こんばんは。
連日、たくさんのお星様とレビューコメント頂きまして、本当にありがとうございます。
「好きな人が闇魔法で操られちゃったので、彼を取り戻します。」に、
おこのみにやき様から、レビューコメント頂きました。
「第4話が…ド刺さりしました……。」
こんなことを言われてみたかったな〜…
とのご感想。コメントいただけて嬉しいです(^^♪ありがとうございました。
おこのみにやき様は、初めましてでして、ぜひ作品にお邪魔させていただきます。
この度はありがとうございました。
そして、もうお一方、
「見え透いた嘘と半之丞」に、刹那様からレビューコメント頂きました。
秋の便りがふたつの心を寄せていく、自然美の映える短編です。
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https://kakuyomu.jp/works/822139841355934271/reviews/822139842069403156彼岸花に赤蜻蛉。秋の深まりを伝える頃、半之丞にとってあこがれの相手・忠弥にほのかな想いを寄せるおはなし。
道場を出て武家町へまっすぐ戻るつもりだった半之丞。青さの残る空からの心地に連れられて久しぶりに河原の景色へといざなわれます。
そして寄り道の先――ススキ野原に忠弥のひとり寝姿を見つけ身を寄せていく。この自然な流れはこころの描写として魅力的です。
ススキの穂をゆらしていくそよぐ涼音の行方が静かなふたりの時間に溶けて心地よく、何気ない会話もいい塩梅。
小さな嘘も、笑って許せる間柄。
たまには寄り道もわるくないですね。」
秋の描写と何気ない会話などを意識していたので、細かく丁寧に読んでくださり嬉しいです。
そして、小さな嘘も、笑って許せる間柄。
コメントを頂いて、おー、確かにその通りだ(>_<)とレビューを読んで気づくという。
素敵なコメントレビューに感動です。
刹那様、本当にありがとうございました!
刹那様の作品をご紹介させてください。
Rの化身
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https://kakuyomu.jp/works/822139841001165121ただいまカクヨムコンテスト11にご参加中の作品です。
第一話は、プロローグのようで意味深な場面を描かれていますよね。
第二話より雰囲気が変わって高校生のミステリー研究部のお話になり、ここでもまた、あの「あいは」さんという一話に出てきた意味深な予言のお話へと続きます。
今回の刹那様のお話は、ミステリーなんですね。そして、モキュメンタリ―でもあるのが気になります。
わたしが読ませていただいているのが、第三話の電車のお話までなのでまだまだ謎が始まったばかりです。
ぜひこのミステリー満載の続きを読ませていただきたく思います(∩´∀`)∩
刹那様へ、この度はありがとうございました(*^-^*)