はじめまして 「mitsuzo」と申します。 「小説家になろう」でも投稿しております。
ゲーム/TRPGプレイヤー なりきり板出身。 ロードス島からTRPGに触れ、ソードワールドやCoC、DX3rdを遊んでいたら、サタスペやネクロニカにまで手を伸ばすに至る。 箱庭系ゲームが好きで、巨大建造物を作るよりも、街や森を作って、そこに住む人達のことを妄想して遊ぶのが好き。 世界の設定を作って、人を生活させて、そこに主人公を放り込んだらどうなるのか?みたいなシミュレーションでストーリーを書いています。 そのせいで時折、登場人物が想定もしなかったようなことをし始めます。どうして。 ↓友人のねくろん氏の作品もどうぞ https://kakuyomu.jp/users/nechron_kkym
一発屋のタイトル詐欺に定評のある遅筆野郎 【「ん。あるじ、殲滅したい」とかいうクーデレ銀髪黒角ロリ美少女系邪竜に『この世界にとって1番邪悪な人間』として召喚された件】がカクヨムコン11のコミカライズ賞を受賞したのでコミカライズするようです 【ブラック企業社畜より奴隷剣闘士の方がホワイトって本当ですか?】が第1回エンターブレインの単行本ファンタジー長編コンテストの優秀賞を受賞したので書籍化するみたいです なろう→https://mypage.syosetu.com/763216/ ハーメルン→https://syosetu.org/user/167019/ Twitter(X)→https://twitter.com/instantnoumiso
ヤンデレ専門です。 ここ5年はXやpixivで絵の方がメインです。
初めまして。 ファンタジーとラブコメを主体に書いている、例に漏れず銀髪大好きなひよこラノベ作家兼ラノベオタクです。 【書籍化作品】 ◯ 精霊学園の隠れ神霊契約者〜鬱ゲーの隠れ最強キャラに転生したので、推しを護る為に力を隠して学園へ潜り込む〜 【書籍化決定】 ◯学年の二大美少女にフラれたのに、何故か懐かれたらしい ◯一般兵士が転生特典に『無限再生』を貰った結果、数多の美少女に狙われた
おねショタ伝道師。 オジサン主人公も好き。 ボビーコールドウェルが好きです。 ニューヨークシティセレナーデ。 オールマイライフ。 70~80年代の洋楽が好きです。
主にファンタジー系のWeb小説を書いている。 『貧乳教徒の大魔法使い、胸が小さいと女性扱いされない世界で無双する』カクヨムコン10特別賞&コミカライズ賞ダブル受賞。 書籍化いたしました。 https://kakuyomu.jp/works/16818093081611493825/episodes/2912051597259268913
カクヨムでは読み専だったんですが、最近ちょっと作品も投稿し始めました
死亡エンドの人 二巻以降は完全書き下ろしです
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書籍化、コミカライズなどなど一覧 『最強タンクの迷宮攻略』 コミカライズ連載中! 『不遇職『鍛冶師』だけど最強です ~気づけば何でも作れるようになっていた男ののんびりスローライフ~』 コミカライズ連載中! 『ハズレスキル『ガチャ』で追放された俺は、わがまま幼馴染を絶縁し覚醒する ~万能チートスキルをゲットして、目指せ楽々最強スローライフ!~』コミカライズ連載中! 『宮廷鍛冶師の幸せな日常』コミカライズ連載中! プロフィールカード作りました。出版社の方などよかったらご確認ください! プロフィールカード https://profcard.info/u/RPtGFT2QjkVKdWdcW60qna2HmQ12
幼女作家を自称しております。 カクヨムネクストにて『俺、悪役令息。妹、魔王。』連載中。 近況はXに書いてますのでチェックをお願いします。 以下は書籍およびコミカライズ化リスト。 オールラウンダーズ!!(カドカワBOOKS) やんちゃ姫さまの大冒険(ドラゴンノベルス) 城塞幼女シルヴィア(GCノベルズ) 脳筋聖女は、全てを物理で解決する。(電撃の新文芸) 余りもの令嬢と訳あり令息は意外と相性が良いようです(ツギクルブックス)
とある尊敬する御大が、この世を去ってからもう5年の月日が過ぎました。 先日、その作家様が残した架空の戦記を本当に久しぶりに読みました。 御大の作品と初めて出会ったのは、若いというより幼いほんの子供の頃。 歳を取り、改めて読んでみるとまた違う物が見えてくるものです。 気がつくと、自分でも何か書いてみたいと思うようになっていました。
読みは氷純(ひすみ)じゃよ。 気分次第で色々書く予定。 とりあえず、二十作品くらいは投稿したい。
初心者です。 頑張って書きますので、お手柔らかにお願いいたします。 これまで暖かいコメントをいただきありがとうございました。 作品に集中するためコメント欄を閉鎖させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。
大昔某所別名義で書いておりました。 リハビリ中ゆえ遅筆にございます。申し訳なし。 ※お返しや義理の★はいりませんので、作者の方はその力を次作の執筆にあててくださいませませ。
「深淵のタギ」は初めて書いた物語です。読み返すといろいろぎくしゃくとしたところが目に付きますが、誰かに読んでもらいたくて投稿サイトに出してみました。感想など頂けると幸いです。第二作目になりますが「レフ―異人伝―」を書き始めました。こちらの方もよろしくお願いします。