松下 拓 作家。 現代ファンタジーを中心に執筆中。 「日常のすぐ隣にある異常」をテーマに、怪異や死神を描いています。 代表作 『死神ワークス〜猫の手も借りてます〜』 死神に“強制採用”された高校生エイジと、 毒舌な黒猫アマネ、無愛想な死神クロウ。 軽口を叩きながらも、 “存在ごと消える”怪異に関わっていく物語です。 第1章完結済み。 第2章「残響のデスコード」進行中。
ギャグ・百合作品が好きです。 少しでもクスッと笑ってもらえたらと、 作品を書いています。 初投稿作品 「支援職執事は侍を護りたい。 でも、バフの副作用がちょっとアレ」完結しました!
都内で人間観察をしながら徘徊中w 今までは、読む側でしたけど、これからは 小説も書いてみたいと思います
17歳の頃に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を、カクヨムで読みやすいよう 構成・分割を整えて公開しています。 原稿は当時の文章を大きく改稿せず投稿していますので、 現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、 当時の面影を感じていただける作風かと思います。 本編『EWIG』全99話完結。 外伝III『遺志を継ぐ者』全43話完結。 外伝II『草原に消ゆ……』全86話完結。 ※外伝IIは5/20連載開始です 外伝は単独でも楽しんでいただける内容ですので、 本編からでも、気になった外伝からでもお楽しみいただけます。 本編を先に読んだ方には、外伝で登場人物たちの過去や、 物語の背景に新しい発見があるかと思います。 外伝を先に読んだ方には、本編で彼らのその後の活躍を 追いかける楽しみが続きます。 ■EWIGシリーズ読書順ガイド 『草原に消ゆ……』は本編の四年前の世界、 『遺志を継ぐ者』は本編の三年前の世界、 『EWIG(エーヴィッヒ)』はシリーズ本編となります。 ※外伝番号と作中時系列は一致していません。 初めての方は、本編『EWIG』から読むのがおすすめです。
浮子 喜市(うき きいち) ――物語は、蒸気の煙と音律の中に。 歴史と空想、そして考証を織り交ぜた物語を連載しています。 【執筆の軸】 ・スチームパンク×日本呪術(陰陽道) ・異世界×音楽・音響解析 ・歴史のIFと、真鍮の歯車が噛み合う世界観 【嗜好】 ヴィンテージ楽器、プロオーディオ機材の追求、歴史考証。 物語の端々に、これらの「音」と「質感」を潜ませています。 日々のPVや皆様からの星、レビューを糧に、一歩ずつ物語を紡いでいます。 作品へのフォロー・応援をいただければ幸いです。
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