PV=消費税等率辺りを狙っていた作品が、その方程式を成立させたらいくら何でも政権が倒れるであろうというPVになりました。
あ、話題の減税前の率ですよ。
何かスゴそう?
いえいえ。
PVが10か8くらいで終わるだろうと思ってたけど、50になったってだけです。
消費税等が50%でも、君は政権を支持するか?
おっと…社会問題提起のようなノリになってきました。そんな予定は無いぜ。そもそも、消費税等率を語れるPVってのが、もののあはれというものですよ?
何にしても、予想値は達成したので、お祝いをしましょう。
予想値が低すぎという問題からは目を逸らしましょう。
ということで、「5万字以下」という条件のコンテストにぶち込んでみました。
ちなみに、全文26万字。現段階で公開分が12万字。
問い:次の命題は真か偽か?
命題:5万>12万>26万
答え:真
0で割れる系の数学でもこの不条理は解けまいて…
数学デキないから知らんけどな。
ちなみに、緩いコンテストみたいなので、字数オーバーでも応募はできます。規定違反で弾かれはしません。単に、オーバー分を読まれないだけです。
そこに問題があるでしょうか?
いいえ、ありません。
何故なら、おそらくは下読みのバイトさんが数千字程度読んだ段階で落とされるからです。途中で見切ったら、上限いっぱいの5万字も読まんやろ。タイパ、タイパ!
ですから、5万字以内の作品だろうと、500万字以上の作品だろうと、私の書いたものの辿る末路は同じ。
あ、待てよ。もしも下読みバイトさんのお給金が時給で計算されるなら、読んだ方がいいか。
無駄に長いのを投稿した私のおかげで、バイトさんのお給金うなぎ上り…あらぁ、人助けしちゃった。ウフ。
フム、途中でざっくり斬り殺されても、延命されても、どっちでも問題ないようですな。
そんなら、祭りじゃ!神輿を担ごうぜ!
というノリで、地元の氏神様を祀るこじんまりした神社の夏祭りに自作のボロねぷたで乗り付けるような真似をしました。
今回は、PV稼ぎが目的ではなく、ただの賑やかしです。
web小説だと、応募も気楽にできて良いですね~