こんにちは、フォッカです。
応援している皆さんのおかげで、インクのヒーローが少しずつ伸びてきてます。
本当にありがとうございます!
CDARがPV1130・いいね500を超えました!
この間。現代ファンタジーランキングで
949位まで行ったみたいです。
内容は現実世界にアニメキャラが実現している世界。その世界ではアニメキャラが能力として使える。主人公は絵本のキャラを使いながら敵と戦う話です。
気になった方は、気軽に1話だけで大丈夫ですので読んでみてください!
今回は
・学生時代流行っていた作品が今でも人気で嬉しい。
について話していこうと思います。
【学生時代流行っていた作品】
学生時代に流行っていた作品は『進撃の巨人』のことです。
色々といろんな場所のコメントを見てますが、いま進撃を見ている人が多くて嬉しいですね。
小学生から中学生でも進撃一期から観ているのが、心に響きます。
これは私が中学生の時、一期がリアタイ放送してました。
まだ主人公が地下室に行ってない頃です。
女型の巨人辺りまでです。
「もぉぉぉまたかよぉぉぉ」でお馴染みジークもいなかったです。
2013年当時から本当に流行ってました。
とても懐かしいです。鬼滅の刃はもちろん、
まだヒロアカも連載されてなかった時代ですからね。2013年は。
2013年まであったのは
カゲロウプロジェクト、中二病でも恋がしたい、黒バス、ジョジョ1〜2部。
懐かしいですねー。
まだ3部TVアニメ化してなかったのですからね。
仮面ライダーで虚淵玄さんが脚本家するニュースを聞いて驚きましたからねー。
フルーツと武者の鎧武です。
2013年はラブライブ無印もありました。進撃と同じぐらい流行ってました。
μ's《ミューズ》時代でしたねー。
私はμ's時代のラブライブのおかげで、アニメが少しずつ好きになりました。
そして、キャラクターのことを無意識に学べた気がします。
ラブライブの曲は素晴らしいのが多いのでおすすめです。
意外と失恋ソングそこそこあります。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
中学生の頃にいろんなジャンルにハマったおかげで今があります。
物語の作り方を意識したのも中学からなので、当時は刺激になりました。
これからも小説を執筆していきます。
よろしくお願いします。