皆さんこんにちは.*・゚ なのめです。 説明が苦手なので物語を書いています。 いつも★や♡、コメントありがとうございます😭 とてもとても嬉しいです🥹 【まず、書き手の皆様へ。 あたしはレビューを書くのが好きです✨️ いただいた♡や★は、だいたい読書欲に変換されます。気づいたら、あなたの作品にレビューを落としているかもしれませんw その言葉が、また誰かに届いたら嬉しいです。 たくさん読ませてください✨️ レビューのあとも、本当は一気読みしたいのですが......毎日ちょっとずつ読みにいっています(遅くてごめんなさいw) 完結まで追いかけたい! なのめ流の濃厚レビュー、もし気に入ってもらえたら、その言葉をあたしにも少し分けてもらえたら嬉しいです✨️】 ◎「言葉の瓶詰め屋」 1話完結・500~2500字の連作短編です。 長さはバラバラ。どこからでも楽しめます(きっとw) いろんなエッセンスを混ぜているので、好きな話が見つかれば嬉しいです。 【1部完結しました✨️】2部更新中。 毎日更新。 水木は、カクお休みしてヨム専になります🚪バタンッ 〇「やまなしおちなしいみなし日常物語」 1話完結・1500字以内のエッセイ風。 不定期更新(最低週1、あとは疲れたときに) カク10ヨム10くらいでサイト内をうろうろしていますw 遭遇したら優しくしてください🐥 バウムクーヘンが好きです。 140字小説や短編も書いています。 長さは気分次第。 日常の中に落ちている優しい感情や、小さな違和感、言葉にしづらい怖さを拾うのが好きです。 切ない話やきれいな話も好きですが、ときどき後味の悪い話も混ざります。 やさしい話を書きたい気持ちはいつもあります。 疲れるとシュールやナンセンスに走りがちですw ジャンルは決めていません。 決めると、逃げたくなるからです。 読み終わったあと、 「今のは何だったんだろう」と 少し立ち止まってもらえたら嬉しいです🙌✨ Xではいろんなジャンルの140字小説を書いています✨️
幻想小説 『300年後も鐘の音を』 を、静かに綴っています。 情緒と質感をじっくり楽しむ、体温のあるダークファンタジー。 冷たい世界の中で、一皿の料理が心を溶かす『温度』や、焚き火の爆ぜる音といった「生活の質感」を大切に描いています。 派手な絶叫よりも、静寂の中に響く吐息や、行間に滲む想いに耳を澄ませたい。 夜、一日の終わりに、静かな時間の中でじっくりと潜っていただけるような物語を目指しています。 ----------------------------------------------------------- 🌿 読書環境へのこだわり 【闇に溶ける】 黒背景(ダークモード)×明朝体での閲覧を推奨します。 漆黒の世界に浮かぶ「白い吐息」や「スープの湯気」を、より鮮明に感じていただけます。 【没入感を大切に】 物語の静寂と余韻をそのままお持ち帰りいただけるよう、広告なしの環境でお届けしています。 (※1話 5分程度。夜のひとときに無理なくお読みいただけます) ----------------------------------------------------------- 📚 執筆のバイブル(大切にしている温度感) 『うたわれるもの』『空の軌跡』『A Plague Tale』など。 過酷な運命の中でも失われない「日常の温かさ」や、魂の継承を描く重厚な人間ドラマを愛しています。 ----------------------------------------------------------- ✉ 旅のしおり(近況ノート)について 「この場所の魔力が少し、足りないみたいで……。 直接は、繋がらないようですけれど。 あの子たちの泥だらけの靴跡や、温かなスープの記録は 『近況ノート』にそっと挟んでおきました……」 お手数ですが、ページ上部の【近況ノート】タブを捲ってみてください。 霧の向こうにある、5人の「日常」がそこにあります。 ※……もし、お手元の小窓(スマートフォン)から覗いているのなら。 視線をずっと、足元のほうへ……。 暗がりに、あの子たちの靴跡が残っているはずですよ……(ふぅ……) ----------------------------------------------------------- ※カクヨム、小説家になろう、Nolaノベルで掲載中。 -----------------------------------------------------------