自分の事ながら勝手に祝ってろって感じですけどね。
後半、やけくそですからね。
5万文字弱書いたのに完結させられなかったのが悔しくて
グダグダしてたのをなにかにうかされて一気に書き上げてしまいました。
しかし1日で何文字書けたんでしょう。3……いや2……1万は絶対超えてる絶対。
まあそんなことはどうでもいいんですけどね。
未練ですよね未練、解消出来なかった未練をようやく解消出来たので。
こんな後で絶対消す近況ノートを書いています。
まあ、誰も見ないからいいんだよこんなところ。
まあ未練まだ残ってるんですけどね、モチーフ的に最低でも6対6にしたかったなーとか。
一部のキャラ放置したままだなーとか。
善悪が逆転する展開やりたかったなーとか
10万文字いかなかったなーとか。
どうでもいいですが一気に書き上げたのはスドレより先の部分です。
それより前は、少し? だいぶ? 前に公開してました。
もちろんカクヨムでこのアカウントで。一度削除したのです。
寝てないのでちょっとテンションおかしいのは仕方ないです。
そういえば寝てないアピはうざがられるって聞いた事あります。
アピってないんで許して下さい。
なんの話でしたっけ。
えっと、とにかくありがとうございました。
これをもし読んでしまった人がいたらお目汚し失礼いたしました。
では、おやすみなさい。

2件のコメント

  • リングオブグローリーの序盤を読まさせて頂き、少しだけ思うところがあって、こちらにコメント書かさせて貰いますね。

    こちらの作品、設定も悪くないですし、内容も分かりやすく頭に入ってきます。

    しかし、どこか、先を読ませる力に欠けているような印象がありました。

    小説を書くのを上手くなるというのは非常に難しく、正解はありません。また、亜未田 久志様の求める小説の形と私の求める小説の形は違うかも知れません。
    これは余計なお世話かも知れない。
    差し出がましい言葉にはなるのですが、私は長編を二作も読んで頂けて嬉しく思っており、私の中で活用している、物語に続きを読ませる力を与える方法を伝えます。

    その方法は、大きな謎で物語を包むことです。
    例えば、殺人ミステリーなんかが分かりやすいでしょうか。
    冒頭で殺人事件という謎が生まれ、中盤でそれを転がし、オチは誰が犯人なのか、というモノです。
    大体の探偵モノはこのプロットで書かれているのですが、それを自分の物語に応用します。

    例えば私の書いた『コネクトシステム』は、主人公のウサギに記憶がなく、自分は何者なのか?が物語の大きな謎であり、その答えがキモです。
    『魔法少女始めました』も同じで、どうしてナルが魔法少女になってしまったのか?が謎であり、その答えを探るという形を取っています。
    簡潔に言うと、謎を残すことは続きが気になる効果を与えるという事ですね。

    勝手に長文書いてしまい、申し訳ありません。
    少しでもプロットの参考になればと思い書いてしまいました。
    次の作品を書く上で、まだ目標がないのでしたら参考にしてみてください。
    本当に上から目線のようになってしまい申し訳ありません。

  • まずはお礼を、序盤とはいえ読んでいただき、そして、このように貴重なアドバイスを貰うことが出来て、嬉しいです。
    ありがとうございます!

    「大きな謎で物語を包む」
    このお話、すごい納得しました。
    だから「コネクトシステム」や「魔法少女始めました」は、続きが気になり、どんどんと先が読みたくなっていったのだと。
    自分にとって非常に説得力のある、お話でした。

    それに加え、自分は、設定を隠すのが苦手でして。
    今、書いてる「白紙因子ブランクファクター」も、二話目にして、主人公とヒロイン、そしてラスボスをめぐる因縁を明かしてしまおうかと考えているほどです。
    ですが、それは自分の求める形という訳でもないのです。
    なんと言ったらいいのか分からないのですが、小説で、隠し事が苦手というのも変ですが、その謎を「中盤で転がし」の部分に四苦八苦するというか。
    まだまだ未熟な部分だと痛感します。

    「白紙因子ブランクファクター」の二話目に「それ」をするのは止める事にします。
    二話目を書く前に、このアドバイスをいただけて本当に良かったと思います!

    星浦翼様、自分はこの事を本当に嬉しく思います。
    多少、創作論の書籍を読んだことはありましたが、なかなか、それを活かす事は出来ず。
    周りにライトノベルを読む友人などもおらず、感想や意見なども貰えずにいました。
    カクヨムに公開した小説も半分は供養のようなモノでした。
    少しでも読まれたならそれでいいやと思っている部分もありました。
    勿論、もう半分は本気で書いています。
    なので、こうして読んで、そして意見をいただけた事は、とても嬉しい事なのです。

    重ね重ねお礼を。
    本当にありがとうございます!
    頑張って、先が読みたくなる作品を書いてみたいと思います。

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