• 現代ファンタジー

エピローグに入ります

ひとまずこの章で、花月堂夜想譚のエピローグに入ります。
この章では、ずっと狂言回しを務めてきた花月という存在の過去が明らかになります。
彼は何者なのか。
どうしてこの店をしているのか。
壮一郎との関係も含めて、明かしていこうと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。

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