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夜野綾

  • @ayamachigai
  • 2017年1月16日に登録
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  • 2023年11月12日

    書き上げた途端に寝込んでいます。

    何度も挫折しかけたのですが、『そして悲しみは夜を穿つ』を書き上げることができました。本当に長かった。48万字超という自分にとっては最長の物語になったけれど、薫さんと怜くんを書き切ることができてよかったです。 書き上げた途端にひどい風邪を引いて、3日ほど寝込んでいます。ひどい咳が止まらなくて声が出ない……。まずこれを治さないと何もできない。
  • 2023年6月25日

    142章まで書いたんですよ。

    やっとこさ、142章まで書いたんです。後はクライマックスなんだけど、伏線回収の関係で、とにかく完成まで書いてからじゃないと出せない~。頑張りたい。ほんと、もう終わらせたい。
  • 2022年10月20日

    続き書きます~

    家庭の事情で全然書けなかったんですが、一人暮らしに戻ったので、頑張って『そして悲しみは夜を穿つ』の続き書きます。あれは終わらせないとね……。
    • 1件のいいね
  • 2022年6月14日

    ちょっと再開できそう 2022年6月14日

    『そして悲しみは夜を穿つ』の続きをやっと5章ぐらい書きました。終わりが見えてるので、頑張りたい所存。ちまちま書いてたら主役2人が待ちきれずに人前でイチャつきだしたので、連中がこれ以上周囲に迷惑をかけないよう早目に幸せにしたいと思います。 それにしても、名前と人間が多すぎる。誰が今どの顔でどの立場を演じているのかっていうのをわかりやすく書くのがしんどいっす。お腹空きました。アイス食べたい。
  • 2022年5月2日

    やっと続き書いてます。2022年5月3日

    この間、『桜花源、時の庭』を書き上げて、それから別な原稿を上げて、やっと『そして悲しみは夜を穿つ』の続き書いてます。10章ぐらい書いたので、あと少し書いたら再開。5月20日と31日にも締切あるから、だいぶキツイけどね~。 それにしても、中断するとその世界に戻るのにちょいと時間がかかるのが困りますわいな。私が他のとこ行ってる間に薫さんと怜くんの心情に色々変化があったみたいで、割と軌道を修正するのが大変。でもまぁ、終わりは見えているので頑張って書かないとね。 ゴールデンウィークは私にはまったく関係のないイベント(?)なので、仕事の合間にちまちま進めていきますよ~。
  • 2022年3月23日

    別原稿が修羅場ってる 2022年3月23日

    長編を連載している最中なんですけども、31日締切の原稿が2本あって、長編の原稿が底をついたにも関わらず身動きが取れない状況に突入しやした。 すんません『そして悲しみは夜を穿つ』は向こうの原稿終わらせたら続きを一気に書きます……。こんなはずではなかった。自分が立てた予定から一か月押してるんですよ。ほんと。薫さんと怜くん、後は敵を蹴散らしてハッピーエンドまで一気に走るだけなのに~。くそ~。でも適当なことはしたくないんす。薫さんと怜くんは苦労した分、ちゃんと幸せになって欲しいので、最後まで手を抜きたくない。 苦しいんですけど、向こうを書き終わったら戻ります。
  • 2022年2月24日

    クライマックスなわけですが……。2022年2月24日

    本編がクライマックスに突入して、2月いっぱいで【2年前】の章が完結します。長いっすね私はもうヘトヘトです。あと原稿のストックもほぼ尽きていますははは。 実のところ【2年前】のクライマックスは全編のクライマックスではありません。これは2年前の薫さんと怜くんの失敗を描いていて、それから2年後、物語中の現在において、薫さんと怜くんが過去をどう清算して決着をつけていくかが物語全体のテーマになっていくわけです。薫さんが江藤さんに言った、怜くんを「作り変える」という言葉の意味が明らかになり、怜くんが自分の意志を取り戻していく過程が本当に描きたかった部分になります。まぁこれから書くんですけども。現時点で不明だった部分は、この後の【現在】の部分で明確になっていきます。 現在、締切のある他の原稿も書いていて、本当にしんどいっす。そもそもこの長編もこんなに長くなる予定じゃなかったんや。どうしてくれるんやこれ。誰でもええので、読んでください。ほんと、誰か助けて。
  • 2022年1月28日

    苦労人を書くの好きですね。 2022年1月28日

    物語の中で、江藤さんと佐木さんの過去が時々出てきます。書いててつくづく、私は江藤さんが好きなんだな~と思います。高校時代から佐木さんに振り回されつつ、要所要所でちゃんとサポートしてる。佐木さんは不安定というか危なっかしいところがちょいちょいあるんですが、江藤さんは安定してる。佐木さんは支えてもらっているという自覚があるので、物語の最後まで2人の信頼関係はこの調子です。殺伐とした世界で、恋愛も利害も関係なく純粋にただ信頼し合ってる友人同士って、個人的にものすごくいい。後日談でも江藤さんが出てくる(すでに本編が完結したテイ)。 さて、不穏な未来を匂わせつつ、これから派手なシーンになるわけなんですけども、怜くんと佐木さんの可愛いところが段々わかってくるはず。怜くんのかわいさはこんなもんじゃないぜ。佐木さんの変なとこも出てくる予定。佐木さんねぇ、かっこいいだけじゃなくて愛嬌あるんですよ。この人、怜くんのことをあったかい抱っこ枕だと思ってる節があるんですけども。あとタケくんは今の時点では特に存在感ないんですけど、後々頑張ってもらう予定。ただ、恋愛にはこれ以上絡んできません。恋愛は佐木さんと怜くんがイチャイチャするかすったもんだするかだけです。この物語、要するにカップルは一組だけです。屋島さんは最初っから最後まで佐木さん専属の忍者です。 まぁねぇ、現時点でどのぐらいキャラクターがいるのか数えてないんですが、これからまだ増えます。私の脳みそがパンクする前に原稿を進めないとアカン気がします。
  • 2022年1月14日

    41話から【2年前】の話なわけですが 2022年1月14日

    薫さんの過去とか怜くんの葛藤とか高遠の思惑とか、なんやかんや出てきてます。あと私の中では江藤さん楽しい。この人、薫さんのおかげで苦労は絶えないわけなんですけども、最後まで薫さんとは今の調子です。殺伐とした世界で無条件に信頼し合える関係、すごく好きですね。江藤さんをよろしくお願いします。 【2年前】は怜くんの例の事件まで、多分50章ぐらい続きます。めっちゃ長いんですけども、えっちありアクションあり戦略ありでございます。一番アカンのはあれですね高遠さんの変態ちっくモノローグですね。書いててしんどかったっす。この人スカしてるけどほんとダメですね。薫さんも怜くんも大変そうだなぁと思います。薫さんと怜くんはイチャイチャ期に突入していくんですけども。もう疲れたからずっとイチャイチャしててくれ君たち。 他にも色々原稿しないといけないから、こっちは書き溜めておきたいんですよ。なのに寒くて気が滅入ってあんまり進みません。なんたるこっちゃい。いっぱい書くっていう今年の抱負が早くも崩れそうで焦っておるのですが、とりあえず明日は灯油買いに行ってきます。
  • 2022年1月8日

    これは「あるある」なのか? 2022年1月8日

    正月明けて、ずっと物語の第2部クライマックスというか、怜くんがなんで薫さんとあぁなっちゃったのかの最後のとこを書いてるんですが、なんとしても進まなくてですね。なんでやろと思ってたんですけど、やっとわかりました。 第3部の細部を詰めきってない。第3部における登場人物すべての動線と行動原理、その他諸々を考え切っていない。伏線は回収部分を先に考えないと前の部分にすべてを埋め込むことはできないわけで、すっかり正月ボケをかましていたんすよね。後ろの構成に甘さがあると、前の部分は書けない。 物語を書いていて途中で筆が止まる時、私の場合は必ず原因があります。集中力が切れる、書きたくなくなるというのは、実は物語そのものが発しているシグナルなんですよね。書けなくなったら、書くのを一旦やめて数日ずっと考える。そうすると、プロット段階の論理の歪みや、伏線の埋め込みと回収の噛み合わせのズレ、人物の行動と動機との論理的ズレなど、様々なものが見つかってくる。そうした論理的な部分を徹底的にきちんと組み上げるには、それぞれの登場人物の性格や彼らの置かれた環境の細かい部分を深く理解し、まず自由に歩かせて彼らの行動の論理の方に無理がないようにしないといけない。 毎日やらないと、やっぱり勘って鈍るなぁ。制限をかけていない想像力と、ゴリゴリに制約をかける論理性とのバランスを取らないと長編って書けないよね。そうしたものすべてを研いで、初めてナイフのような言葉で物語に切り込んでいける。登場人物はひとり残らず、作者の思い通りに動かす装置じゃないという大原則を守り切らないと物語の形としては稚拙になってしまう。ぬぅ~難しい。
  • 2022年1月2日

    明けまして 2022年1月2日

    明けましておめでとうございます。 そういえば正月の空気って不思議だなぁと思います。だいぶ前、大晦日の夜にバーで書き物をしながら年を越したことがあって、帰りに町で一番大きい神社の近くを通りました。私は初詣には行かないので、道の反対側を歩いて帰ったんですが、向こうには独特の、華やかで厳かで、そして楽しい雰囲気がありました。雪のちらつくキンと冷えた空気には、確かに良きものがあって、なんとなく羨ましかったなぁ。 「孤独は何色をしている」という問いを昔作品に書いたことがあるんですが、初詣の行列のそばを帰った、あの時の孤独は雪の色をしていました。孤独は時に、マックポテトの塩味であったり、木々を渡っていく風の音であったり、雪の中に吐き出される見知らぬ誰かの吐息であったりします。 そういうものも、きっと人生の一部なんでしょう。
    • 2件のコメント
  • 2021年12月21日

    近況と27章前後について 2021年12月21日

    今自分の家を長期間離れているので、近況を呟けないんですよね~。予約投稿だけしてあるので、更新だけ毎日されております。私は生きておりますが、原稿の続きはやばいかもしれません。怜君ごめん。君の一番辛いところで止まってるのよ。続きを書いてあげないと悲しいっすね。怜君と佐木さんを幸せにしないと夜も眠れません。 まぁそれはともかく、現在(27章前後)では、佐木さんと怜君の過去が交錯して、2人の心の距離が近づく繊細なところなので、好きなシーンです。好きじゃないシーンはあんまりないけど、それでもここはとても好き。よろしくお願いします。
    • 1件のコメント
  • 2021年12月18日

    2021年12月18日 食事シーン好き

    人となり、というのは細かい仕草や嗜好に表れるわけで、そういう部分が丁寧に書けると嬉しくなりますよね。人間関係がうまくいっているかどうかというのも、そうした細かい部分で表現できるとリアルだなぁと感じるわけで、今回この話では、そうしたものを徹底的に書き込むように心がけています。 怜くんと木島さんはギクシャクしているように見えて、実のところ……というのは、一緒に何かを飲んだり食べたりという場面からもわかる。本当に深い愛情というのは頭だけで考えるものではなく、身体的・感覚的なものと切り離せない、全存在を懸けたものだというのを描くように心がけています。
  • 2021年12月16日

    2021年12月16日 毎日上げてみようかな

    22章から、しばらく毎日投稿してみようかなぁと思い立ったんです。あと1か月以上のストックはあるしね。なんとかなるかしら。せっかく予約投稿の機能があるんだから、使ってみようかと。 22章はまた物語内の現在に戻るんですが、木島さんの心理はすごく好きなんです。目的のためには非情でないといけないのに、怜くんを傷つけたくはない。このごちゃごちゃした部分が好きだし、怜くんは自分が思ったまんま行動するし。密かに壁ドンが書けたので大変満足。
  • 2021年12月14日

    2021年12月14日 古い小説好きです。

    お互いに自分の事情があって、好き合ってるけどくっつくことはできない……というモダモダは好物です。あんまり引っ張る気はないけども。辛い人生、好きならもうなんか利害関係なく、磁石みたいにくっついていいと思う。なんだかんだで登場人物を甘やかしたい。 なお佐木さんが21章で読んでいたのはD・H・ロレンスの『チャタレイ夫人の恋人』。法学部出身者なら「わいせつと表現の自由の関係」についての訴訟事件で絶対知ってる。彼は法学部出身で事件を知っていて、内容が気になっていたので今回読んでみたらしいです。私は昔読んで感動しました。魂が震えましたね。えぇ。迫力が違います。精神と肉体とはひとつなんだ、生きるということと肉体とは絶対に切り離せないんだという深い信念がある名作だと思います。 ここまでで出てきた小説は、オルダス・ハクスリーの『すばらしい新世界』、メルヴィルの『白鯨』、ロレンスの『チャタレイ夫人の恋人』あとなんだっけ。本当に、こうした名作に込められた信念というものは、時代を超えて人間の生き方に影響を与えてくれますね~。 次回からは、また2年後、物語内の現在に戻ります。木島さんと怜くんのコミカルなやり取りは書いてて楽しかったな~。気に入っていただけると嬉しいな。
  • 2021年12月10日

    2021年12月10日 人物紹介なぞ……江藤さん

    今回更新した部分で初登場の江藤さん、私の中ではかなり好きですね。この人のエピソードは色々あるんですが、これから少しずつ明らかになります。彼はゲイではないし、佐木さんとは普通の親友です。高校時代からの腐れ縁。大学も、佐木さんとは学部違うけど同じとこ。風通しがいい関係。身長が高くて男前。実は剣道3段。 物語は色々な人がどんどん動き回るひとつの社会として描きたいので、江藤さんもちゃんと彼の人生があり、家族があり、物語に登場するまでに様々な経験をしています。みんなが息をしているリアルな人間である物語が書きたいなぁ。
  • 2021年12月7日

    2021年12月7日 なんだかんだで

    16章を更新したんですが、色々怒られないか戦々恐々……このシーン、2人の関係性の変化にかかわってくるのでけっこう大事なんですけども。うん、でもまぁアカンかったら修正かけます。これでもだいぶ落としたんですよ自分では。え~と、あ~、すみません。 最近は原稿を読み直す作業と他の短編を書く作業がけっこう多いかも。いい加減続きを書かないと、将来的に間に合わなくなる可能性が大きい。がんばらんばね。
  • 2021年12月3日

    2021年12月3日 アクションシーン楽しい~

    めっちゃかっこいいシーンって、書いてて楽しいっすね。アクションシーンは全員の場所と動線をちゃんと決めておいて、カメラをどう動かすかっていうふうに考えてます。頭の中で映画を撮ってるイメージ。くんずほぐれつと同じぐらい、アクションシーン大好き。アクション書きたいからハードボイルドとかサスペンスとかを組んでるんじゃないかってぐらい。はぁ~ほんとにね、佐木さんは私の好みをブチ込んでるので、めっちゃ頭がいい上にアクションをこなしてくれる男です。 あ、次回はくんずほぐれつのシーンです。めっちゃ長いのでどうしようかと思ってる。ま、私が書いたもの多分読む人少ないからこれでいっか。物語全体の中ではそんなに長くないですきっと。 今、遥か21万字先書いてますけど、これほんとに終わるんかな……ははは。お天気悪いので、のんびりやろう~。
  • 2021年11月30日

    2021年11月30日 予告とかしてみるか

    今回から過去編でございます。まぁ色々あったんだなっていうのが描かれるわけなんですが、次回がアクションシーンでその次がえっちぃシーンです。怒られないか心配なえ○シーンですが、アップまでにちょっと見直すか~。どうすんべ。あと、20万字先で「あ、あそこに伏線入れないとアカンかった」とか気づくタイプなので、連載の緊張感ハンパない。今日の時点でまた前の方直しました。行ったり来たりがエグい。 風邪はぶり返し気味。鼻水と咳が止まらなくて鼻の下がガサガサ。ティッシュの在庫も底をつきそう。これは尊厳を失う前にティッシュ買いに行かないといけないパターンなんだけども、寒いしヨロヨロだしチャリンコしかない。
  • 2021年11月26日

    2021年11月26日 風邪ひきました

    とにかく毎日天気が悪くて、全然原稿が進みません。いや、なんかそれは正確じゃありませんね。正確に言えば、爆弾低気圧でやる気が起きず、ヤケを起こして酒を飲む→ダブルパンチで見事に偏頭痛が出て、水を飲んではトイレに行くというのを夜中1時間おきにやるハメになる→途中で力尽きて布団かぶらないままウツラウツラ→頭痛が治らない挙句熱を出す、という流れ。こういうことは、やるべきじゃない。 怜君の特技はおやすみ3秒です。ただ、嫌いな人や敵意を持っている人が周囲にいると、スイッチオフにはなりません。つまりそういうことなんですよ木島さん。 さて、今回で一区切り、次から2年前の話に飛ぶんですが、むにゃむにゃなシーンは何かのマークをつけようと思っています。この物語、2年前と今とを行ったり来たりするのでけっこう大変。でも楽しい。あの人が出てきます。
  • 2021年11月23日

    2021年11月23日 今日は天気が悪いですね。

    こんばんは 怜君のうなじは綺麗なんです。木島さんが見てるものが後々の話にも関係してくるわけなんですが、それはそれとして怜君のうなじは綺麗です。木島さんがちょいちょい不穏なことを考えてるんですけど、怜君は大丈夫です。 予約投稿便利ですね。時間前にちゃんと作業しておくと、仕事してる間に投稿してくれるわけです。私みたいに変な時間に仕事したり寝たりご飯食べてる人間には「えっこれマジか?」ってなります。前回は予約投稿を設定した時間に仕事が入ってなかったので、「おぉ!」って見張ってたんですよ。今回は仕事入ってたんですけど。予約投稿しておいて見張るってあれですね。昔昔のあの「メール送ったけど届きました?」って電話する人っぽくてアレですね。 今日は天気がものすごく悪くて、全然原稿する気になれません。誰か感想くださったらっていうか「本編読んだよ」っていう一言が頂けると大変喜びます。 次回は金曜日、ヒキの関係で短いかもしれません。よろしくお願いします。
  • 2021年11月22日

    2021年11月22日 カツパンと原稿

    ワード上で209185字。 編集作業と執筆作業を並行でやってると、執筆の途中で「あ~、あそこに埋めた伏線、変更できるべか……」みたいな緊張感が常に付きまとうので、しんどいっすね。できるだけ連載初期に脱稿してしまわないと、辻褄が合わないところが出た時にエライことになる。あと、あれをあれしているシーンが他の人と比べてだいぶアカン気がするので、字数を削るかなんかしようか……。そもそも長い。 最近、原稿を某コ○ダでコーヒー飲みながら書くのにはまっています。カツパン大好き。ただ、量が多くて最後は頑張って食べることになる。まぁ大好きなので一人で食べきるんだけどもね。体重がヤバいけれども、そんなことを考えていたらカツパンは食べられないのだ。コーヒーチケット買ってしもたので、さぞかし原稿がはかどることでしょう。
  • 2021年11月19日

    連載始めてみました。

     サスペンスで先が見えない話をBLで読む人なんていないんじゃないかっていう不安しかない。でも引っ込みがきかない。基本的に火曜日と金曜日で更新していこうと思うんだけど、手探りすぎてそれさえ覚束ない。  そもそもこの記事を読んでくださる人っていらっしゃるのかしらん? よくわかんないけど、記事が作成できるので書いてみております。  今回連載を始めた物語、怜君が私の中でどんどん可愛くなってきてる。後日談まで実はもう頭の中にあるんだけど、その辺にいくともうふにゃふにゃに可愛くて、毎日、怜君がくうくう寝てる妄想してる。木島さんの秘密はこれから明らかになるんだけど、彼は最初っから自分の好きなところをブチ込みまくってる男なので、私の中では鉄壁。誰か読んでくれるといいなぁ。サスペンスっていうけど、甘いところはとことん甘い雰囲気に書けてると思うんだよね。まぁ……現時点で20万字、多分完結までまだあと7万字ぐらいは書かないといけないんだけども。  よろしくお願いします。