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むかしのゲームの執筆

風邪を引いて、それから薬飲んだり食事に気を使って治した。

それは、むかしのゲームの執筆前と似ている。

不幸は、誰にもあった時代。

今は、それとは異なる気がする。

補完者が居なかった事実。


それでは、物語は未完のままになってしまう。


完成した物語の為に執筆をまたするのである。


一度はあきらめた山、再び登るには仲間の協力がいる。

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