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冗談ではない!

夜分に失敬(^ω^)

……って上記の顔文字は反省している人間の表情ではないですね……。まあ、錯乱しているということで一つ、ご理解いただけると幸いです。

えー、現在執筆中の最新作『追憶のマリンブルー』という話があるんですけれども。
一応完結して、今は推敲作業中でした。

すると! なんということでしょう!

……つまらないにもほどがある( ゚Д゚)
しかも後半ほど酷くなっていく! ううむ、歳を取ったな……。

なんか、作画は悪くないけどイベントが平坦すぎて刺激のない劇場版アニメみたいなもんですよ、ええ。
あ、今年の名探偵コナンは潜水艦が舞台だったようですね。なんか似てる……というほど潜水艦出てきませんねえ。僕の話の方では。

それはそうと、書いてる時も推敲してる時も、なんか脳みそバグってる感じ。
ああん? 誰が書いたんだ、こんな駄文の束を! ああ、俺か(+_+)

なかなか近況ノートやエッセイの方に書けるネタがないので、取り敢えず近況ノートに記載。
コメント絶賛大募集!(^o^)/ よろしくお願い致しまする。

6件のコメント

  • 早起きしたらば…!
    おはようです!

    感情も理性も軌道修正できないとき、あるっちゃあるからなぁ。
    私だったら布団の中で、うだうだ~ってしますね。しばし(笑)

    あと思うのですが、新鮮味があまり感じられないのをくり返してると、その自分に飽きますよ。まわりもそうでしょうし、自分もそうなんですよ。
    まだ有名ではないなら、そのうちに色んな経験した方がいいのは確かなので、文の中でもリアルでも、やりたくないこと含め何者にでもなる!!
    くらいでいた方が、いい気はします。

    自分はこれがやりたいから…だけだと、自分擁護がすぎるときがある。面白くないのなら、余計に。

    受けいれられないことが、現に岩井さん多いでしょう?
    なのにそこでスルースキルやら、自分の感情やら無視したり、テキトーにやりすごしたりってのをするもんだから、成長しづらい。

    私がそうなんですが、大切なことを教えてもらわないと、気づけない人になってってるようにも見えます。
    考えて。見つけて。また考えて。自分の中に答えがないときは他人に好奇心持ってウロウロして、発見して。自分で納得していかないと、停滞もあるかもです。

    うーむ、毎度岩井さんの悩みは抽象的な言い回しで、どうとでもとれるから、的外れだったらすみません。。。今回はわりかしストレートともとれますが。

    無難にキャラクター同士の交流を、自分自身と置き換えてみたらいかがでしょうか?
    こいつは信頼できる、その後、その思い一つだけで自分の人生をトンチキに会話しだしたら、おかしいと思うんですよ。
    会話のネタがない、平凡な日々のうわべの会話を知らない、交流が下手くそな人って印象をわざわざ植えつけてるようなもの。。。みたいな。一人称とくに。

    若者が題材なら、今の若者を知るも手だと思います。
    そこで起きる悩みは考えは、突飛に見えたり、極端に見えたり、まだ未熟ながらも答えを探してるし、大人にも同級生にも不満持ってるし。優劣つけたがるし。そんな自分のルールを捨てられないから、苦しんでる。


    うぅ。。。汗
    ではでは、失礼しました。
  • 私の場合は絵でよくありますね……。
    誰だこんなつまらない構図にしたのは! ってなってます笑
    しかしまあ依頼でもなんでもないし、ただの自己満だしーって逃げることも多々ありますね。時には見ないふりも必要かとは思います……。
  • 岩井喬さま

    岩井さん、ご自分にシビアだあって思います。
    エンタメは作者さんのメンタルがすごく影響するって聞きました。
    岩井さんは今、鋭くご自分を研ぎ澄まし磨いてるところなのだと思います。
    でも、それじゃあ、そうやって生きている生のご自分を反映させた作品を書いたほうがいいのではないかとちらっと(ちらちらっと)思いますね。
    深みにある己をサルベージするとか、どうやったら自分が救われるのかとか、そういうことを考えたら? って思います。
    私見にはなりますが、
    岩井さんは乗り越えたいんじゃありませんか? 目の前の苦しみという名の試練をバッキバキにやっつけてやって、勝利者になりたいのではないのだろうか、そう思います。
    打ち勝った後のことはあとで考えることとして、まず望みを叶えたいですよね。わたくしも望みはあります。
    お友だちとお話したいとか、親切にしたいとか、優しい時間を送りたいとか、究極幸せになりたい。
    それには、だれかの幸せを祈り続けるしかないんですよ。

    作品については、出来上がってみないことにはわからないですからね。次に行きましょう。次です!
    岩井さんは多産なので、成長期にあるんだと思います。
    それを止めるべきではないと考えますね。
    あと、今、オンラインで小説講座があちこちで整備されていますから、誰かに師事することも視野にいれてみてはいかがですか?






    水木レナ
  • >ぐーすかうなぎ様

    コメントありがとうございます。
    わたくしめのみならず、ご自分の自己分析も寄せてくださって、大変興味深く拝見致しました。

    そうですね……いい意味に限りますが、よくわたくしめのことを観察なさっておられますねえ(笑)

    ああ、これは盲点だった! というご指摘・ご示唆に溢れたコメント、心より感謝であります。Twitterなどでまたじっくりお話できればと存じますゆえ、しばしお待ちを<(_ _)>
  • >葉月林檎様

    コメントありがとうございます。

    「見ないふり」というお言葉、なるほど、その手があったか! と感銘を受けております(`・ω・´)
    確かに、自分を「許す」機会がないと、どうにもならないというか、竦み足になってしまいますよね。

    そのあたり、どのくらい王道に乗っかるのか、どこまでオリジナリティを発揮して作品を仕上げるのか、軌道調整する必要はありそうです。

    創造は難しいですねえ(+_+)
  • >水木レナ様

    コメントありがとうございます。

    >エンタメは作者さんのメンタルがすごく影響する

    とのこと。なるほど、すっかり忘れていたな、というのが正直なところです(;^ω^) 自分=創作者が楽しめなければ、周囲=読者さんたちを楽しませることはできない、っていうのももっともな話で。

    生の自分を表現、という点は、まさに長年、いろんな方がご指摘くださっているところでして、それでいていつのまにか自分の創作ポリシーからすり抜けていってしまっているところです。

    今年、いろんな出版社様に拙作を投稿してまいりましたが、やっぱり実体験や日頃思うことなどを組み入れた方がいいでしょうね、作品にも。

    オンライン講座の件、まったく想定外でした……。新しいアイディア、ありがとうございます(^ω^)
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