ふだんはゆかいなライトノベルを書いております。 ブログ http://akamitsuba.blogspot.jp/
さぁ行かないぞ!全然だ!
◎縦走ガールズ https://kakuyomu.jp/works/1177354054885848277 地元のイイ話コンテスト用に書いた、実話を元にした山岳部の大会の話です。 「女子高生だけいればいい」4選にて公式レビューをいただきました。 ◎ジャスコ対商店街 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886124229 「カクヨム×電撃文庫MAGAZINE 読者投稿企画」で優秀賞作品に選ばれました。 ◎聖夜に鉈は輝いて https://kakuyomu.jp/works/1177354054887738324 「クリスマス × あなたが考えるクリスマスともっとも縁遠いもの」特集にて公式レビューをいただきました。 ホラーです。
淵海(えんかい)といいます。ホラー小説を中心に執筆。 エイベックス・アライアンス&パートナーズ株式会社とカクヨムが共同で主催するコンテスト『SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト』にて自作『山奥から聞こえてくる鐘の音』が優秀賞を受賞しました。
ことばを作りながら、興味深い話を考える人。 ましゅまろ:https://marshmallow-qa.com/sashimiwiki ついったー:@sashimiwiki うぃき:https://w.atwiki.jp/cgwj/
ミステリー、児童もの、ライトノベルなどを執筆する。ダイビングインストラクターにしてビル改修工事の現場監督。 主な経歴は以下の通り。 ジャイブ小説大賞奨励賞受賞。 福山ミステリー文学新人賞、最終候補。 エッジDEデュアル新人賞、最終候補。 ボイルドエッグズ新人賞、最終候補。
小説家。 離島育ちの野生児。京都修行を経て今に至る。 漢文がちょっと読める。最近は江戸時代に詳しくなってきた。 科学コミュニケーショングループ「ピカリかがく」所属。 九大伊都ビブリオバトル部(きゅーび部)部長。 趣向:雑食 新撰組、離島、音楽、異能バトル、機械、クルマ、ミニ四駆、刀、演劇鑑賞など。 『姉上、ご成敗ねがいます』シリーズ(双葉文庫、2025〜) 『深川ふるさと料理帖』シリーズ(徳間文庫、2024~) 『日本橋恋ぞうし』シリーズ(角川文庫、2024~2026) 『龍馬 THE SECOND』シリーズ(ヒーロー文庫、2024~) 『みどりの海を覚えている』(EYEDEAR、2024) 『おイネの十徳』(長崎文献社、2023) 『義妹にちょっかいは無用にて』シリーズ(双葉社、2023~2025) 『蛇杖院かけだし診療録』シリーズ(祥伝社、2021~) 『拙者、妹がおりまして』シリーズ(双葉社、2021~2023) 『帝都の用心棒 血刀数珠丸』(小学館、2021) 『姉上は麗しの名医』(小学館、2020) 2020.1.7 ペンネーム変更 旧ペンネーム:氷月あや 現ペンネーム:はせつきもとや 2018.9.28 ウォーカーpresents 地元のイイ話コンテスト 『エボリューション・アイランズ!』に優秀賞をいただきました! 長崎県の五島列島が舞台です https://kakuyomu.jp/contests/walker_contest/result 2017.10.31 富士見L文庫×カクヨム 美味しい話&恋の話 短編小説コンテスト 『いけず』が入選しました! 12.15発刊のアンソロジー『飯テロ』に収録されています https://kakuyomu.jp/contests/lbunko_contest/result 2017.9.30 この仕事がおもしろい! 「働くヒト」小説コンテスト 受賞作に次ぐ上位3作品の1つとして 『夢見るエンジン』に講評をいただきました https://kakuyomu.jp/contests/kadokawa_bunko_contest/result 履歴: 『きみと、妖精と、真冬の夏休み』(文芸社、2011) 『いけず』(富士見L文庫『飯テロ 真夜中に読めない20人の美味しい物語』収録、2017)
銀河ヒッチハイクガイドが好きです。 SFコメディをメインに書きますが、たまに違う毛色のものも書きます。
渡来みずねと申します。 わるいねずみです。 時折人様の作品を齧ります。たまに痕跡を残しますがお返しお礼その他もろもろは一切不要です。 ひとみしりなので。ねずみゆえ。
俺の記憶が確かならば去年、どっかで、「キャッチコピーにエロい文言を書くな」という御触れが出たんです。 全然確かじゃなかったです。 https://kakuyomu.jp/users/GJMMTG/news/16817330667648748138 2023年て。3年前やんけ(今は2026年8月21日だよ)。去年も3年前もおんなじやおんなじや思て。野々村議員の会見って2014年なんですか!?!!?!?!?!? コロナ禍くらいの話ではなく!!!???!?! あそう。もう、来月くらいには「もう定年退職か」とか言ってるんでしょうかね。これは大変なことですよ。 えーっと、だからそのー、まず確かなことは、キャッチコピーには公序良俗に反することを書くなという御触れが出たんですよ。それで、そのちょっと後くらい……だと思うんだけどなあ……もう「ちょっと後」をどういう時間スケールで言ってるのか自分でもわかんないんですけど、エニウェイ、俺の中の時間感覚ではちょっと後くらいに、「キャッチコピーはこうつけろ!」みたいな創作論かなんかが、トップページの新着かなんかで表示されて、それで、キャッチコピー制限法が施行されたなかどうやって脱法するんだろうみたいな興味を持って確か読んだんだと思うんですよ。 時々書くけど、パチンコ屋(どっちかというとパチスロなんだが)の「示唆」という概念が好きでね。大昔は合法的に(?)設定示唆もイベントもできて、夕方6時とかにはアンコウの札が刺さるとかイベント日とかやってたが、これがなんかで規制された。でも規制後も、「旧イベント日」という概念が連綿と残っていて、店側が言ってなくても人は集まってしまう。「来店」イベントもたびたび規制されているが、途中では「AI来店イベント」とかわけわかんないのもやってたところがあるらしい。このなんというかイタチごっこ感は結構好きなんです。というわけで、そういうなんか脱法スレスレのテクとかが紹介されてるのかな〜とか思ったの。 で、もう作品名も作者も忘れたので、時効だと思って書くのだが、愚にもつかねえことしか書いてなかったと思うんです。本当に全く思い出せないけど、「作品の内容が一目でわかるようにする」みたいな。つまり、ポエティックなフレーズとか、キャラクターの印象的なセリフをキャッチコピーにしたくなるが、それではあきまへんでみたいなことが書いてたと思う。「高校に進学したら情報統合思念体を名乗る眼鏡っ子に懐かれて無双する話〜俺には眼鏡属性ないのだが?〜」みたいにした方が良いみたいな。はーおもんな。と思って、それで、「じゃあもう全然内容がないキャッチコピーにしたろ」と思って、その時既に全然流行らなそうだった「bluesky」かなんかをキャッチコピーにした。当時、月に1回章を追加していて、その度に間違って小説の設定ページを開いてしまうので、その都度流行らなそうなSNSをキャッチコピーにしていた。 そして時は流れ、まず月に1回章を追加するのも面倒になってやめて、流行らなそう/流行ってなさそうなSNSを探すのもやめた。しばらくマンジャロをウリにしていたが、さっき、アジャイルで小説投稿サイト「悪魔の書架」の開発をしているのでお馴染みの「はてな」が、はてなパークスというなんかを公開しているのを発見し、いてもたってもいられなくなって、ひっさしぶりに純正脂肪批判のキャッチコピーを更新したんですね。ひさしぶりに心が沸き立つのを感じたよ。 それはいいんだが、急に「はてなパークス」をキャッチコピーにすると、なんだこれ? って意味わからなくて困る人もいるかもしれない。誰も困らないよ。そうかもしれないケド……。 まあ、そういうわけで、ここに経緯を述べておこうと思ったということです。
歩くのが遅い。
読むのも書くのも好きです。 ©aze_michi 無断転載や無断利用を固く禁じます。 Reproducing 🐣all or any part of the contents is 🐣prohibited.🐣
ねだる。容赦を。つまり嘘つき。
SF作家。処女長編は『ラプラスの魔』(角川文庫・1988)。2000年代以前は、『時の果てのフェブラリー』『妖魔夜行』『ギャラクシー・トリッパー美葉』(以上、角川スニーカー文庫)、『サーラの冒険』(富士見ファンタジア文庫)などのライトノベルを書いてきた。21世紀に入ってからの代表作は、『神は沈黙せず』『アイの物語』『詩羽のいる街』『C&Y 地球最強姉妹キャンディ』『怪奇探偵リジー&クリスタル』(以上、角川書店)、『MM9』『BISビブリオバトル部』(以上、東京創元社)、『シュレディンガーのチョコパフェ』『地球移動作戦』『アリスへの決別』(以上、早川書房)『去年はいい年になるだろう』『UFOはもう来ない』『プロジェクトぴあの』(以上、PHP研究所)など。他にもゲーム関係の著作、ノンフィクションも多数。 カクヨムでは、過去にボツになった作品、同人誌に載せた作品、さらに最新作などもアップしてゆく予定。 山本弘のSF秘密基地(http://kokorohaitsumo15sai.la.coocan.jp/) 山本弘のSF秘密基地ブログ(http://hirorin.otaden.jp/)
富士山の麓の物書きです。 お話を書くのも読むのも大好きです。 特に好きなのは、歴史ものやミステリ。 どうぞよろしくお願いいたします。
一応、獣医さん。 地元の動物病院に勤務している。 詩も小説も好き。 高校時代は文芸部。 大学時代は漫研だったが、絵は一切描けず、絵を描く友人にストーリーを提供していた。 好みのタイプは、変身して宇宙の平和を守るために戦うようなおにいさん。 超サイヤ人は、ど真ん中ストライク。 そんな彼氏を探しているうちに、あっという間に30代も半ばを過ぎて、結局のところ、かめはめ波も撃てない男と結婚し、ぐうたら兼業主婦となった。 猫とダンナと同居しながら、休日はネットサーフィンしている。 職業柄、固有名詞に獣医学用語を使用する傾向あり。
ゲームを遊ぶ時間がとれないため、たまったストレスを小説で吐き出しています。 よろしくお願いします。
SFと純文学とミステリーを読むのが好きです。 書くのは純文学とホラーと恋愛物が好き。 誰かの心にそっと寄り添う、誰かの心を抉り取る、誰かの心を繋ぎ止める、そんな一文を書きたいと常々思っています。 誤字や脱字、感想、意味の分からない点など、お気軽に話しかけて頂けると嬉しいです。 仕事と家事、育児の合間に更新などしていますので、返信が滞る事もあるかもしれませんが、必ずお返事させて頂きます。
東京都生まれ。『熊本くんの本棚』で第4回カクヨムWeb小説コンテストキャラクター文芸部門大賞を受賞。著書に『熊本くんの本棚 ゲイ彼と私とカレーライス』(KADOKAWA 第10回Twitter文学賞国内編第3位)、『京都東山「お悩み相談」人力車』(PHP文芸文庫)、『遅番にやらせとけ 書店員の逆襲』『早番にまわしとけ 書店員の覚醒』(KADOKAWA)がある。