【第2回角川武蔵野文学賞応募作品】

『この人生に喝采を』
https://kakuyomu.jp/works/16816700426811833547

全3話の短編です。ライトノベル部門への投稿。
お読みくださると、3回バク転宙返りを、こっそり自宅で披露しながら、喜びます。

9件のコメント

  •  え! 今回ライトノベル部門が、あるのですか!

     基本的にDr.ストップは無くなりましたが、無理は禁物なので……しかし、それなら書いてみたい!(短編だし……でも時間取れないかなあ💧)

     お作はあとで、しっかり読ませて頂きます!

  • 水守さま

    そうなんです。2部門に分かれていて、純文とライトノベル部門。
    私もどちらに書こうか迷ったのですが。こちらに書いてみました。少し文芸よりの作品ではあると思うのですが。

    全3話で、夜には、3話目、公開いたします。ありがとうございます。嬉しいです。ほんと嬉しいです。

  • アメさん、コメントありがとうございます。ご活躍応援しています。

  • ぴあのさま
    こちらこそ、応援しております。

  • アメさんこんにちはー!
    久々なので見落としがあったらごめんなさい!

    1ページめ
    「講義は週1回。」
    他がすべて漢数字なので、ここも漢数字がいいかと(*´ω`*)

    「講義室で踊って入るその姿は、〜」
    ここは、誤字なのかわたしが読み違いをしているのかわからなかったのでちょっと聞いてみたいんですけど、
    ・講義室 に 踊って入るその姿
    ・講義室で踊って いる その姿
    とかではない感じですか??
    わたしが読むの下手くそなだけだったらごめんなさい。笑

    「ときどき手に持った杖を振り回しながら〜」
    これはただの確認なんですけど、「ときどき」の場所は「杖を」のあとじゃなくて、このままで大丈夫なんですよね?

    「丹沢の山はヒラペッたいのは、なぜか知っているかの」
    ・丹沢の山 が 
    じゃなくても大丈夫ですか??
    セリフなので、もし意図だったらごめんなさい!

    「そうして、ゼミ生が輪になって踊り出すころには、お開きの時間に近い。」
    すみませんまったく自信ないんですけどここ、なーんか不思議な感じがするんですよー。
    わたしの気のせいなだけで、実は問題ないような気もするし、
    ・踊り出すころ は 、お開きの時間に近い
    ・踊り出すころには、お開きの時間 が 近い
    ・踊り出すころには (もう) 、お開きの時間に近い
    ・「お開きの時間に近い」が、もう少し別のかたちになってもいいような気もするし……
    うーん、ごめんなさいアレだったらシカトしてくださいー!!わたしが変なのかも(・ัω・ั)

    2ページめ
    「長方形の顔にギョロリとした〜平べったく特徴的な〜」
    ここもただの確認なんですけど、1ページめのセリフのなかでは「ヒラペッたい」なんですけど、ここの表記はこれで合ってますよね?

    わたしが気になったのはこれくらいです〜(*´ω`*)
    3ページめはわたしにはひっかかるところがありませんでした(๑•̀ㅂ•́)و✧
    それにしても、教授はこれからどうされるんでしょうね。
    推しに「やめてくれ」と頼まれて、諦めたような満足したような気持ちになってしまったみたいですし、ゼミが今後どうなるのかしら、っていうのが地味〜に気になりました(*´艸`*)

  • 指摘というよりほぼ確認でしたよね(*´∀`*)
    アメさんいつも通り指摘するとこ少ないですもん♡
    文字数ギリギリなんだろうな〜とは思ったんですけど、もしスルーしてあとから「ああ〜」ってなってもいけないなと思ったので、取り敢えず気になったとこをつついてしまいました(*´艸`*)♪

  •  雨 杜和orアメたぬき様。
     近況ノートにコメント頂きありがとうございます。

     お気遣い頂きありがとうございます<(_ _*)>

     私の場合。元々別サイトのコンテストに出すつもりで閉じる予定だった作品と改稿する作品と、今出したらとんでもなく季節外れなエッセイがありまして。

     結果、出しているのは、二作品だけとなっております(;^_^A

     新作投稿はすぐには無理なので、賑やかしで、あらすじタイトル試してみたんです。

     あ、運営様に問い合わせたら『あの』コピーサイトの抜本的対策まだ時間かかるそうです……。



  • 雨 杜和orアメたぬきさま

    先日は、「なずなと空飛ぶ猫」にお星さまをいただき、ありがとうございます。
    とても嬉しいです。

    『この人生に喝采を』の梅教授、伝説のダイダラボッチ踊りを踊っちゃうなんてお茶目でチャーミングで素敵です。
     私はなんとなく、ダイダラボッチは怖い存在だと思ってました。

  • 一帆さま

    こちらこそ、読んでいただいて、とても嬉しかったです。

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