『 カッペが遂に大都市東京を走る?」
既に二本公開して三本公開予約を掛けて居りますが、
更に追加五本を続けて公開します。
只今全力で本編「昭和…」を追走中、段々其の背が見えて来た。
肩を並べる時が来た時が本編と合流して『カッペ」が本編となります。
熱量だけで書き殴った様な本編は、仲程辺りから「カッペ」と同じ熱量に成って居るのに気が付いてしまったのが「カッペ」を書き始めた発端です。
熱量を失った訳ではなく、読み返すとこんなに恥ずかしい書き方してたんだと、穴が有ったら入りたい気持ちです。
ですから伝える内容も変わらない、お気付きに成ってるとは思いますが、色々な処に鏤められた伏線が全く違う作品の様に読んで頂ける物と思って居ります。
さて今日は少し温かく成るようです、此の儘じゃキャブとタンクのガスが腐っちまいますから、午後に少し散歩して「カッペ」の気分だけでも味わって来ようかな…。
妨害工作にも遭ってるし…。