今回はヨムを頑張りました。ご飯の時も移動の時もとにかく読んだ~~!
そして私の長い話も読んでくださってありがとうございます!
カクヨムコンは読者選考とはいっても、今後はAIに読み込ませてほしい物を抽出させるのでしょうね。でも活性化のために一次は読者選考というのは表向きはやめないでしょうね。AIが書いたかどうかも、AIに読ませればかなり分かるでしょうし…。AI小説部門もできたりして。
言われたのが、面白いとかではなく「その時出版社が欲しいもの」が選ばれる、ということです。あとはコミカライズしたら絵になる、とかでしょうか。
せめて一次には受かりたいと思うものの、私は何のために頑張っているのでしょうか?読み専さんに「楽しい」「好きです」と言われて(昔はそうだったの)やり取りをするのが好きでコンテストはどうでも良かったのですが(というか、自分が取れるとはおもっていなかった)