こん月花、雪月花です。
最近高校生のみ参加可能な「カクヨム甲子園」に参加するべく、2万文字弱の物語をちょっとずつ構成している毎日です。
ただ、書く中でどうしても「起承」がご都合展開になり続けるのが悩みですね……。
大まかには「異世界恋愛(番)」で「転結」は完成し、そこに繋げるための「起承」が曖昧です……。
「異世界である必要」と言うものがイマイチ「転結」には通用するものの、「起承」に通用しない。
と言う感じで行き詰まります。
(最初は「主人公が異世界先の人。番を貰える(授かれる)が、その番が重い病気かつお互いに番などは快く思わない」と言う設定を組んでましたが、「貰う、って何?」「大正時代にそう言う無理矢理な縁作りならあるけど?」とご都合になりすぎて根を上げかけてます……)
こう言うものは、1回思い切って書き、後から「嫌いな奴が書いたもの」とでも思いながら読んで批判を出して添削するのが一番なんでしょうか……?
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終わりますが……近況ノートが最近日記みたいになって、近況ノートになってませんね……苦笑。
それではまた。