
クリスマスの物語やお笑いが好きです。 自主企画に参加して、いろんな方の作品を読みたいと思っています。 また、作品を読んでいただいた方に、ぜひコメントや感想や意見などくださると、とてもうれしいです。よろしくお願いします。
亀更新。 生きてます。
「いつだってあなたが私を強くする」と『いつかあなたに刃を向ける時』を中心に書いています。 沢山の方の応援があるからこそやっていけています。 いつもありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。
ただのウマ娘と艦これ、がっこうぐらし好きで史実をかじってたりするクソ提督 実際、自分が書いている小説はあまりためになりませんし、後味悪いものが多めです。 ですが、戦争の悲惨さや第二次世界大戦時の艦艇などについて少しでも知って頂きたくて兵器紹介などを僭越ながら書かせていただいてます。 主に艦これの小説や、兵器の紹介をしてます。 一応、サークル「海艦亭」「あかみのシーチキン」にて艦これとがっこうぐらしの小説書いてたりします ハーメルン https://t.co/3tChFXyARJ pixiv https://t.co/XIRdhYqV5G ブログもどき→ http://blog.livedoor.jp/kan_hon_siki/
【河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録。「ノベリズム」にて契約作品連載中】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 書籍化とは無関係の小さなコンテストならば受賞の可能性もある……という程度です。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が448作品(短編434・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
今月の積読本:『植物誌3』(京都大学学術出版会) これを読むまでは生きていたい、と待ち続けた御本。発売延期にも耐え、昨年、入手したものの多忙で読めていません。読みたい! AIは、NotebookLMに作品資料を登録し、記憶力低下を補うことにだけ2025年11月から長編に使用しております。 ハートや星は個人的な相性の表現と捉えて付けています。 お名前を存じ上げていると自然と読む機会は増えますが、足跡の為だけにボタンを押すことはないです。 体質上、絵文字が多いと上手く読めません。
幻想をテーマにした作品で好きなように書き散らかします。 密度の高い文章が好き。愉悦を感じられる展開が好き。 読み活動は基本スローペース。 タイトルで興味を引かれた作品、幻想、妖怪、花、宝石、童話、怪異などのワードにホイホイされます。 作者フォローはたくさんの作品が気になっためですので、とくにお返しなどは不要です。 フォローも後で読みに行くための道標ですので、すぐに読むという訳ではありませんのでご了承ください。 ★は素敵な作品への感謝の気持ち。 気になった作品には軽率につけていくので、お礼や読み返しなどは不要です。 もちろん作品に興味を持っていただけてのことなら、とても嬉しいです。 【作品について】 ・幻想事件簿 ┗毎週土曜日更新。 ・黄昏の世界に咲いた花(改稿版) ┗お休みいただきます。 【メモ】 8月よりコメント欄閉じています