タイトル通りです。私、はなびえは未成年の頃から活動したのですが、数年前の書き込みが本当にキツいです😭
黒歴史に次ぐ黒歴史。本来、自由帳に書き留められていたものが、永遠に残るのだから、インターネットって恐ろしいですよね
ということで、せっかく最高の素材が揃っているので、ランキングにしてみました!
ちょっと長くなるのと、共感性羞恥でやばいかもですがお楽しみください。
それではおやすみなさい💤
第5位
何と、『恋?恋愛?ナニソレオイシイノ? 』
『恋?恋愛?ナニソレオイシイノ? 』の二作のブックマークが1000を超えていました!ありがとうございます!
それにPVも数十万と感謝してもしきれません~
これからは★1000を目指して気長に頑張っていこうと思いますので、お付き合いしてくださると嬉しいです!
それではおやすみなさいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
第4位
休んでてすみませんでしたああああああああ
いやあ。
見事にさぼってましたね。はい。
い、いや違うんですよ!?
リアルが忙しくて...!(←コイツ、ぼっちざろっく観てました!)
一度習慣をやめてしまうと次の一歩を踏み出せなくなるのが人間の性。
今度からは最低でも三日に一回は投稿するようにしようと思います。
ということで、私のこと興味あるド変態(失礼)なんてあまりいないと思うので届いたかはわかりませんが、出来るだけ失踪しないようにしようと思います...!(フラグ)
これで、また失踪したら声高らかに笑ってください!(迫真)
第3位
サボった時あるある
薄暗い自室にて今日今日とてはなびえはPCをいじっていた。
「最近、カクヨム投稿出来てないよな.....」
どおーしよう!
怖い!
こ・わ・す・ぎ・る!
「ぜ、絶対にオワコンかしてるよな!(元々オワコンだけど)」
どうしよう、、、
久々にカクヨム開いてみてコメントでボロクソに罵倒でもされでもしてたら......
「し、死ねるうううううううううううう。」
で、でも流石にそんなことないよな。うんうん。そうだ。そうなんだ。
「あ、明日でいいかな!そうだ!明日開こう!」
筆が乗らない時には休む。
そう!
これがはなびえの流儀なんだ!
「......寝よ」
ということで、サボらないようにします......
第2位
えええ!?(歓喜)
自己承認欲求の化身である花冷えは今日も今日とてカクヨムで執筆活動に勤しんでいた。
「おお~通知きてるやんwwどれどれ」
花冷えはおそらくgoodかフォロー、はたまた感想かな?なんて思っていた。
「...????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????」
「あれ?目がぶっ壊れたのかな...?ギフトが届きましたって書いている気がする...?
」
ごし...!ごっし?ごごごしっ!
「あれ?マジで書いてね?」
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ。。。。。。。。
承認欲求が満たさていいくうううううううううううううううううううううううう!
…はい。という事で、お見苦しい所をみせてしまいすみません。
な、なんと!?
ギフトが届きました!!
真面目な話をすると、お金云々より私の作品にそれだけの価値を見出して下さったというその事実が嬉しいです!
マジでリアルに泣きそうになりました笑
今後はサポーター限定で恋ナニなどの外伝を出していこうと思います。
それでは、おやすみなさい!
第1位
SF読んでくれええええ...!(自虐ネタ)
花冷えは薄暗い自室でニタニタとパソコンのディスプレイを眺めていた。
「恋ナニは3000pvか~ニタニタ」
花冷えは『私~数字とか気にしてないから~』なんて外では意気揚々と語っているが、本当はpvを確認することが大好きな自己承認欲求の塊だった...!
「メイヒロも右肩上がりだしぃ~ぐへへへへへ」
キモい!笑い方がキモすぎる...!
...もう一度言おうコイツは自己承認欲求の塊である。
「さ~てとっ!お待ちかねのSFのし・ん・さ・く!伸びてるかな~」
ニタニタときしょ過ぎる笑みを浮かべながら花冷えはSF作品をPV欄を開いた。
「...なんだと...!」
あまりの衝撃に花冷えの脳内では高度な思考が繰り広げられていた。
なぜ人は争うのか。
生きる意味とは何なのか。
なぜ、ホモサピエンスサピエンスのみが高度な認知能力を有しているのか。
先人たちが築いた叡知が花冷えの脳内を駆け巡る。
その結果一筋の光がみてきた!!!
「そうかっ!きっと単位が万なんだ...!目を擦ってもう一度見直そう。そうだ、そうしよう」
...ごしっ!ごしっ!ごしっ!
「...4pvだと!」
花冷えは戦慄していた。
あれ?もしかして...母数が多いラブコメだからみんなみてくれていたの!?
「...違う!?そうだ。うん!それに、花冷えは数字なんて気にしない!」
物書き(意識高い系ってこういうよね)が数字なんて概念に囚われてどうする。
そうだ、自分の自己を開示しそれを同志たちにみてもらう。
それこそ花冷えが求めていたことじゃないか...!
「っと言うことでSF読んでくれると嬉しいですチラッチラッ」
追記
過去の文章を読み返して、消えたくなりました😭