視覚障害者で文字が見えませんが、頑張って投稿したいと思います。校閲にはAIを使用していますが、それでも誤字がなくなりません。ご容赦ください。
今、掲載してる作品は、本を読まない男が、初めて書いた小説です。 きっかけは、ゲームを作ったらを想定で、もしゲームを作った時、しっかりものの女性キャラとストーリーが欲しいなと思って一人の女の子のキャラ画像をchatGPTで想像して作り、そのキャラの設定を作ったのがきっかけでした。 その後、一人では寂しいと思い、弟のキャラ画像とその二人が住む世界観の設定を作りました。 二人を産み出した後に、二人がどんな人生だったか気になり、そこから「ASTRAY 歩み未来に残すもの」の後半(7章部分)からエピローグまでの姉弟のみ出演のラフストーリーを心で感じるままにイメージし、作成しました。 かなり異例の順番で出来上がった物語になります。 二人の兄弟の生き方を、少しでも多くの方に触れて頂けたら幸いです。 ※[紹介補足]小説の執筆にイメージ画像及び誤字脱字修正と一部単語表現の相談のみAIを使用しています。世界観や各描写表現は独自発想のものになります。
自己紹介:無為(MUI)と申します。 小説を投稿するのはこれが初めてですが、物語を作るのは大好きで、誰も訪れない秘境ブログとかでひっそりと生息しておりました。 もちろん、読むのも大好きですので、皆様の作品世界にもお邪魔させて頂きます。 なんか来てるな、くらいに思って下さいまし。 冒険者ジュードの人生の旅路「ザエッダの弓手」を執筆中。 時の流れとともに変わりゆく人々、そして変わらない志を、一話完結の短編形式で綴ります。 更新は不定期。 私自身の歩みに合わせ、更新は不定期でゆっくりとしたものです。 旅の途中でふと見つけた古い回顧録を捲るように、時折のぞきに来ていただければ幸いです。
ほんのり哲学の香りがする異世界ファンタジー×ミステリー×絆の物語を書いています🌇 人と異世界の存在、交わらないはずのふたりのあいだに芽生える“運命の愛”。 追われる恐怖、隠された謎、失われた選択肢。 そんな理不尽さすらも、熱い想いと機転で次々と突破していく主人公たち。 ハラハラ・ドキドキして、少し切なくて、 ときどき笑えて、最後には居場所と希望が生まれるような物語が好きです。 また、note・Talesでは、「明日をもっと生きやすく」をテーマにした エッセイや物語も発信しています。 この場所が、読んでくださった方にとって “心のリビング”になれますように🍀 note :https://note.com/3koto_kotonoha Tales:https://tales.note.com/3koto_kotonoha
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
3代目ROS会長 革命軍所属 2027年4月の16日に出すと思う……、多分。 あ、ちゃんと執筆はしています。 リア友のコーヒー中毒村人Cに頼まれてヤンデレ系の恋愛ものを書いています。 書くの難しい!! AIってどこを推敲すればいいかちゃんと言ってくれて優秀ですね。 みんなと交流したい。 革命軍の会長に俺はなる!! AIで画像作るの楽しすぎだろ、自分のイメージキャラクターとかみんなで一緒に作りたい。 あ、一応今は読み専です。(中3) 受験嫌だ、みんなでカクヨムしようぜ。
むーん🌙です! よろしくお願いします!
都内で人間観察をしながら徘徊中w 今までは、読む側でしたけど、これからは 小説も書いてみたいと思います
雨之コウと申します。 よろしくお願い致します。 レビューや感想を頂けると、めちゃくちゃ励みになります。 読者の皆様のお声が力になります!
不条理な物語が好き。 やっぱり不条理しか勝たん! ファンタジー、SF、ホラーあたりを好んで読みます。よろしくね。
都市の片隅に沈む“気配”や、言葉になる前の揺れを拾い集めている。 誰かの仕草の遅れ、沈黙の温度、視線のわずかな偏り—— その微細なノイズが、創作の始まりになる。 正しさよりも、説明できない違和感を信じている。 世界の“見えない部分”をそっと照らすことができればうれしい。
読み専アカウントです。 タイトルやあらすじに惹かれたもの全て読んでます。
音楽×異能×学園小説を書いてます 『天帝のタクト』連載中 高一です!! 拙作にレビューや感想を頂いた方の作品は、興味があったら読みに行くことがあります📚面白い作品にたくさん出会えたら嬉しいです✨ カクヨムで創作仲間が増えたらいいなと思っています!
人柄も全て敬愛するお方は出逢った順に各プロの方々 鳥山明先生 井上雄彦先生 和月伸宏先生 あらいずみるい先生 神坂一先生 梶浦由記先生 小林沙苗先生 奈須きのこ先生 藤あや子さん 火鳥満月先生 そんな私はポンコツ社畜の元・自動車整備士。不登校、休職復職、精神疾患を複数経験した「自称:ハードモード人生を攻略中の愛すべき馬鹿(笑)」。ご縁に感謝!猫さんズの可愛さは異常(*´Д`) 活字ならではの表現方法に痺れており、日々研究中。 新聞ラテ欄の縦読み格好良いですよね。 いつかチャレンジしたい。 回文、反転文字、文字階段、同音異義語、美しい。 日本、和、大好きです♪
読んでくださってありがとうございます。 愛犬チワワとインコ。バイクや車も好きです。 星や作品へのフォローでの応援が執筆の励みになります。 どうぞよろしくお願いします。 たくさんフォローしてくださりありがとうございます。 気付くのが遅い時や寝落ちあります、そんな時は次の日になってしまうかもですが フォローしますのでそのままにお願いします。 みなさまの素敵な作品 ゆっくり読んでますので時間かかりますけど、最新話に辿りつきます。よろしくお願いします。
小説執筆を始めて、20年以上! 初めまして、たがねでーす! 尊敬してる方 上橋菜穂子先生! 小学校の卒業アルバムに、 「聖書よりも売れたい!」 と元気いっぱいです。 そんなたがねに乞おうご期待! よろしくね!
まだまだ素人のケチャップです。 ファンタジーが好きで執筆を始めました。 ♡や☆、コメントをしてくれると モチベがあがる単純なケチャップですが、 よろしくお願いします。 ☆レビュー待っています
夢神 蒼茫《むじん そうぼう》と申します。 なろうにて、同一ペンネームで活動中。 本職は白ねぎ農家、やってます! 副業で料理研究家もやってます! そして、今は六次産業化に向けて邁進中! ファンタジーと農業系エッセイ、歴史ものを中心に、物書きをやらせていただいております。 よろしくお願いいたします。
医療政策・病院経営に関わるコンサルタント・医学博士。 医療現場の葛藤を描く医療小説『病院船〈スクナ〉』(全12話)を執筆。 大学在学中、父が事務長を務めていた地方病院が閉院しました。 医療の尊さと同時に、制度や経済によって「続けられなくなる医療」が確かに存在することを、当事者として目の前で経験しました。 現在は医療経営コンサルタントとして、 地方病院・公立病院を中心に、経営改善や経営再編の支援を行っています。 人口減少、医師不足、費用構造の硬直化—— 地域医療は今もなお、静かで、しかし深刻な存続危機の只中にあります。 本作に描かれる 理久(りく)、灯(あかり)、そして病院船〈スクナ〉は、 その現実の中で私自身が感じてきた やりきれなさ、憤り、そしてそれでも医療を諦めきれない希望を託した存在です。 この物語は、医療制度を告発するための作品ではありません。 白衣を着て現場に立ち続ける人たちへの敬意を込めて、 激変する医療環境の中でも、 それでも患者に向き合い続ける人間の姿を描いています。 本作は、 苦しさを抱えながら医療に関わり続ける人々へのエールであり、 そして、声にならない想いを物語として掬い上げる試みです。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
活き活きしたキャラと綺麗な表現をたくさん描けるようになりたいです✨
(祝!!1万PV&☆500達成!!)特撮大好き。毎日投稿します。反応してくれたらとっても嬉しいかも……?
色々書こうと思っているカクヨムの新参者、つまりはへっぽこです。今はローファンタジー書いてますが、そのうち異世界ものとか恋愛ものとかも書きたいかも〜
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
『アオハルファイト👊』にて、主人公が格闘技を通じて成長していく姿を描きました。
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
僭越ながら小説を書き始めました。量、質ともに卓越した作品を目指していきますので応援よろしくお願いします! 好きな小説家は東野圭吾さん、知念実希人さん、乙一さん、恩田陸さん、森博嗣さん……様々なジャンルの本を読みますがミステリーが一番好きです。