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第5話を投稿いたしました。

この話は、ロボットの意味を考えた結果こうなりました。
ブライドロイドはBride-roidでまさに嫁です。もちろん、俺の嫁から派生してきています。

なおこの小説は、【小説家になろう】にも投稿中です。

第5話を読んで頂いた方ありがとうございます。
人の救済を、人ではなくテクノロジーと制度で行うようになった世界において、ロボットは中核的役割を果たすでしょう。しかしながらこれはまだ導入に過ぎません。スペースオペラである理由も書けてません。つたないSFですが、ご興味が続けば次号も読んで頂けると幸いです。

性的な要素が多くなりましたが、それは男性という存在と切り離せない重要な内容ですのでご容赦頂くと幸いです。

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