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ちょっとアレなんすよ、アレ

こんばんは。
いきなり秋になってしまい、Tシャツハーフパンツでの散歩は厳しくなってまいりました。

ともかくとして現在連載中の「白雉の微睡」ですが、当初の目論見を大幅に超えて10万字完結コースに変更となりました。……カクヨムコンに突っ込んじゃえ!な分量です。

これに伴い、秋から連載する予定だった「日輪の巫女~」は「白雉」が終わり次第の取り掛かりとなります。

「白雉」、もうちょっと軽くいけるかな? と思っていたのですが、いざ書き始めてみるととんでもない( ゚ω゚;)

というよりも、「白雉」を書きながら、なんか今までとは違う、という体感がありまして。ちょっとこの感覚は大事にしなきゃいけないな、と思ったのです。

小説の題材や表現方法と云った作品に対する違和感ではなく、物語を綴っている私の方の変化、変容かと思うのです。違うギアが入ったというか、オトナの階段上ったというか( ゚ω゚)アラヤダ 

この変化が物書きとしての成長だといいなあと、そんな期待があったりしますので、大事を取って慎重に「白雉」を仕上げていきたいと思うのです。

予定は未定でそんなもの、スケジュールの大幅な変更のご報告でした。
また近いうちに( ゚ω゚)ノシ

*本日「白雉」の更新があります。

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