作家を目指して奮闘中の高校生。 最後の最後に「え?!」と驚く、どんでん返しの短編が好き。 普段は主に児童書を書き、公募に挑戦しています。 レビュー、⭐︎、♡、コメント。全部とても嬉しいです。ありがとうございます……! ※アカウント作りなおしました
Ikkiです!現在執筆中の作品は、主にラブコメ、恋愛、ファンタジーです! 色々なジャンルに挑戦して行きたいと思っています! 好きなアニメは、CLANNAD、とらドラ!エンジェルビーツ、あの花、コードギアス、グレンラガン、ハガレン、シュタゲ、四月は君の嘘、ギルクラ、屍鬼、Fate、PSYCHO-PASSなど趣味が似てるなと思った方是非読みに来て下さい 宜しくお願いしますーす🙋👆
異世界に転生したいですか? 【YES】【NO】 勿論、私はしたいです✌︎('ω')✌︎ こんにちは、国語力 漫点です。 元々は、国語力 レー点です。 私は、名前の通りバカなので、本気で日本一。バカな小説家を目指そうと思っております✌︎('ω')✌︎ 応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m 好きな物は、ファンタジー! (転スラや無職転生を読んで、自分も書いてみよと思いました_φ(・_・) ) 今の目標は、生成AIより面白い作品を書く事——。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
◆異世界恋愛・お仕事系を書いております。お仕事系ヒロインが得意です!11万文字くらいのお話を作っています!代表作は「ベルベッチカ・リリヰの香水屋~元魔族の調香師はその匂いを我慢できない~」です◆
高校時代は陸上部に所属していました。スポーツ全般が好きで、とくにチーム競技や人間ドラマに心惹かれます。現在は野球や部活をテーマにした小説を書きながら、日々物語の世界に没頭しています。 読者の皆さんには、汗と涙、笑いと熱狂が詰まった青春ストーリーを楽しんでほしいと思っています。
なろう出身の、小説を書きたいなーとか思いつつ作品を読んでたら時間がなくなっている一般通過高校生です。更新頻度はまちまちですが、気長に待っていただけたら幸いですm(_ _)m 以下基本情報(近況ノートのコピペとも言う) ペンネーム:ユーラ 年齢:18 性別:男 職業:受験生⭐︎ 好きなジャンル:SF!SF!SF!だけどラブコメも好きだしファンタジーも好きだし…まぁなんでも読みます 経歴:小学3年頃からなろうにて小説を書いてました。が、数年かけて二桁作品出したのにいずれもpvなしブクマなしで割と最近心が折れたため諦めて垢消し&カクヨムに移住…そしたらなんか5話で1000pv超えて嬉しいけど頭が???になってますw 好きなこと物:ガンダム、ミリタリー、ロシデレを始めとしたラノベを読むことetc… 推し?そんなんアズ◯ンのソビエツキーソユーズに決まっt お気に入りWEB小説(多いのでピックアップ) ・異世界ラストクルセイド ー黒騎士と呼ばれた兵器ー(黒堅ケトル) ・架空戦記 旭日旗の元に(葉山宗次郎) ・恋人のフリを頼んできた美少女が、全然別れてくれない件(海月くらげ) ・最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い(タンバ) お気に入り書籍小説 ・時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん(燦々SUN) ・乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です(三嶋与夢) ・日本国召喚(みのろう) ・ガーリーエアフォース(夏海公司) 好きなゲーム ・エースコンバット ・アズレン ・インフィニットラグランジュetc… 他の趣味もやってるので現状1作品を週一更新が限界ですが、いつかラブコメとかも書いてみたいと思っております!よろしくお願いしますっ! ジュケンベンキョウシンドイナリ( ᐛ )( ᐛ )( ᐛ )( ᐛ )
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
はじめまして。 こんにちは。山野小雪といいます。 短編ではコメディや恋愛も書いていますが、 今回はカクヨムコン11のホラー部門に参加しています。 いろいろなジャンルを読むのが好きです。 コメント系以外の通知は切っておりますので、 気づかないことがあります。ごめんなさい<(_ _)>
篠原宙兵と申します。 アメリカンバイクが好きです。
白河 隼(しらかわ しゅん)です。 ファンタジーを中心に物語を紡いでいます。 (その他、短編など適宜執筆しています) まだまだ未熟ですが、一歩ずつ成長しながら、読んでくださる方に楽しんでいただける作品を届けていきたいと思っています。 同じく小説書かれてる方、小説がお好きな方、ぜひお気軽にメッセージや感想・コメントなどで交流させてください! どうぞ温かく見守っていただけますと幸いです。 ※レビューコメントはすべて近況ノートで御礼させていただいております。もし、不都合などあれば、削除しますのでお問い合わせください。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
大昔は「rock musician」、その後、40年近く「professor」をして、現在は、食の宝庫と言われている福岡県の「糸島」で、趣味の半農半漁をしています。自宅の庭に畑を作って小さな耕運機で耕し、海では小型のマイボートを出しています。 家族(カミさんは五十年前と同じ人です。盆や暮れには孫たちが来ます)のために毎日、朝、昼、晩の三食を作っています。 2024年8月から、昔学んだ(教えた)工学と理学と生命科学の知識を生かして、ものを書き始めました。皆様方に読んでいただけるものが書けたらいいのですが・・・
アカウント利用停止されました また一からやっていきます
誰かに何かが残る作品を
小向 八雲(おむかい やくも)と申します。 プロ作家を目指して日々精進しております 体調の関係で基本的に隔日更新ですが、エタらないよう書き続け、完成させることを小目標にしております。 2026年に入り、本職も落ち着き時間的余裕もできて参りましたので、出版社の皆様、仕事のご依頼お待ちしております!! ギャグを挟まないと○んでしまう病患者です。 ご一緒に笑っていただくか、遠目で生温かく見守ってくださいませ! 戦乙女(ヴァルキリー)は彼の者たちの手を取る……カクヨムコンテスト10 最終選考候補
怪獣、モンスター好き
見る専
基本ラブコメしか書けません。 暇つぶしでもいいので、一度読んでみてください。 損はさせません。
物語を書く暇人。 ラノベとホラーが書きたい。 絵はpixivに放置(へなちょこ画力)。 https://www.pixiv.net/users/8241994
学園ラブコメ中心に執筆しています。 甘さ重視、毎話少しずつ恋が進むのが好きです。 ・安心して読める日常 ・ニヤニヤ、キュン多め ・朝7時更新 気に入っていただけたら、フォローしてもらえると嬉しいです。
ジャンプと特撮で育った系人間。 集英社と東映の回し者。 少年漫画~青年誌、ホラー、エログロ、バイオレンス、時代劇 まで、肌に合ったらわりと何でも読みます。 創作もやってて、カクヨム中心に執筆中! ノベルアップ+ や 絵本 も書いたりしてます。
主に読み専ですが、過去には別のペンネームで長編(同人誌)書いたりしてました。
2023/12/30〜投稿開始 ラブコメ、異世界ファンタジー作品を中心に執筆していく予定です。 コメントはお気軽にどうぞ。 皆さまに楽しいをお届けできるよう精進いたしますので、応援のほどよろしくお願いします!
滝口アルファ(滝口泰隆) カクヨムgoodレビュワー(カクヨム短歌賞編)。 短歌、詩、SF、エッセイ、ファンタジーを書いています。 歌集『空中晩餐会』電子書籍版は、 アマゾン、楽天、ブックウォーカーなどで発売中(990円)。 代表作・SF短編「エスパー由美」。 「エスパー亜美 フェニックス編」は、 「このライトノベルがすごい!WEB大賞」応募作。 歌集『発熱』(文芸社)。 好きな言葉。 「優しさほど強いものはなく、本当の強さほど優しいものはない」 (牧師ラルフ・W・ソックマン)。 【主な活動・受賞歴】 カクコン11短編・中間選考3作品通過。 カクコン10短編・中間選考3作品通過。 SF「ループする朝」年間8位。 SF「エスパー由美」累計29位。 KAC2025「トリの降臨賞」受賞。 自主企画「詩歌フェス2026」主催。 75名・120作品が参加。 第67回短歌研究新人賞佳作。 倉敷市民文学賞では、 現代詩・短歌・俳句・川柳の各部門で受賞。 現代短歌舟の会所属。 【好きな歌人】 塚本邦雄、岡井隆、寺山修司、 中城ふみ子、春日井建、葛原妙子。 【好きな詩人】 ランボー、ボードレール、ヴェルレーヌ、 萩原朔太郎、中原中也、立原道造。 【好きな作家】 太宰治、三島由紀夫、梶井基次郎、 星新一、江戸川乱歩、アガサ・クリスティー。 【好きな画家】 伊藤若冲、フェルメール、マグリット、 モネ、ゴッホ、エッシャー。 近況ノートでは作品情報などを綴り、 限定近況ノートでは先行公開作品などを掲載しています。 読んでくださる皆さま、ありがとうございます。
黒猫主人公の物語『わたりネコのアノン』を中心に投稿しています。 ぜひぜひ、ご笑覧のほど、よろしくお願いいたします<(_ _)> とうとう「小説家になろう」でも活動開始しました。 【入賞歴など】 1.カクヨムコン7短編賞 読者選考突破 『大凶神社』(公開中) 2.カクヨムコン8短編賞 読者選考突破 『黒ばら王女と子だぬき王子』(公開中) 3.カクヨムコン9異世界ファンタジー部門 読者選考突破 『黒ばら王女と螺旋の廃城』 https://kakuyomu.jp/works/16817330666047857512 4.カクヨムコン10短編賞 読者選考突破 ①『クロスロード』(公開中) https://kakuyomu.jp/works/16818093089112978344 ②『サクラマイチルヨ』(公開中) https://kakuyomu.jp/works/16818093090601883524 5.「最かわ」ヒロインコンテスト中間選考突破 『黒ばら王女と螺旋の廃城』 https://kakuyomu.jp/works/16817330666047857512 6.カクヨムアニバーサリーチャンピオンシップ2022(KAC2022)レギュラー賞 第2回「推し活」 『推しカツ!―💖と⭐で応援するね』(現在は非公開) KAC1位🥇 現代ドラマジャンル週間1位(2022年3月10~12日) 第4回「お笑い/コメディー」 『アリストテレスを笑わせたい』(現在は非公開) KAC2位🥈 第5回「88歳」 『88PSYCHO』(公開中) KAC5位 ホラージャンル週間1位(2022年3月19日~22日) https://kakuyomu.jp/works/16816927861609778897 第7回「出会いと別れ」 『草叢の白骨に一輪のお花を供えましょう』(公開中) KAC4位 歴史・時代・伝奇ジャンル週間2位(2022年3月25日~28日) https://kakuyomu.jp/works/16816927861763132648 第11回「日記」 『イズミが壊れた日』(公開中) KAC3位🥉
雑に名前を変更して戻しました。 最近読んだり書いたりする時間ない。゚(゚´ω`゚)゚。 読むだけでもたまに活動したいな。
年末で65歳になる爺いです。マイケル・ジャクソンと、タメです。天皇陛下ともですね。魅力度ランキング5年連続最下位だった。濁らない城の県に住んでます。ずっと最下位の方が話題になって良いと爺いは、思うんですが。そんな、農業県の芋畑が海の様に広がる素敵なCityに住んでます。水と緑に囲まれた、南東北地方、嘘です、北関東の海ペタです。ミカンとリンゴが収穫できる唯一の県です。あっ、路地で、と言う意味ですよ。
楽しめるような小説を描くため、日々精進しております。カクヨムコンテストも全力で頑張ります故、どうか応援よろしくお願い致します! 目指せ! 書籍化!
オールドタイプなオタク。古めのカワカミャー。 鉄と血とSFに飢えてる社畜ゾンビです。昔っからオタクしているので、異世界系より士郎正宗的な近未来SFの方が好みです。 聖書は終わりのクロニクル。 好きなゲームの種類はBALDRシリーズ、マブラブ、村正、あやかしびと、等々所謂燃えゲー。 なので、作風も自然とそうなります。 商業デビューに伴い、86式中年から黄泉坂登へと改名いたしました。
-ならい じゅん- ご飯を食べるのが好きです。
初めまして。2021年10月からお話を書き始めた初心者です。よろしくお願いいたします。