Twitterで小説を書こう!
そう思って準備していて、この
カクヨム
を見つけました。
この瞬間に時間は必要なくて、すぐに投稿。
できるだけ多くの人に自分の言葉を伝えたい。そんな気持ちでカクヨムに投稿をはじめました。
どれだけのひとに目にしてもらえて、何かを感じてもらえるのか。
それに不安と期待をもちつつ。
はじめまして。
はじめました。
よろしければ是非。