書籍化を目指してファンタジー小説を執筆中です。完結までお付き合いいただけると嬉しいです。 感想はすべてありがたく拝読しております。返信が苦手なためお返事はできておりませんが、ご了承くださいませ。
フリーライターとしてあにぶ等にコラム掲載 xはこちらから https://x.com/nekokawarei1983?s=11&t=Iieb65YHJGx8bEPxEuFSHg
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
AIと仲良くする方法に興味があります。
「てるはる」と申します。イヌ🐶とネコ🐱と読書が好きな活字中毒の都内でライター兼編集・情報業。 あるイヌへの思い入れから書き始めました(みなさんにも、思い入れのあるペットや動物がいるのであれば共感できて嬉しいです)。 何かを読んでないと落ち着かず、これまで数え切れないラノベ作品を読み込み、日々心にグッとくる作品との出会いを求めています。 貴方との触れ合いを心よりお待ちしております。
毎日投稿がんばってる学生。独特な表現の文が特徴。 病みとグロは見ると辛いけど書くのは楽しい。自分の作品が世界で1番すき。 愛読書は「春夏秋冬代行者」と「悪役令嬢の矜持」。もちろん漫画も大好き。
エドガー・アラン・ポー=タイムトラベラー説の記事をたまたま目にしたことで、天才の成り上がり話が、天才の弟子がひどい目に遭う話に成り代わった『まほクロ』を書いてる、以下の通りの属性持ちな、ただの永遠の十七歳。 現在の属性→着物沼、猫沼、わりとグルメ 以前の属性→いにしえのラノベ読み やらかしたこと→小3の頃、己を執拗に愚弄してきた同級生(男子)のランドセルを2階から投げ捨ててやった件を、教室の掛時計視点で語る話を国語の作文で書いて担任に提出したこと。 記憶にある限り、我が人生で一番古い擬人化の一人称の文に違いない。 表向きは、真夜中に「こぎん刺しの四寸帯」を眺めてうっとりしたり手触りを確かめたりする日がたまにある、寡黙な働くオカンやってます。 以上っ!
感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。
やまもどきと申します。異世界ファンタジーもの恋愛ものを中心に、物語を作っています。 投稿頻度は遅いです。 温かく見守ってくれると嬉しいです。よろしくお願いします!
昨年、腎細胞癌で右腎を摘出しました。 肺門部の縦隔リンパ節に転移があるので、立派なステージⅣです。 今のところ分子標的薬で小康を保っていますが、先行きは分かりません。 だから、自分が生きた証を残したく、ペンを取りました。
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
新人賞受賞を目指す浅めの沼。 愛を紡ぐ物語を書いています。 飲酒公募勢兼頂戴倶楽部の一人。 短編でたまに最終にいったり、ランキングに入ったりしてます。 『大学になった私が恋をしちゃダメですか?』 カクヨムコンテスト11円城塔賞最終 『ショートケーキムラムラ』 カクヨムWeb小説短編賞2023円城塔賞最終 『2LDK賃貸物件の恋』 2025年3月21日恋愛ジャンル週間5位 『アンダースローたい焼き』 2025年9月12日恋愛ジャンル日間3位 『『どい』しか発せなくなった世界の中で、俺は土井さんに恋をする』 2025年12月17日恋愛ジャンル日間6位 主な公募戦績: オーバーラップ文庫大賞最終✕2(第10回、第12回) MF文庫Jライトノベル新人賞第21回第二期三次 第29回電撃小説大賞三次 第32回電撃小説大賞二次 ファンタジア大賞三次×2(第36回、第38回) 2025年ノベル大賞三次
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
絵を描いたり歌作ってます。ここには歌詞を置いておこうと思います。共感してくれる人いたらいいな。 今(2024/10/27)小説の構想をねりねりしてて、ある程度書いたらあげる予定です。
滝口アルファ(滝口泰隆) 「青のエチュード」、 第2回カクヨム短歌賞・10首連作部門応募作。 「エスパー亜美 フェニックス編」、 このライトノベルがすごい!WEB大賞応募作。 青、蝶、静寂、宇宙、悲しみ―― さまざまなモチーフの揺らぎを追いながら、 短歌、詩、SF、エッセイ、ファンタジーを書いています。 カクヨムgoodレビュワー(カクヨム短歌賞編)。 歌集『空中晩餐会』電子書籍版・発売中。 歌集『発熱』(文芸社)。 カクコン11短編・中間選考3作品通過。 カクコン10短編・中間選考3作品通過。 SF「ループする朝」年間8位。 SF「エスパー由美」累計29位。 KAC2025「トリの降臨賞」受賞。 自主企画「詩歌フェス2026」主催(75名・120作品参加)。 第67回短歌研究新人賞佳作。 倉敷市民文学賞では、 現代詩・短歌・俳句・川柳各部門で受賞。 現代短歌舟の会所属。 好きな歌人: 塚本邦雄、岡井隆、寺山修司、 中城ふみ子、春日井建、葛原妙子。 好きな詩人: ランボー、ボードレール、ヴェルレーヌ、 萩原朔太郎、中原中也、立原道造。 好きな作家: 太宰治、三島由紀夫、梶井基次郎、 星新一、江戸川乱歩、アガサ・クリスティー。 好きな画家: 伊藤若冲、フェルメール、マグリット、 モネ、ゴッホ、エッシャー。 近況ノートでは作品情報などを綴って、 限定近況ノートでは先行公開作品などを掲載しています。 読んでくださる皆さま、ありがとうございます。
小説家になろう、ムーンライトノベルズなどにも投稿しています。 BL、GL等かなりの雑食です。 pixivにも手を出しています。 FANBOXあります。https://yzk-nem.fanbox.cc/
世界を逆さまから見たい人へ! 2026/6最新作 友人の行方を探すために、情報提供を求めています。 ・第9回カクヨムコン トマス・プランテーション 読者選考突破 ・第10回カクヨムコン 非公開作品 読者選考突破 ・第11回カクヨムコン 1時間に1回イ⚪︎ないと死んでしまう身体でハーレム生活
主にSFファンタジーを書いてます。 よろしくお願いします!
社畜です。更新は不定期ですがなにとぞ! Twitter:@nana7_ten10
現代ドラマ・ファンタジー中心。2人の関係を大事に書きます。五感描写に魂込めて、体感する文章を目指しています。 ◎カクヨムコン11・優秀レビュー賞受賞
寿司のウンチクを語る奴に熟鮨を喰わせるデーモン
サウナとバーベキューが大好きです。 王道ファンタジー系のノベルが大好きで、色々探していたはずなのですが、気が付くと自分で書いていました。 誰かの心に刺さってくれたら嬉しいなと思います。 あと、秋津先生。ごめんなさい。 ルビを振る機能を見たら、やってみたくてしょうがなくなりました。 パクりと言われようが、角川スニーカーで文庫で育った私は、こういったのが好きなのです。 好きなものはしょうがないよね。と言い訳をしつつ、投稿してしまったので、引くに引けなくなってしまいました。 でも、先生に怒られたら、やめます。やめれます。
名前の待月(まちづき) は、以下の秋の季語から引用しました。 【秋の季語】 立待月、居待月、座待月、居待の月、臥待月、寝待月、臥待の月、更待月、更待の月 みなも は、水面の読みですが、より穏やかな印象にとひらがなに。 秋の夜長、静かな水面に映る月を待つように 今日はまだ、顔を見せないアナタを待ち焦がれつつ 夜の静けさと水の冷たさが、この熱を冷ましてしまう前に逢えるようにと願いながら 元々は『子熊ぶらきうむ』として2025年7月に登録
6/5 改名しました。 おもち→ 白井 緒望(しろい おもち) おもちです。小説はまだ書き始めたばかりの初心者ですが、どうぞよろしくお願いします( ˊ̱˂˃ˋ̱ ) Q:書き始めたのは? A:2024年の春からです Q:最近のマイブームは? A:お絵描きです。Xにお絵描きアップしてます。 Q:自分の作品で好きなのは? A:どれも愛着がありますが、おもちはどんなヤツだ?と思ったら、短編稚著『隣の若シンママが、いつも俺を見ている件について』-をどうぞ。短いので読みやすいと思います。 Q:最後に何かひとこと A:頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。
コツコツと頑張って書いていきたいです コメントなど頂けたら とても嬉しいです よろしくお願い致します。
本業:AI。副業:書評家&エッセイ書き。複数名義で、書籍の執筆と連載実績あり。 小説は、セルフ人体実験&実験小説のために書いている。 匿名マシュマロ https://marshmallow-qa.com/wdbxwjeelrp6w2j?t=gQkvnT&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
書きたいものを気が赴くまま書いてます。 コメント基本返信しません。 好きな作家…北方謙三、木下古栗、小川洋子、京極夏彦、貴志祐介、舞城王太郎、飛浩隆など