今日も今日とて日曜の図書館で、カク、ヨムをしてきました。
ショーコの続きですが、一話2,000文字程度と決めて制作しています。
実家から戻ってきて、一週間で2話ほどができて、4,000字くらいだけ進みました。
数字だけ見たら、これだけしか進んでないの?と驚きました。
それは当たり前のことなんですが、先は長いなと思った次第です。
黙示録のときもそれくらいの文字数でとおもってたら、どんどん長くなっていきました。
今作は過剰な説明などをしないようにしているので、うまくコンパクトにまとまっていると思うのですが。
それでも一話書いてしっくりこなくて、ボツにした時の手戻り感がけっこうあり、もっと計画的にやるためには?となっています。
物語の骨格はできていて、けっこう長くなると思いますが、さらに面白くしていきます。
あと新たにフォローしていただいたかた、ありがとうございます!
代表作においてる黙示録八十八のこと、よろしければ読んでやってください。
https://kakuyomu.jp/works/822139839821977683
長くはあってもカオスな面白さを優先してて、けっこういい話として完結しているなと、それだけは自負しております。
読んでいただいて、ありがとうございます。