• 現代ドラマ
  • ラブコメ

ヨムヨムライフの流儀

すみません、ヨムヨムのペースが遅れています。
僕のヨムヨムの流儀として。
完結された作品から拝読します。
最終話まで一気読みで行こうと思っています。
そんなわけで現在連載中の作品はどうしても後回しになってしまいます。

また完結された作品の作者様。
順番で拝読しておりますので、どうか気長にお待ちくださいませ。

9件のコメント

  • 波里久さん
    こんばんは。

    このたびは『可愛い姫に誘惑されて困っています。 ……と、見せかけて本当はサイコーに幸せ。』短期間での一気読み、素敵なレビューまで書いて下さりありがとうございました。
    読者様が増えました。嬉しいです。
    (ΦωΦ)♪(´ε` )イチャイチャするだけのイチャラブですが、完読ありがとうございました。

    今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • 波里久さま

    おはようございます。
    近況ノートへのコメント有難うございました。
    そちらにも返信してしまいましたが、『ヨムヨムライフ』という言葉に惹かれてしまいまして、こちらにもコメントすることにしました。

    波里さまの前近況ノートの通り、わたしも椿園さまのレビューを拝見して『けむにまいたり』に辿り着いた一人です。
    本当に良い出会いで嬉しく思っています。

    他の作品も順次ヨムヨム(ちゃっかり使わせていただきました)したいと思っています!

    今後ともよろしくお願いいたします。
  • 波里久様

    こんばんは
    (*^_^*)
    最近は気温の変化も激しいです。
    体調はいかがですか?
    お互い、身体には気をつけましょうね
    (*^^*)

    少しずつですが拝読させて頂きます
    (*´ー`*)
    波里様の物語はユーモアがあって読みやすいですね
    (*^^*)
    勉強になります。
    (*^_^*)

    この度は私の拙作を読んで下さって温かいコメントやお星様、素敵なレビューコメントまで、本当にありがとうございます。
    とても励みになりました
    (*´∇`*)
  • やまくる美さま、ご丁寧にありがとうございます。
    本当に寒暖差が激しいです。
    しっかりご飯を食べて温かいお風呂にゆっくり浸かって柔らかい布団で睡眠をバッチリ取るようにしています。

    今回、ラブコメは美男美女同士でなくとも成り立つのだと思い知らされました。
    それとハッピーエンドはやはりいいですね。
    僕自身は一見不幸に見えても本人が希望を感じ納得していればハッピーエンドだと思っています。
    ロッキーはアポロに判定負けしたけどやはりあれはハッピーエンドです!

    僕はユーモアを感じる作品に魅力を感じます。
    なのでホラー作品がホラーになりません。
    でもそれでいいと思っています。
    僕の作品を読まれるのはゆっくりで大丈夫です。
    僕も今はヨムヨムですが、読むのは結構な集中力と体力がいります。
    読んでも疲れない文体を目指していますが難しいです。

    それではまたよろしくおねがいします。
    失礼します。
  •  波里さま、『黒髪のミカちゃん』へレビューありがとうございました。ヨムヨムに忙しい中、ありがとうございます。正直ホラーは書くのが苦手なので、出来はどうかな?と思うのですが、暖かいご評価痛み入ります。
     短い話とはいえ、最後までお付き合いありがとうございました。
  • 近況ノートへのお邪魔、失礼いたします。

    当方の拙作『サクサクさんのいいアイデア』に星をいただきありがとうございます。
    僕としては今までとまったく違う書き方をとした作品です。最後まで読んでもらえただけでも嬉しいのに、星までいただいて大感謝です。
    本当にありがとうございました。
  • 烏目さま、ご丁寧にこちらまでコメントをありがとうございます。
    タイトルも一つの作品なんだと実感しました。
    また王道の設定でありながら予測できない展開とカタルシス。
    その後も気になりますね、あのコンビ。
    こちらこそ面白い作品をありがとうございました。
  • 波里久さん
    こんにちは。

    このたびは『美術室の美男子幽霊と十人目の少女』たくさんのコメント、素敵なレビューまでありがとうございました。
    拙い作品ではありますがレビューを拝読して嬉しかったです。
    ラストまで一気に完読して下さりありがとうございました。
    (^ー^)
    今後ともよろしくお願い申し上げます。
  • ayane様、ご丁寧にこちらのノートにお礼をしていただきありがとうございます。

    流音が疑心暗鬼になり、みんなが怪しく見え、その流音も周りから見たらひとり言をブツブツ言うおかしな人になっているところが一番の危機であり、一番面白かったところでした。

    連載を追うのもいいのですが完結作を一気読みするのもまた楽しいです。
    次の展開が気になってしょうがない物語でした。

    こちらこそよろしくお願い致します。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する