カクヨムに衝撃を受けた、文芸部の学生。 大阪生まれ京都育ち。 居場所は特定しないでね? ドラマの「JIN-仁-」が本当に好き! 見ていない人はNetflixか何かで今すぐ見るんだ! 本は、純文学なら遠藤周作。 大衆文学なら「天地明察」「ゴールデンスランバー」など…… 随時新しいジャンルにも挑戦しようと思っているので、よろしく!
ちょっとした自己紹介をさせてください。 若い頃、物書きになりたいという夢がありました。 ですが、日々の忙しさに追われ、その夢は心の奥にしまい込まれていました。 家族のこと、仕事のこと……気づけばそんな日々を繰り返し、 いつの間にか立派な(?)おっさんになっていました。 そんなある日、ふと昔を思い出し、もう一度ペンを取ってみようと思ったのが、 今に至るきっかけです。 昔はスラスラと浮かんできた言葉も、今ではなかなか出てこず 筆も遅くなりました。 拙い文章ではありますが、どうか温かい目で読んでいただけたら嬉しいです。
こんにちは、cross-keiです。お読みいただきありがとうございます。 「心」をテーマに、温かく切ないSF・ファンタジー作品を執筆しています。 読了後に少しだけ世界が優しく見えるような、そんな物語を自身のプロットとキャラクターでお届けします。 ■執筆スタイルについて 物語をより深く魅力的なものにするため、アイデア出しや推敲のサポートとしてAIを補助的に活用しています。 また、作品イメージを正確にお伝えするため、挿絵等に画像生成AIを使用する場合があります。 もちろん、物語の核や最終的な品質管理はすべて私自身の手で行っております。 カクヨムのガイドラインに則り、該当作品には「AI生成テキスト(一部使用)」のタグを設定済みです。 最新情報はX(旧Twitter)でも発信中です。お気軽にフォローしてください。
私のペンネームの「Frank LLOYD」はアメリカの著名な建築家(Architect)の「Frank Lloyd Wreight」から取りました。 彼は日本にも数々の作品を残しています。1912年(大正二年)、帝国ホテル新館設計のために来日。ホテルは大幅な予算オーバーと工期の遅れで完成を見ることなく離日しました。が、ホテルの建設は弟子の遠藤新の指揮のもとその後も続けられ1923年に竣工しました。 歴史物を書くのが好きですが、ラブコメもライト文芸も書く雑食性生物です。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
新参者で恐縮です。 宜しければ、ご指導ご鞭撻、作品に☆、評価、感想などを頂きますと、大変嬉しいです。 寂しがり屋なので、仲良くしてください。
北上川流域に生息しています
録に文章を書いた事がありません。 文章力って何ですか???読み難い事この上無い文章かもしれません。本人自覚症状無しの為…… こんな稚拙な文章を読んで頂ける酔狂なお方、恐悦至極に存じます。 ▪️全ての文章に関わる想い▪️ 簡単に、超人的なスキルや魔法が使える世界観は好きではないです……ファンタジーであってもSFであっても、登場人物の修練や努力によって成長するストーリーが好きです。人が人として強くなる話が好きです。超人には成らなくて良いと思います……
現実世界の恋愛小説を書いています。 文芸寄りで、読後温かい気持ちになるような作品を目指しています。 今回目指したのは、「誰も死なないキミスイ」です!! まだ1作(『晴れた日には、恋をする』)しか書き上げていませんが、読んでいただけたら嬉しいです。 Xでも活動していますので、よろしければそちらもフォローしてみてください。 よろしくお願いします。
アルミ@(あるみあっと)と申します。 敬愛する作家さんは、貴志祐介、三津田信三、高野和明、綾辻行人、乙一、(敬称略) 、他…… ミステリー、叙述トリックが大好きです。 逆に言えば、この方々の神のような表現を読んで、とても自分のような一般人には出来ず、ミステリー小説を“書く”事を諦めさせて頂きました(笑) 私は創作よりも“演出”が得意だと自負しています。 小説を読む事以外に、アニメやゲーム、映画などを見て、(ここはこうした方が感動的じゃないか?)と、妄想ばかりしております。👈️自分では出来ないくせに、脚本家様をディスる。 今回は初めてオリジナル作品を書いてみました。勢いで書いているので、後々の校正が多いのですが……。 もし気に入って頂けましたら幸いです。 ちなみに、ライトノベルは一度も読んだことがないというのは内緒です。
のんびりと気ままに書いてる猫。 小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/1697042/ ノベルアップ+:https://novelup.plus/user/836053758/profile
面白い話を作ってみたくて、自分で書いてみました。 よろしくお願いいたします。
チャチャメイトと申します。 『異能(ミステル)×ミステリ〜天札詠は人を知る〜』という異能力バトル×ミステリーが題材の作品を連載中です。 世界観が繋がり、単体でも楽しめる「紅内レディは遅れない」も公開し始めました。 こちらはカクヨム10テーマコンテスト『ミステリー×アクション部門』で受賞🎉 Xではキャラのイメージビジュアルや設定を呟く事もあります🤏 もしお読みいただけたらこれ以上の喜びはありません。どうぞよろしくお願い致します🙇
異世界に転生したいですか? 【YES】【NO】 勿論、私はしたいです✌︎('ω')✌︎ こんにちは、国語力 漫点です。 元々は、国語力 レー点です。 私は、名前の通りバカなので、本気で日本一。バカな小説家を目指そうと思っております✌︎('ω')✌︎ 応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m 好きな物は、ファンタジー! (転スラや無職転生を読んで、自分も書いてみよと思いました_φ(・_・) ) 今の目標は、生成AIより面白い作品を書く事——。
読み専で重度の活字中毒患者。 作品にハマると寝食忘れがちなジャンキー。 誤字脱字誤変換アレルギー。面白い作品でも誤字脱字誤変換があると読むのを止めるほどの狭量。 デカ乳アレルギーでもある。いや、「まんじゅうこわい」の話ちゃうんよ。マジで寒気と吐気がマッハなんで。
カクヨムコン11長編に「熱砂のアリア」参戦中です。短編、円城塔賞「今夜、世界が終わるとしても」カドカワネクスト賞「銀髪の『唄』と吸血鬼」中間選考突破しました。よろしくお願いします。 カドカワBOOKS10周年コンテスト中間突破「バビロン・クラック」 「それは、銀河の人材派遣会社(スターサーヴィス)」 「合わせ鏡が描く天弓(にじ)」 よろしくお願いいたします🙏 作家、脚本家、漫画原作者を細々とやっております。銀髪とアクションと少女が好きです。双子も人外も好きです。 SF長編は基本ハッピーエンドです。短編は…すみません。辛い終わり方をするものもあります。 白泉社様より脚本構成を担当させていただいた漫画『そのくちづけは(異)世界を救う』全四巻(漫画はまさやかな先生)、各電子書店で発売中です。 FF7の二次創作『第九の封印』『赫炎の天使』『すみれ色の衛星』へのリンクはX(旧Twitter)の固ツイにぶら下げています。
水/闇文明 (8) クリーチャー:デーモン・コマンド/チーム零 4000 S・トリガー(このクリーチャーをシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ召喚してもよい) <ムゲンクライム>2(自分のクリーチャーを2体タップし、[水/闇(2)]支払って、このクリーチャーを自分の手札または墓地から召喚してもよい) このクリーチャーが出た時、次のうちいずれか1つを選ぶ。 ▶他のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す。 ▶自分の山札の上から2枚を墓地に置いてもよい。そうしたら、そのうちどちらか1枚を手札に戻す。
カクヨムを徘徊してる人です。自分も趣味で小説のような何かを書いています。 なろう:https://mypage.syosetu.com/2529632/
転生物スコスコ侍でござる。 暇な時に書いたりもするのだった。 転生物ネット小説書いてくだされ〜!