昨日で「カクヨムWeb小説短編賞2019」応募作品書き上げました。
構想は10万字相当ですけど、短編1万字として着地させてます。

受付の2019年11月29日(金) まで2ヶ月もあるのか…だったら長編10万字書きなよですけど、多分、かなり、10万字超えるので長編部門に間に合うかは微妙なところです。

まあ短編での反応見ての、長編も有りですよね。
だが、しかし、そこはカクヨムなのですよ。その意気込みで「震撼」でカクヨムコン4短編部門に応募したのですが、まあpvが回りません。そこで挫けたままで、そこは何時でも書けるしの手順になってはそのままに。

結局カクヨムコンって、SNS展開有りきの読者評価回しなので、控えめな私は沈む訳ですが。
そこは作家としての筆致力も有りましょうけど、まず1話も読まれもしないお祭りって何なのかなって、新作書き上げてはまたも思う訳ですよ。
カクヨムコンに限らず作品応募の多い短編部門全般は鬼門なのでしょうかね。