カリグラファー書籍化、感謝!! 第2巻まで発売中です! いつも応援ありがとう~! スピンオフ作品とのリンクが楽しくて堪らないので暫くはこれらの物語の世界を書いていきます。 どうぞよろしく。
ファンタジーとSFが分離する前、20世紀初頭の「空想小説」が好きなしがない技術系チューネン。制服は白時々緑の迷彩。 山中峯太郎・海野十三は心の師。 モットーは安全第一日々是平穏人畜無害。
元ゲームショップの店長にて、琵琶湖を愛する元滋賀県民。 これからはコメディ一辺倒ではなく、シリアスも上手く組み合わせた人間ドラマを書いていきたいなぁと思っています。
とある役所で働く公務員。なんでも書きますが、主にギャグ短編、ショートショート、時々シリアスなお話を書いています。心の師匠は中島らもさん。 好きな作家は有川浩、道尾秀介、畠中恵。 コレクションはほとんどが連作短編(全てギャグ)です、はい。 ギャグが入るのは宿命と思っております。
現在、『ひとりぼっちのソユーズ』の世界観で色々書いてます! よろしくお願いしますー twitterもやってます。 https://twitter.com/nowar1024 ブログもやってます。 http://kakuhaji.hateblo.jp/
ありがとうございました。
『史痴宣言』 波間丿乀斎の志は、「歴史で楽しんでみたい」方に、その第一歩となるなにかを手渡すこと。その実現への挑戦を、活動の原動力とする。 楽しみには「種類」と「深さ」の二軸がある。どの種類、どの深さも等価で、最良は「あなたに合った場所・深さ」である。あなたの楽しみが、自分の楽しみに偶然重なれば嬉しい。その確率を上げるには、好みの合致を前提にせず、選択肢の数を増やすのが早い。 その場を産むための理想は、第一歩として「みんなが楽しめる歴史コンテンツ」の誕生、と確信する。これは三国志という世界が高らかに示しているとおりである。自分がそれを直接つくれるかはわからない。だが、つくれる人が現れ、ここまで編み上げてきた漢籍訳やデータベースを創作の一助としてくれたなら、と夢見ている。 知り、学ぶ喜びに導かれて中国史という遊び場を探究し、発信の喜びも深めつつ、その足跡を「共有しやすい道具」として形にしてきた。「おもちゃとしての中国史」を、遊びやすい形に整えることに「遊び呆ける」者。ゆえに「史痴」を名乗っている。 あなたに中国史で遊んでほしいと願うが、強いることができるはずもない。ただおもちゃを並べ、見つけてもらえたら喜び、遊んでもらえたら幸運、あなたによる発信にまで至れば望外、と考える。 そしてなによりもまず、自分自身がこの道を楽しみ続けることを、ここに宣言する。 2025.11.16 波間丿乀斎
さかしき たすくです。 第9回カクヨムWEB小説コンテストで受賞いたしました。 どうぞよろしくお願いします。
立ち寄っていただき、ありがとうございます。 主人公がヘタレ、主人公がネクラ、舞台は基本現代で魔法うんぬんは思いつかないのでただただ現実世界設定な恋愛話を書くのが好きです。 色々と人生経験をしてしまい、その経験をただのブタ積みにせず、情報提供の意味も込めて日々色々書いています。 やっと人生に余裕が出来たから趣味でラノベっぽい文章を書きたくなり今に至ります。 物語に外人を出すのが大好きだけど好みのタイプって訳じゃない複雑なこの気持ち。 とにかく読み飛ばしていただき、何かの役に立てば幸いです。 ※ホラー専門書き手ではございません。
小説初心者なため、文章表現があまり上手くありません。ご了承ください。 また、管理人多忙のため、不定期更新です。 現在は「小説家になろう」にて掲載している作品をこちらにも掲載する形で活動しています。 連絡等ある場合は、Twitterアカウントまでお願いします( *´꒳`*)੭⁾⁾
旧・富士普楽(フジフラク)、「アメフジフラシ」。顔のいい男が苦しむのは健康に良い! 普段はTwitterで実況やTRPGをしている物書きです。 →誤字脱字報告用ノート https://kakuyomu.jp/users/Ankhlore/news/1177354054881052431
てりい・えいとう と言います。SFとかオカルトとかを書きます。 Twitter:@terry10x12th
ミステリー・青春・ラブコメあたりが大好きな作家。普段は会社員。ビジネスマンの悲哀や自己肯定感の低さを自虐したポストは共感者多数。 KADOKAWAではMF文庫Jや角川文庫、その他スターツ出版文庫にて出版しています。
テンプレも好きですが、その人しか書けない独創性や捻りのある作品の方が好き 自分の作品も、そうでありたいと思いながら執筆してます カクヨムで気に入った作品は必ずレビュー! 星の基準は ☆☆☆ めちゃめちゃ面白い!大絶賛! ☆☆ 結構おもしろい ☆ 悪くなかった 基本的に物語が一段落するまではレビューしません。
とびの ゆう と読みます。 キャラクター文芸、異世界恋愛、異世界ファンタジーなどを書いています。