ルビのプレビューってできないのかね。

1件のコメント

  • お疲れ様です。
    「異世界人として生きるのは」作者の琴張 海と申します。
    近況ノートでコメント残していただき、ありがとうございます!

    というか近況ノート不満が結構多かった理由がわからなかったのですが、
    コメントに返信機能が無いんですね…。こりゃ不満もあがるわ。
    まあ、こちらで合ってるのかちょっとわからないけどこちらに返信させていただきます。
    近況ノート代わりの「近況ノート」小説入れてる人がいたけどそれ使ってみるか…

    >>目が覚めたら知らない所にいて、異種族という言葉が出たから異世界だと思ったのでしょうか。

    人間以外の異種族、という言葉から察した感じですね。
    と言っても、今話している彼女の姿が見れたわけではないのでこの時点では半信半疑という感じです。

    >>「水曜どうでしょう」で「突然知らない所で目が覚めて、異種族と言う言葉が出たら異世界だと信じる説」を検証してみるのも面白いかもしれません。

    確かに…結果は結構気になりますね。
    因みに頭の中の妄想としては、自分も「疑ってドッキリやろ!」のケースが一番多いと見ました。
    まあ、アユムは信じたんですが。
    声が嘘を付きそうな声には聞こえなかった(?)のでしょう。きっと。

    >> 展開的には「人間以外の種族」を指したいように思えるので、人間視点での表現に見えます。

    確かに。
    修正しておきましょう。そっちが自然ですね。

    >> 入って私が牢の中の誰かを探してる様子。/「私」が誰かを探したのですか?

    完全に誤字ですね。
    下の文章と一緒に調整している最中に埋まったか…
    私はいつの間に牢の中から抜け出したんでしょうね。

    >> すごいな。あの剣で鉄を切ったのか。/どの剣です?

    一般的なアーミングソードですね。ロングソードと言ったほうが良いか。
    描写が全然ないからわからないですよね。
    こっちは今日の夜にでも修正しておきます。

    >> 人間以外の異種族が奴隷に売られる場所で捕まっていたんですからね。エルフが助けに来ている時点で選択肢はないように思いますが。

    まあ、異種族とエルフというキーワードが集まればほぼ確定ではありますね。
    ただ、異世界自体に半信半疑だったアユムなので実際に目の当たりにして驚いた感じです。
    うむ…最初の指摘に戻るのですが、少し書き加えて置いたほうが良いかも知れませんね。
    ありがとうございます。こちらも今日の夜に再検討してみます。

    >> 私の記憶では少女の鉄格子を斬った時一回だけ(音は数回したかもしれませんが)。それで馴染んだのでしょうか??

    聞いたことのある、のほうが自然だったかも知れません。
    馴染むほどは聞いてませんね。こちらはすぐに修正します。


    本当にありがとうございます。
    こうして書いてくだされば自分も助かりますし、励みになります。
    自分の作品だからでしょうか。
    厳し目に見ようとしてもどこか甘くなるというか、難しいですね。

    今回の指摘は今後にも活かせたいと思います。
    繰り返しになりますが、本当にありがとうございます!これからもよろしくお願いします!



    あ、一番大事な返信を忘れました。

    >どうせ僕は下半身で物を考えてますよ。

    男はみんなそんなものでしょう。
    いざという時はかは―――本能ですよ、ケフンケフン。

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