『ボクすく』四谷軒さん 参さん スズキチさん
『理沙』@razcall0322さん
『剣巫女』稲毛塔名さん
お星さま&レビュー文、ありがとうございます。とてもうれしく、記して感謝しますとともに、作品を紹介させてくださいませ。
◆四谷軒さん 以前お星さまをいただいておりました『ボクすく』に、さらに「行政や司法とやり取りをして、つらい目に遭った者、遭わせた者に向き合い、まさに剣のように断ち切るためにたたかう人たちの話です。「魔」の出て来る話もありますが、こういうもがいてたたかうところが好きです」とのありがたいお言葉をいただき誠にありがとうございます。とてもうれしく、記して感謝いたします。ありがとう。
https://kakuyomu.jp/works/822139840508857951/reviews/822139844375080560
◆四谷軒さん『窯変(ようへん) 太平記 ~ A Peace Maker's Memory ~』
https://kakuyomu.jp/works/16818792439368474415
千剣破ふる 正成・姫の太平記。関西の方ならこの方の縁の方とか聞いたことはないでしょうか。私も友人に縁の方がいます。そして私の小説の主人公の母は「千剣破」でまんまこの方ゆかりの名ですし、後醍醐天皇さん南方下りの話も使わせてもらってます。なんとも心惹かれるテーマです。さて、時は鎌倉幕府末期。楠木正成が病の兄を救い家族を養うため、金剛山の辰砂に目をつけるところからこの物語は始まります。そこで摂津の豪族や六波羅役人との駆け引きと争い、そしてその結末が語られます。続いて紀伊の問題事への取り組みをおしつけられますが、その際の制圧が語られます。これらを通じ、六波羅と後醍醐天皇から信任を得るさまが丁寧に語られます。またバサラものの佐々木道誉、赤松則村らも出てきます。なんとも好きな人にはこたえられませんそしてと山の姫との結婚へ。一方、後醍醐天皇は、武力に頼らない行政・司法の実務を熱心に学び、自らの理想とする新たな統治のあり方を模索していきます。しかしすれ違いから生じる「正中の変」、そして広がる不信。物語は徐々に不穏に動き始め、乱世の足音が聞こえてきます。さあ、これから始まる南北朝の物語を筆者はどのように書いていくのか。歴史好きのあなた、後醍醐天皇、楠木正成が好きなあなた、ぜひこの物語の中へ。
◆@razcall0322さん 『理沙』に「序盤は社会ドラマのように見えますが、国家規模の圧力、不自然な事故、白雪の周囲に集まる異常な才能の持ち主たち、そしてシロやキンの存在など、
少しずつ違和感が積み重なっていきます。特に印象的なのは、理性的な視点を持つ登場人物を通して描かれている点です。
読者も一緒に「これは陰謀なのか、それとも本当に超常現象なのか」と考えさせられます」とのとてもありがたいお言葉をいただきありがとうございました。とてもうれしく、記して感謝申し上げます。
Saya dengan tulus mengucapkan terima kasih atas perasaan Anda.
https://kakuyomu.jp/works/822139840775321324/reviews/822139845135974509
◆@razcall0322さん『終焉への道 (Shūen e no Michi)』
https://kakuyomu.jp/works/16818792436059798480
淡い学園生活、光に見捨てられた街で正義と闇のはざまで。少年・少女の学園生活、ほの甘い青春物語が暗躍する組織の活動を背景に語られます。転校生の少年はおだやかな学園生活の中、助けた少女とのあいだでほの甘い青春の日々を送ります。ところがこの少年、ただの少年ではありませんでした。そして背後には暗躍する謎の組織。いじめや麻薬取引、汚職政治家、焼き払われた故郷、不正な都市開発など「公には裁かれにくい悪」を静かに監視し、時に暴力と情報操作を使って裁いていく様子も描かれます。穏やかな生活と緊迫する犯罪粛清場面の緩急、温度差、正義の光と闇が読者をめまぐるしい不思議な世界に誘います。はたして彼は何者なのか?謎の集団は?二人の恋の行方は?ぜひみなさんでお確かめあれ。
◆参さん『身体強化魔法で拳交える外交令嬢の拗らせ恋愛 ~隣国の悪役令嬢を妻にと連れてきた王子に本来の婚約者がいないとでも?~』
https://kakuyomu.jp/works/822139836350666661
婚約破棄された令嬢は時々脳筋で領地スローライフをめざす。王太子に突然婚約破棄を切り出される公爵令嬢のお話です。外交と政務を一手に担っていた公爵令嬢ですが、王太子からいきなり婚約破棄をされてしまいます。ところが彼女は、最初から婚約破棄前提の仮婚約で、十年かけて国と殿下を守る計画を組んでいたのです。なんということでしょう。普段は膨大な書類とプランA〜Eを武器に世論と国際法を制して外交・政務を行っている彼女ですが、相手がこちらの譲歩を踏みにじると、ナニカのスイッチが入り、「拳外交」に切り替わります。夏風は脳筋大好きですw なんとも爽快感があります。そんな彼女が望むのはなんと「領地スローライフ」。さあ、この物語はいったいどのようなふうに展開していくのでしょう。続きはぜひみなさんでお確かめあれ。
◆スズキチさん 以前お星さまをいただいておりました『ボクすく』に、さらに「本作は何よりも、誰であっても読みやすいものだと思います!!シリアスの中に、面白さもあり読者が疑問に感じられることも散りばめられており引きこまれることは間違いありません😆 まずは、この読みやすい作品を手に取るべきです!」とのありがたいお言葉をいただき誠にありがとうございます。とてもうれしく、記して感謝いたします。ありがとう。
https://kakuyomu.jp/works/822139840508857951/reviews/822139842904179206
◆スズキチさん『記憶も感情も無くしたのですが、ここは誰、私はどこですか?え、異世界ですか?え、ムリ!』
https://kakuyomu.jp/works/822139838536770921
記憶と感情を失った青年の生きなおしの物語。記憶と感情を失った青年の物語です。彼は辺境の村で傭兵として暮らしています。 強力なモンスターを次々と倒す英雄のはずなのに、村人や傭兵たちには気味悪がられ、報酬分配はケチられ、戦力として利用される日々を送っています。そこへ、現れる男。青年の戦いぶりと人間性に興味を抱く。彼は報酬配分の不公平を明らかにしつつ青年の味方になります。そしてふたりはバディに。青年はギルドに加入し、温かく迎え入れられます。青年はバディに背中を預け合う戦い方と、暖かい居場所を手に入れます。さあ、これから彼はどうなるのか。続きはぜひみなさんで。
◆稲毛塔名さん『ゆるゆる株式投資物語ー配当と優待が人生を少しだけ変える』
https://kakuyomu.jp/works/822139842238563645
株も恋も、ゆるく本気で。株投資が国策レベルで推奨される日本を舞台に、父から株を学び説明力のある少年が、株の世界に本格的に踏み込みながら、幼馴染のヒロイン、そして財閥令嬢、彼女らとの関係の間で揺れ、成長していくラブコメ株ドラマです。株主優待や配当といったゆるい投資スタイルが、家族との団欒、デート、サークル活動、文化祭など、日常の様々な場面でさりげなく人生を彩っていく過程が描かれていきます。投資に興味のある方、いかがですか?