丸井とまとさんのような、多感な時期の微妙な心模様を描いたアオハル系小説が大好きです。 でも、現代アクション系や、際どいが満載のギャグ青春小説も大好きです(笑) 最近は浅見光彦シリーズに凝っています。 親の仕事柄、『高級クラブ(現在で言えば高級キャバクラ?)のプレイングマネージャー』で、ホステスさんたちが泣きながら悩みを相談しに来ていたのを見て、幼い頃から感じていた矛盾、のようなものを作品にしたいなあと思って、『スクールカースト……』は描きました。 今後はまた、アオハルだけではなく、色んなジャンルの作品を提供して行きたいと思います。 追伸、ペンネームは娘が考えてくれました。