ええ、ディープダンジョンが第7回ドラゴンノベルス小説コンテストの特別賞を受賞いたしました。
応援ありがとうございます!
結果ページ
https://kakuyomu.jp/contests/dragon_novels_2025ディープダンジョン作品リンク
https://kakuyomu.jp/works/16818093094748589577書籍化検討有のコンテストはやったりやらなかったりを繰り返し、なんのかんので、8年ぶりくらいの受賞となりました。
そんなこんなで既にコンテストに応募したことを忘れるレベルになっていた折、まさかこんなことが。
全ては老師のおかげです。
と、何も語ることがないのでここから先は自分語りの痛い話なので読み飛ばし推奨です。
ゲーム世界のファンタジーや現代ファンタジーはこれまでいくつか書いてます。
現代ファンタジーだと、ピラー・リベンジワールドなど、ゲーム世界は多量に書いているのでいくつもありますってことで。
ディープダンジョンを書くきっかけになったのは、「最初からクリアできる状態にある」ことと「アイキャンフライ」でした。
そこに、前々から再登場させたかったイルカを加えゲームスタート。マーモットは意地でも追加する予定だったのでマーモットの登場は最初から企画されていました。
決まっていたのはそれだけ、あの複雑な伏線や仕様は書きながらです。
謎解き要素を作品内に突っ込むことはわりに多く、初めての作品『ボッチでもなんとか生きています』で既にやっていたりします。
要素的に近い作品は『ダメージ反転チート』、『外れスキル「トレース」が、修行をしたら壊れ性能になった~あれもこれもコピーし無双する』(似た作品あるんで、無双するの方
かなあと。どちらもダンジョン閉じ込め謎解きです。
最後にイルカ登場作品は『ゲーム的異世界でのんびり勇者回収業のはずが、超ブラックなんすけど』となります。
最後にと言いつつもう一つあった。本作の主人公の松井は、以前の作品でぼっちマスターがおり、その流用です。
流用ばっかだな、、この作品。
リンクをまったくはらないずぼらな私で申し訳ない。
ぶおんぶおん