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七乃はふと
@hahuto
2020年1月7日
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ホラー
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小説
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近況ノート
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19
指を絡ませてきたんです
/
七乃はふと
高校に通う為、古いバスに乗っていた私。車内には満員になっても空いたままの座席があったんです。
★0
ホラー
完結済 1話
2,001文字
2026年4月2日 20:08
更新
短編
怪談
二人だけの指定席
七乃はふと
エレベーター
/
七乃はふと
初出勤を寝過ごした私。少しでも急ごうとエレベーターを呼ぶが、無人のエレベーター内に重量オーバーのブザーが鳴り響く。
★0
ホラー
完結済 1話
1,034文字
2026年4月1日 22:59
更新
短編
怪談
一人で重量オーバー
七乃はふと
桜色のアザ
/
七乃はふと
私はあるアザのせいで、小学生時代は学校に行けませんでした。でも一人の同級生が毎日私を訪ねてくれて、勇気をくれたんです!
★0
ホラー
完結済 1話
2,403文字
2026年3月31日 21:08
更新
短編
百合
ほんの少しの勇気を
七乃はふと
停電した町でひとりぼっち
/
七乃はふと
ある日のこと、ぼくは停電した町の中で一人ぼっちになっていた。唯一心許せる母さんを暗闇の中探していると、突然声を掛けられる。
★4
ホラー
完結済 1話
4,729文字
2026年3月30日 20:58
更新
短編
ホラー
目を見てありがとうと言いたいから
七乃はふと
赤さん
/
七乃はふと
その高校には赤さんという存在がいる。願い事を叶えてくれる赤さんに会いにいく為、双子の姉妹は深夜の学校の廊下を一緒に歩く。
★6
ホラー
完結済 1話
1,165文字
2026年3月27日 17:40
更新
短編
ホラー
白から黒へ
七乃はふと
幼なじみとファミレス雑談
/
七乃はふと
幼なじみとファミレスでダラダラしていた俺は彼女から不思議な話を聞く。 傘を忘れたら手渡されたり、バイトで探していた商品を見つけてくれたり、困った時に助けてくれる存在の事を幼なじみ…
★0
ホラー
完結済 1話
2,085文字
2026年3月26日 19:28
更新
短編
ホラー
百合
蛇に睨まれたカエルってこんな気持ち?
七乃はふと
そんなところに出なくていいのに
/
七乃はふと
ある母親が娘と一緒に電車に乗っていると、生暖かい風を感じました。それはまるで誰かの吐息のようで……。
★3
ホラー
完結済 1話
2,081文字
2026年3月25日 23:24
更新
短編
怪談
頭上から生暖かい風
七乃はふと
深夜の場所取り
/
七乃はふと
小学生の時、偶然読んでしまった怖い話。それは私の地元の公園が舞台だったんです。
★9
ホラー
完結済 1話
2,621文字
2026年3月24日 19:43
更新
短編
怪談
桜に取り付けられたブランコ
七乃はふと
ここから降りたら猫になれると聞いて
/
七乃はふと
私の学校の七不思議のひとつ。 ある決意をして屋上に行くと猫がいる。その猫に見られながら飛び降りると猫になれる。
★2
ホラー
完結済 1話
3,787文字
2026年3月23日 22:28
更新
短編
ホラー
いくら猫でも助からない
七乃はふと
ケセラセラ、を思い出そう
ビト
川近くの交番
/
七乃はふと
これは酔っぱらった僕が、深夜お世話になった交番で聞いた、酔いも醒めるお話。
★7
ホラー
完結済 1話
2,318文字
2026年3月22日 13:42
更新
短編
怪談
散った花びらの集まる先に
七乃はふと
車内から訴えてくる人影
/
七乃はふと
これはある雨に日に見たもの。走り去る車内で女の子が助けを求めて来たそうです。
★11
ホラー
完結済 1話
1,088文字
2026年3月19日 17:44
更新
短編
ホラー
私が守らないといけないんです
七乃はふと
開かない扉
/
七乃はふと
ある女性声優さんが体験した事。それは膝に抱いた親友との出会いでした。
★18
ホラー
完結済 1話
1,945文字
2026年3月18日 20:22
更新
短編
ホラー
赤いドレスの女の子
七乃はふと
血の河
/
七乃はふと
ある女子高生が蝶になりたいと切望していました。そして見つけた方法とは命の炎を吹き消す事だったのです。
★17
ホラー
完結済 1話
1,826文字
2026年3月17日 22:52
更新
短編
ホラー
蝶になりたい
七乃はふと
赤い血をたんと吸うても、穢れなき純白の姿。妬ましくて、眩しくて。
武江成緒
電車の異音
/
七乃はふと
ある朝、ニュースで列車の遅延が報道される。その電車には私の娘も利用する電車だったのです。
★6
ホラー
完結済 1話
1,275文字
2026年3月16日 20:26
更新
短編
ホラー
もう電車になんて乗りたくない
七乃はふと
書けなくなった夜は……
/
七乃はふと
自分に自信を失った自称物書きの私。そんな時に思い出すのは読者第一号のことだった。
★4
ホラー
完結済 1話
1,390文字
2026年3月15日 23:23
更新
短編
ホラー
たった一言でいい
七乃はふと
私にだって選ぶ権利はあります
/
七乃はふと
そのトンネルには人助けをする幽霊がいるらしい。名前は正義の味方トンネル。 今日も一人の女子高生が突き飛ばされるように入って来た。
★7
ホラー
完結済 1話
2,121文字
2026年3月13日 17:51
更新
短編
ホラー
百合
正義の味方トンネル
七乃はふと
怖がらない私と怖がらないさん
/
七乃はふと
これは天気雨の降る通学路でのお話。
★2
ホラー
完結済 1話
1,733文字
2026年3月12日 19:17
更新
短編
ホラー
百合
幽霊の嬉し涙
七乃はふと
二人だけの世界
/
七乃はふと
帰りの電車で出会った不思議な友人との出逢いのお話。
★3
ホラー
完結済 1話
2,522文字
2026年3月10日 19:39
更新
短編
ホラー
帰りの電車は癒しの時間
七乃はふと
親切すぎる隣人
/
七乃はふと
ある大学生が部屋で怪現象に遭遇し、隣人に助けを求めると、ピタっと怪現象が収まったそうです。
★3
ホラー
完結済 1話
2,593文字
2026年3月9日 19:34
更新
短編
ホラー
夏でも暖房は欠かせません
七乃はふと
物語の余白が、恐怖を加速させる。
ビト
えらばれたおもちゃ
/
七乃はふと
私の周りで起きたことを聞いてください。息子のおもちゃを選んでいると、誰もいないところのおもちゃが落ちてくるんです。
★6
ホラー
完結済 1話
1,108文字
2026年3月6日 20:28
更新
短編
怪談
誕生日おめでとう
七乃はふと
忘れられない「ありがとう」
/
七乃はふと
退職した刑事の元に親子が尋ねてきました。一言お礼を言うと煙のように消えてしまったそうです。
★0
ホラー
完結済 1話
918文字
2026年3月5日 20:44
更新
短編
ホラー
大事に抱えたランドセル
七乃はふと
よく駄々をこねていました
/
七乃はふと
それは雛祭りの日。帰ってこない父を母と一緒に待っていると、玄関のドアノブが壊れるぐらい激しく動き出したんです。
★3
ホラー
完結済 1話
1,884文字
2026年3月3日 19:33
更新
短編
怪談
しょっぱくなったケーキ
七乃はふと
タイムリープ幽霊
/
七乃はふと
トキヲメグリコは幽霊で時を巻き戻す力を持っている。 そんな彼女の親友、コレハさだめはある理由から霊に付き纏われていた。 メグリコは拳を振るう。 親友の平穏を守る為。
★0
ホラー
完結済 1話
16,411文字
2026年3月2日 15:05
更新
暴力描写有り
短編
ホラー
巡子と一緒に見届けてください
七乃はふと
ボクは小さな回収屋さん
/
七乃はふと
ボクは妖精。相棒はゴーレム。ダンジョンで力尽きた人間を助ける回収屋さんをやってま〜す。 回収するのは南から来た駆け出しの傭兵。なんでも新たな未踏地帯で倒れているとか……。
★3
異世界ファンタジー
完結済 1話
11,667文字
2026年3月1日 16:25
更新
暴力描写有り
短編
ホラー
ファンタジー
妹とばあちゃんのために……。
七乃はふと
焚火
/
七乃はふと
これは読書しながら焚火の動画を流していた時の事。
★9
ホラー
完結済 1話
299文字
2026年2月26日 01:10
更新
短編
怪談
パチパチ
七乃はふと
オカルトにハマったキッカケ
/
七乃はふと
俺が通販で買った商品を取りにロッカーへ向かうと……。
★6
ホラー
完結済 1話
629文字
2026年2月25日 22:33
更新
短編
怪談
ゴトって音がした
七乃はふと
森の貴婦人
/
七乃はふと
友達と一緒に洋館に入った私達が目にしたのは、左手が黒く焼かれた女性の肖像画でした。
★9
ホラー
完結済 1話
2,332文字
2026年2月25日 20:36
更新
短編
ホラー
真紅の指輪
七乃はふと
早朝の宴
/
七乃はふと
早朝、開店準備をする為、お店に来た店長が見たのは、ついさっきまで宴会していたかのように並べられた空の食器でした。
★3
ホラー
完結済 1話
1,105文字
2026年2月25日 02:04
更新
短編
怪談
しちふくじん
七乃はふと
拍手の音なんてしなかった
/
七乃はふと
会社員のダンさんが昔遊んだゲームを見つけて童心に返っていると、店内は真っ暗になっていました。
★9
ホラー
完結済 1話
2,041文字
2026年2月24日 20:17
更新
短編
怪談
最後まで見〜せ〜て
七乃はふと
ドアスコープから見えた月
/
七乃はふと
ある日の深夜二時過ぎ、息子さんに起こされたお父さんはドアの向こうで物音を聞きました。恐る恐る ドアスコープで外を確認すると、大きな満月と目が合ったそうです。
★6
ホラー
完結済 1話
1,909文字
2026年2月23日 02:44
更新
短編
怪談
深夜二時二十二分の訪問者
七乃はふと
私は怖くないんだけど……。
/
七乃はふと
私の友達の写真に変な物が写りました! そういうのが好きな先輩達に見せたのですが、全く分かりませんでした。 その時の話を投稿します。
★3
ホラー
完結済 1話
1,597文字
2026年2月21日 14:50
更新
短編
怪談
お母さんの膝枕
七乃はふと
助手席に座りたかったの!
/
七乃はふと
タクシーに乗ると、運転手が無人の助手席に話しかけていた話。
★3
ホラー
完結済 1話
1,853文字
2026年2月20日 18:54
更新
短編
怪談
助手席の取り合い
七乃はふと
白線の内側にお下がりください
/
七乃はふと
駅で遭遇した見えないのに見えているもの
★9
ホラー
完結済 1話
1,338文字
2026年2月19日 21:05
更新
短編
怪談
お客様の御協力をお願いします
七乃はふと
10年に一度の結婚式
/
七乃はふと
一度目は惚気話、二度目はおぞましい話としてお楽しみください。
★3
ホラー
完結済 1話
2,474文字
2026年2月18日 22:53
更新
短編
ホラー
馴れ初め
七乃はふと
あれっ、動いてる?
/
七乃はふと
絵や写真といった動かないものが動いたところを見たことありますか? 目の前で動いたことで世界がひっくり返る物語です。
★3
ホラー
完結済 1話
2,211文字
2026年2月17日 22:57
更新
短編
ホラー
気づいた瞬間、世界がひっくり返る
七乃はふと
怪異蒐集家
/
七乃はふと
メダマヌキという都市伝説を知っていますか。子供の目玉を狙う怪異なのですが、僕はそのメダマヌキを撃退する方法を知るため怖い話を集めているんです。
★0
ホラー
完結済 1話
4,334文字
2026年2月16日 22:41
更新
短編
ホラー
僕とぼくが怪異を蒐集する理由
七乃はふと
2人っきりの謎解き遊び
/
七乃はふと
ワタシはだ〜れだ? のルール まず怪異の名前を言います。次に怪異の内容を説明します。説明には間違いがありますので、全ての誤りを正しいものにしてください。 この遊びの時はネットや本…
★0
ミステリー
連載中 1話
3,325文字
2026年2月15日 20:25
更新
短編
ホラー
ミステリー
怪異を正しい姿に導いて
七乃はふと
モアビターな一日
/
七乃はふと
クラスで爪弾きもののロウガ、そんな彼女に付きまとうのは赤毛のウサミ。充実した昼休みを過ごすために、汚い話で追い払おうとするが……。
★3
ミステリー
完結済 1話
5,419文字
2026年2月14日 23:30
更新
短編
ミステリー
都市伝説
バレンタイン
百合
ビターなチョコなんていらない
七乃はふと
疲れたみたい
/
七乃はふと
憧れの先輩と部屋の頼みで、部屋を変わったんです。理由は夜がうるさくて眠れないとか。 私も怖いけど、先輩の為なら、たとえ火の中水の中、と意気込んだのは良かったのですが……。
★3
ホラー
完結済 1話
2,631文字
2026年2月13日 22:04
更新
短編
ホラー
憧れの先輩の頼み それは 部屋を変わる事でした
七乃はふと
順番待ちのトイレ
/
七乃はふと
私は狭い場所で本を読むのが大好き。その日も集中して読みたくてそこに入ったのですが、突然の出来事に理解が追いつかなかったんです。
★14
ホラー
完結済 1話
1,137文字
2026年2月12日 20:58
更新
短編
怪談
落ち着く場所があるという幸せ
七乃はふと
窓の外の電柱
/
七乃はふと
毎夜欠かさず窓の景色を遮るのは何故?
★3
ホラー
完結済 1話
282文字
2026年2月11日 17:33
更新
短編
怪談
何も起きないけど不思議な事
七乃はふと
中古のゲーム
/
七乃はふと
童心に帰りたくて中古ゲームショップへ通う40代男性の体験した不思議なお話。
★2
ホラー
完結済 1話
2,195文字
2026年2月10日 10:46
更新
短編
怪談
店員さんから攻略本を譲ってもらったんです
七乃はふと
整いたくて
/
七乃はふと
この話の提供者はあるお店を探しているようです。それは一本歯下駄を履いた熱波師のいるサウナでした。
★0
ホラー
完結済 1話
1,383文字
2026年2月9日 16:15
更新
短編
怪談
一本歯下駄の熱波師を知りませんか?
七乃はふと
なんかムズムズする
/
七乃はふと
私と友人が怖い動画を撮りに廃神社に行った時、友人がムズムズすると首の後ろを気にし出したんです。
★3
ホラー
完結済 1話
2,096文字
2026年2月5日 20:46
更新
短編
ホラー
なんかムズムズ……異変はそこから始まる
七乃はふと
図書館での不思議な体験
/
七乃はふと
これは私の知り合いの作家が体験した図書館が舞台の不思議な話。
★3
ホラー
完結済 1話
2,529文字
2026年2月4日 20:14
更新
短編
怪談
図書館には本だけでない何かが、貴方の訪問を待っている
七乃はふと
団地に潜む鬼
/
七乃はふと
私は息子と団地に住んでいました。息子は一人遊びが好きで、決して嘘をつかない素直な子だったのですが、その団地に住むようになってから、父親の私に嘘をつくようになったんです。
★3
ホラー
完結済 1話
2,713文字
2026年2月3日 19:30
更新
短編
怪談
息子が嘘をついていました
七乃はふと
悲しい鬼
/
七乃はふと
俺のじいちゃんは顔を合わせるたびに「注射したか」と聞いてきました。 だから会わないようにしていたんです。 けど、俺が調べている鬼の事で、じいちゃんが何か知っているらしいので、久し…
★3
ホラー
完結済 1話
3,499文字
2026年2月2日 20:46
更新
短編
怪談
その鬼の作る柿は絶品だった
七乃はふと
遊ぶ鬼
/
七乃はふと
僕が遊んでいた鬼ごっこは鬼の面を被って人間役の宝物を狙うんです。
★0
ホラー
完結済 1話
1,280文字
2026年2月1日 21:01
更新
短編
怪談
あなたの知らない鬼ごっこ
七乃はふと
転がる
/
七乃はふと
語り手は連日の勤務でヘトヘトでした。そんな朝の出勤で見たものは、電車の中を転がるように動きまわる首なし女性だったのです。
★0
ホラー
完結済 1話
1,496文字
2026年1月30日 13:12
更新
短編
怪談
今でも丸一日、夢を見ていた気分です
七乃はふと
雨宿り
/
七乃はふと
雨宿り。突然の雨によって思い出される幼い日の記憶とは。
★3
ホラー
完結済 1話
2,437文字
2026年1月30日 00:48
更新
短編
怪談
雨宿りが繋ぐ幼き思い出
七乃はふと
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