特に好きな作者とか書名はありませんが、一番印象に残っている本は「ぼくを探しに」(シェル・シルヴァスタイン 著)です。 ぎりぎりまで言葉を削り、単純に読めばとても単純。大人になって複雑に読めばいくらでも解釈できる。言葉が生きものになっていく典型例だと思う。
応援よろです。
ハーメルンではルシエドという名前で活動していました。その前はSS速報やVIPSSや2chのキャラスレという古代遺跡で活動していました。新人類との生存競争に敗北した古代人です。よろしくお願いします。