旅は、いつか終わる。 滅びのあとの世界を、三人が旅しています。 焚き火を囲み、ごはんを食べ、少しだけ恋をして その静かな日々が、やがて訪れる喪失の輪郭を、かえって鮮やかにしていく。 『廃墟と、君と、もうひとつ 』 派手な強さではなく、喪失へ向かう前の穏やかな光を、静かに描く。 ほぼ毎日更新。近況ノートには、三人の旅の余白も。 星ひとつ分の評価も、ひとことの感想も、励みになります。 紹介ページ: https://clmtactical8.netlify.app/
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
本名は、榎本硬一です。 現在62才のシニア・パートナー(60才定年後の契約社員)として、YAMAHAにて中低音金管楽器の製作に従事しています。 現業務は、後2年半で終了します。 静岡県の磐田市在住です。 出身は埼玉県旧大宮市(現さいたま市大宮区)です。 主にSFの一次創作物(小説)を執筆しています。ファンタジーにもチャレンジしています。宜しくお願いします。
フヅキナノカと読みます。 大分県出身 七月七日生まれ 前世は猫 コタツ大好き 高齢腐女子
宮本 賢治 ペンネームであり、本名です。 あの宮沢 賢治と一字違いです。 『注文の多い料理店』おもしろいですよね👀! あんなお話を書けたらと思ってます。
試行錯誤しながら、迷いながら執筆させて頂いています。 できるだけ丁寧に書いていきたいと思っています。 感想やご意見などいただけたら励みになります。 よろしくお願いします。
松下 拓 作家。 現代ファンタジーを中心に執筆中。 「日常のすぐ隣にある異常」をテーマに、怪異や死神を描いています。 代表作 『死神ワークス〜猫の手も借りてます〜』 死神に“強制採用”された高校生エイジと、 毒舌な黒猫アマネ、無愛想な死神クロウ。 軽口を叩きながらも、 “存在ごと消える”怪異に関わっていく物語です。 第1章完結済み。 第2章「残響のデスコード」進行中。
皆さんの作品を読んで、自分も書いてみたくなり、小説を書き始めました。 フォローいただいた方の作品はなるべく拝見するようにしていますが、以下のスタンスで活動してます。 作品フォロー:読んでますor読もうと思ってます フォロー外し:何話か読んだけど合わなかったです ♡:読みました。頑張って下さい ☆〜☆☆☆:キリのよいところまで読んで、面白かったです ☆はすぐにはつけません。 たくさんの作品を拝見していますので、各作品1日に数話しか読めません。 いつも読んでくださる方、コメントいただいた方の作品には甘くなります。人間なので情が湧きます。 1話だけ読んで去っていかれる方、高速で♡をつけていく方には何の情も湧きません。 ☆だけつけて音沙汰ない方も同様です。
よろしくお願いします🫡
平成妄想垂れ流しおじいちゃんぢゃよ。 よければ見ていっとくれ https://x.com/kibitsu_ibitsu_/status/2046027351667159130?s=46&t=a_rzDblwJKZQpZEvQPvh5w
20年以上に渡って読み専をしていた七瀬 莉々子(ななせ りりこ)と申します。 2023年9月より発起して執筆活動を開始致しました。 長年の読み専生活で培った知識と経験とで、読者様に少しでも良い物を提供出来るよう頑張っていきますので、何卒宜しくお願い致します! あと、小説では気軽にコメント等して頂けると嬉しいです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ ) <<コンテスト活動記録>> ●カクヨムWeb小説短編賞 ラブコメ部門 最終選考入り 『恋を実らせる要素は『戦略』と『力業』とひとつまみの『奥ゆかしさ』 ~冒険者になる彼について行くため、私は拳闘士を目指します!~』 ●カクヨムWeb小説コンテスト エンタメ総合部門 最終選考入り 『テイマーの生き方、歩み方 ~少女はペットとの楽しい冒険のために強くなる道を選んだ~』
よろしくお願いします アルファポリスでも上げています
都内で人間観察をしながら徘徊中w 今までは、読む側でしたけど、これからは 小説も書いてみたいと思います
最近まで読専の兼業読好き。書きたいキャラ、書きたい作品があります。そのために修行中。
読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。
ご覧になった皆様、ページにお越しくださった皆様からの応援や星、そして温かいレビューやコメントが何よりの励みになります。 おかげさまで「歴史・時代ジャンル日間最高24位」に到達いたしました。 続きが気になる方は、ぜひフォローして見守っていただければ幸いです。 御一読・御批正いただければ、これ以上の喜びはありません。
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
幼い頃に少年ジャンプと少女漫画に出会い、 アニメ好き・漫画好き・ラノベ好きのオタク三拍子で今に至る。 人気になった作品あれば、「それ新連載から読んでるよ!」という独自の鳴き声を出す。
読む側としては乱読系ですが、古典SFと歴史小説が特に好きです。 SFと歴史物は、能力的かつ精神的に自分では書くのが困難なジャンルなので、これを書ける作家さんには本当、山より高い憧れがあります。 書く側としては、がんばる女の子とスパダリ好き。 ご感想いただけますと、とてもうれしいです! https://kakuyomu.jp/works/16818093089021895438 『滅亡王女は世界を変えたい ~先史文明の超科学で魔法文明に挑戦します~』 カクヨムコン10、中間先行通過作品です\(^O^)/
異世界国家運営コメディが好きです。 現在『プリンセス・サーバンツ』を連載中。 天使のミスで転生した悪魔姫が、ハローワークと福利厚生を武器に異世界を改革していく物語です。 「働きたくない主人公が、なぜか世界を変えてしまう話」を目指しています。 応援・感想・レビュー、とても励みになります。
よくぞこの辺境の作者ページまでたどり着いた、勇者よ! そなたの来訪を歓迎しよう。通行料は不要だ。 余は、仕事と家事、そして四人の子育ての隙間で、Web小説を書いている。 昼は現実世界のクエストに追われ、夜になると異世界へ旅立つ。なお、だいたい道中で寝落ちする。 目下、『限界具現』を連載・改稿中。 魔法ゼロの令嬢が、現代アイテムでなんとかする物語だ。 感想は作者のHPを回復し、誤字報告は状態異常を解除する。 率直な意見は経験値となるゆえ、遠慮なく聞かせてほしい。 ただし、会心の一撃だけは少々手加減してくれ。 Xでは「ちぇ!」の名で、創作の話や「弱小作者あるある。」を呟いている。 宝箱はないが、作品ならある。 気になる物語があれば、その扉を開くがよい。 では勇者よ。 そなたの旅路に幸あれ!
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