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年収一億円だってサ。(笑

トゥゲッターの記事をダラダラ読んでたら、「ラノベのプロ!」の番宣ページで「ラノベ作家診断メーカー」なるものを見つけて、やってみた。

オーク系主人公によるグルメもの
は、「ライトノベル読者大賞」に選ばれて、注目を浴びる!
【年収】1億円

だってサ。(笑

ツイッター垢がサブ用使ってんでこっちにコピペ。
マジで本垢のパス、どこやっちゃったかなー・・・(杜撰管理)

オークが作るグルメって、地球規模系のアレやろ、しかし。


オークおばさんの3分クッキング~

まずコンビーフをほぐします。卵を割って溶きます。コンビーフと混ぜます。スクランブルエッグにします。こんがり焼いたトーストにバターを延ばし、コンビーフ卵を乗せます。出来上がり。

7件のコメント

  • エッセイをチラっと読んだので。

    最近、羽田圭介さんが講談社で出した本が『コンテクスト・オブ・ザ・デッド』というゾンビものでしたよ。
    なのでメフィストの場合、無いとは思いますが、万一にでも比較されたら、キツいかもしれません。

    あとゾンビものはラノベと食い合わせが悪いわりに、一般文芸では結構あるネタなので、いっそ一般寄りに修正するというのもありかも……?

    それとは別に。
    「バカ本」お読みいただき、ありがとうございました。
    執筆、がんばってください。
  • コメ、ありがとうございました。(^^)

    ちょっと気になって、羽田さんの本を検索かけてしまいまいたよ。
    後日にでも読む機会があれば読んでみたいなという感じはしましたが、とりあえず大元の設定が被っている様子はなくてホッとしました。(笑

    気になったのは、「ゾンビもののお約束」というもの。
    割と読者の皆さん、ゾンビに求めるものって吉本的な決まりきったセオリーだったりするんですかね? 困ったなぁ、と。

    ゾンビって、映画とかで御馴染みのアレでないとダメなんすかね?
    そんなんわざわざ書いたってクソ面白くもないんで、もしお約束が必須であるなら(テンプレラノベがそうですが)、私の作品も失敗するだろうなと思いました。読者のマーケティングが要るかもしれません。

    有用な情報を教えていただき、有難うございました。読者の方にテンプレゾンビってのがあるなら、考え直さねばなりません。ううむ。
    とりあえず、当たって玉砕してみます。(^^;
  • 吸血鬼は割とバリエーション豊かなのに、ちょっとアテが外れた感・・
  • 私的な意見でいえば、テンプレゾンビと言った場合には、『○○系ゾンビ』か、という時代性がありますね。
    歩くか走るか、黒魔術か細菌か、といった具合に。

    あれこれ語るのもアレですので簡潔にいうと、ゾンビもので売れた作品は、テンプレゾンビに新しい設定を加えたものです。
    例えば『走った』『個性をもった』『リーダーがいるようになった』などなど。

    結果としては、ドラマ『ウォーキングデッド』のように、ゾンビ文脈の延長・拡張をしているものが人気です。
    羽田圭介さんのも規模感は違いますが、このゾンビ文脈に言及した「ゾンビもの」の傑作ですね。
    ……前半つまらなかったけど。

    で、思うに。
    吸血鬼もそうですけど、ゾンビってキャラクターなので、その文脈を調べたうえで「どれだけテンプレから外すか」のバランス感覚が重要そうですね。

    逆説的に、開き直って「どこがゾンビやねん」って言われるくらい別のゾンビを書いてメフィストに送り付けると意外とウケそうだな、と思いました。

    またまた長文、失礼いたしましたー。
  • 吸血鬼が、あんまり最強設定にしすぎたんで後付けでアレコレ弱点を付けていくうちに、吸血鬼そのものが一つの個性として定着していった、という話と似てますねぇ。これもテンプレ化の一環ですけど。

    ゾンビも最初はブゥードゥーの秘儀的な伝承から始まって、バイオハザードとか、死霊の盆踊りとかの変化球ゾンビまで、イロモノも多く生まれましたが、体系立てて語れるほど詳しくないのがネックですね。

    文脈というか、外してはいけない要点という部分が解かっていると言えるほど詳しくない、というか。
    ちょっと別視点での恐怖というかプレッシャーを掛けてみようと思ったんで、ネタ被りが何より怖かったんですよねー。(^^;

    羽田さんのネタも詳細を聞くと被りの可能性がなきにしもあらず、という事で、一度読んでみる必要はありそうです。被ってたら嫌だな~と。

    菜食主義の吸血鬼、くらいセオリー無視なので、受け付けてもらえないかもです。(笑
  • なんとなく見に来たら、羽田さんの本の感想があったので。
    いやほんと『みんな読もう(笑)』という感じです。
    色んな意味で痛烈ですよね。
    あと、メゲたりはされなかったようなので、ほっと一息。
    実のところ、メゲる姿が想像できず、失念してました。申し訳ない。
    感想、面白かったですー。
  • 羽田センセの本は「読んで良かった」と思いましたよー。なんというか、燃料を補給させてもらえました。こう、やる気がメラメラと。(笑

    私は凄い作品を読むと俄然火が点くタイプなので、むしろ凄い作品だけ読みたいくらいです。知らず知らずで妥協してしまいますんで。

    今回、紹介してもらえて良かったですよ、気持ちも新たに、設定とかももっと練りこんで書かねば、と思わせてもらえました。目標は高めにしないと到着地点はそこより下なのが普通ですもんね。(笑

    あの作品に負けないくらい凄いのにしてみせる!と意気込んでおります。
    ありがとうございました。(^^)
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