生きています。
気づいたら九月も二十日を過ぎてしまいました。
予告していた魔法使いの夜【八月の会】の後半部がまとまらない。恋愛(コメディ)って、難しい。
一応、月刊方式を取っていますが、連載は次に繋げる伏線を張り続けていかないと、直ぐ詰まります。
改めて、連載作家の皆さまをリスペクトします。
そんな理由で、どん詰まりの僕は小説の作中歌をまとめてみました。
登場人物の目線を外して、歌単体ではどんな印象を受けるか、ちょっとした実験です。
いえ、来年の為の再利用です。
お付き合いして頂けると幸いです。
補欠くんの手帳 〜短歌ときどき俳句〜
https://kakuyomu.jp/my/works/16818093085222180823