どうも、日比野 翼(ひびの たすく)です。
一章、最終話に記載した通り、七話 二十話の一部を加筆、修正を行いました。
話の内容自体は、特に変わらないですが、二章からの展開に必要な所を書き足すのを忘れておりました……テヘッ!
こんな事をして、誤魔化しの効く年齢ではありませんが、海の様に広い心でわたくしめをお許し下さい。
もし、本業で同じ失態をしてしまったら、何て考えると、恐ろしく夜しか眠れません。
そんな事はさておき。
こうやって、自分の作品を読み返すと、その度に、誤字や間違った表現など、悲しくなる新発見とマッチングするのですが、何か良い対策は無い物ですかね~。
読み専の頃は、誤字脱字に対して、何で確認してから投稿しないんだろうって思ってましたが、本当に、素人の無責任発言だったと反省しています。
最後に、あるバイト門番の燻りが第二章に突入します。
嬉しい事に昨日、累計1000㎴を達成しました。
これからも、毎日投稿を続けて行きますので、暖かく見守って頂けると幸いです。
ps この勢い任せに書いたノートに、誤字脱字が無い事を、心から祈っています。