「てるはる」と申します。イヌ🐶とネコ🐱と読書が好きな活字中毒のライター兼編集業。 あるイヌへの思い入れから書き始めました(みなさんにも、思い入れのあるペットや動物がいるのであれば共感できて嬉しいです)。 何かを読んでないと落ち着かず、これまで数え切れないラノベ作品を読み込み、日々心にグッとくる作品との出会いを求めています。 読み専さんへ:毎日更新していきたいと思います。魅力のある作品を随時紹介してまいります。 今もがんばって物語をつむいでいる方へ:あなたの小説を支援し積極的に拡げます。 長く占いに携わり↓で【創作者支援運勢占い】を毎日配信しています。 特技:「四柱推命」恋愛、金運など全般 https://x.com/teruharu_uranai 貴方からのフォロー及び触れ合いを心よりお待ちしております。
柳アトムと申します。( ᵕᴗᵕ ) 宜しくお願い致します。 ୧(˃◡˂)୨ 皆さんに面白いと思っていただける小説を書けるように頑張ります。 (๑•̀ㅂ•́)و✧ CV 2024年 第12回ネット小説大賞 一次選考通過 2025年 シリーズコンテスト「恋愛:契約から始まる恋」 受賞
難病が発病してしまいました。残り短い日々のことを考え、今まで構想にとどめていた小説の構想を惜しまず執筆してしまう予定です。私の作品がうっかりあなたの心に刺さったなら、応援していただけると嬉しいです。
物語の奥に潜む感情の揺らぎや、言葉にならない瞬間を描くことを大切にしています。 歴史・日常・音楽・人間関係の交差点にある“静かなドラマ”を探し続けています。 読んでくださる方の心に、そっと灯る物語を届けられたら嬉しいです。
🏆【カクヨム恋愛カテゴリ一位】🏆 寝取られたキミと自分のために生きた俺 https://kakuyomu.jp/works/16818093093850157039 📚《カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト》 ──🌟中間選考突破作品🌟── オリガミ - 俺の絶望で目覚めた妹AI。理不尽を踏み台に神を目指す。 https://kakuyomu.jp/works/16818792435661452600 逆境にめげず、頭を使って行動し、自らの力で道を切り拓いていく主人公が好きです。 そんなキャラクターが活躍する物語を書いていきたいと思います。
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
自分の読みたい物語を綴っています
名前:かみちん 肩書き:見習い小説家(非常勤天空界観測者) 主なジャンル: ・異世界ファンタジー ・現代ファンタジー ・神話 ・たまに現実逃避 好きな作品: 『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』 『転生したらスライムだった件』 『本好きの下剋上』 『月が導く異世界道中』 『ばくおん!!』 『ゴブリンスレイヤー』 など 代表作: 『天空門のルシフィス』 『天空門のルシフィス番外編 おしえて!エリックさん』 『ルシフィス外伝 暗黒神に仕えし魄 -サーティーン』 『沈黙の戦士たち、6年2組』 まだまだ未熟ですが、印象に残るシーンや作品を書けるよう頑張りますので、よろしくお願いします。 追記 なお、私はAI使用の有無に関わらず、フォローしてくださった方の作品は、できるだけ読ませていただいています。 出会いに感謝しつつ、ゆっくりとですが読ませていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 ※「小説家になろう」「アルファポリス」でも作品を掲載中です。
いいじま せいげんといいます。 小説を書いています。
Xから小説を拝読させていただいている、二次創作字書きです。 よろしくお願いいたします。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
蒼い樹海のある世界の話を書いています。 冒険もの、スローライフもの、食べものの描写が多め。 素材と調合と、ごはんの匂いがする物語が好きです。
物書き見習いの天灯 星(あまひ せい)と申します。 私の紡いだ物語があなたの糧となりますように。 現在、二作品を連載中 異世界警察Navy Dogsは週一(日)更新予定 WHITE HEROは週四(月・水・金・日)更新予定
はじめまして 二進(にしん)です。🐟️ アイコンは気の抜けた魚の顔をしていますが、小説の中身は「数字と理詰めで悪党を破産させる」ちょっと硬派な物語を好みます。 階段を登るだけで息切れするような虚弱な主人公と一緒に、異世界の裏側を計算・清算していくお話を中心に置いていく予定です。 ぼちぼちとした更新になりますが、一話一話、納得のいくまで磨いてお届けします。 仲良くしていただけると嬉しいです🐟️ 🐟️の力だけでは書ききれない細かい辻褄合わせ等などはAIに協力いただいています
育児や仕事を優先し、合間時間で少し書く。 このようなスタイルで地道に進めていきます。
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