いろいろ書いていますが、読む方はエッセイが好きで、主にエッセイを読ませていただいてます(*^-^*) また読んでくださったり、星やフォロー、ハートなどもつけてくれたりしてくれることが、励みになっております。ありがとうございますm(__)m カクコン10にて特別賞・コミカライズ賞をいただきました。 「天才と呼ばれた彼女は無理矢理入れられた後宮で、怠惰な生活を極めようとする」 ↓ 「天才令嬢が後宮で目指す怠惰な生活 ~後宮では昼寝と読書三昧の日々を堪能します~」 2026年1月30日角川ビーンズさんより発売です!
男所帯で女の子が頑張って実力で周りに認められていく過程が好物。女の子は性格的に地頭の良い方がタイプ。相手役(候補含め)の男性は少し俺様な感じの頭の回転が早いタイプが好きです。 中世〜近世ヨーロッパが舞台とは名ばかりの異世界ファンタジーが好きです。男女比率が極端なため、紅一点になることが多いです。 近況ノートは遊び場(たまに過去分を消します)。いろんな人と交流したいなと思っています♪ コメント、レビュー等いただけると小躍り歓喜雀躍します(どっちも同じ意味) 【これまでの主な戦歴】 ・カクヨムコン10中間突破 『秘密の園と暗殺者』(長編) 『あなたの骨に私はなりたい』(短編) ・MFブックス異世界小説コンテスト中間突破 『聖クラウディアンの肖像』(中編〜長編) ・カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト中間突破 『黒い剣のノクターン 〜修道女は王立騎士団で奮闘する〜』
こんにちは、ともだち(星の物質量)です。ハッピーなライトファンタジーが大好きです!ただ、ダークファンタジーも見たりします。 コメントにはしっかりコメントで返そうとは考えていますが、設定についてもありますし定型文になるかもです
4馬身です。
僕は浪人生をしてます。 書いてる作品はラブコメものが多いです。 僕は統合失調症ですが自分の夢は諦めたくないので病気と闘いながら書いています。 アルファポリスでも書いてるのでもしよかったら見てみてください。 幼馴染みに恋された。いいえ幼馴染みの好きな人は別の人です。という作品です
一応、人です。
神元佑仁という名前で、『放課後モノクローム』が文芸社さんから発売中です。 ・詩集 『ぼくを葬る その他の詩』 『葬る前の詩』 ・短編集 『死体になれなかった少年少女たち』◎ 『墓碑銘カレイドスコープ』○ ・長編 『吸血鬼たちの学び舎』 『死んだ六人』 ・短編 『ホログラムと少年』◎ 『硝子少女』○ ・掌編 『影の迷子』 『線の見えない子ども』◎ その他いろいろ。「novel days」、「小説家になろう」、「ステキブンゲイ」にも投稿しています。
猫が好き。 まだまだ書き始めたばかりのひよっこです。 よろしくお願いします。
監視用のシマエナガ(全長3㎝)がいなくなりました(¯―¯٥)……き、気軽にノエリーと呼んでほしいんだなっ(笑)
湖山速人(みずやまはやと)です。 こんなネーミングなんですが中の人は滋賀県在住ではありません() 2010年生まれの15歳。鉄オタ歴13年目に突入した生粋の鉄道ファンです。 デビュー→2024年2月11日 2026年1月19日から2ヶ月ほど執筆活動を中断させていただきます。
ネコ好きのライトノベル初心者です🐈学園ものが好きです。 温かい目で見守ってやってください 基本的にWordの下書きで物語完成、文章校正、推敲、章分けを経てから投稿しています。 参考資料として、AIで登場人物のイメージ絵の作成もやっています
「好きな要素だけを詰め込んだ小説を書こう」といつからか思い始め、執筆を始めました。現在、「最高の推しは自分で作ろう」の精神で書いています。 以下、自分事 ・『 このライトノベルがすごい! 2025』にて『死亡 遊戯で飯を食う。』の感想が載りました。 ・ブクログ企画の凪良ゆう先生へのインタビューに、自分で考えた質問が採用されました。
読んでくださる皆様、いつもありがとうございます。 皆様の応援が執筆の源です。 ♡、コメント、レビューお待ちしております…! 困難に立ち向かう主人公、ゆっくりと築かれていく絆、すれ違い、そういうのが大好物です。 猫飼ってます。白と黒の二匹。
ポロポです! ファンタジーと恋と戦い。 好きなものを詰め込んで、物語を書いています。 書くことが日常になっていて、いつの間にか「気がついたら物語を作っていた」日々です。 感想やレビュー、フォローなど、本当に励みになります! 誤字脱字も、気づいたらそっと教えてもらえると助かります。 ちょっとでも楽しんでもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします!
🌱異世界や転生モノが大好き🌱 🍀心に響く作品を執筆するのが目標です🍀 ⭐や♥️で応援していただけますと、とても嬉しくなり、執筆を頑張ろうと気力が湧いてきます! 拙い文章ですが、ご一読いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします! (人*´∀`)。*゚+ 25.2.24 P.Nを改名しました。 (旧)堀内清瑞→(新)宮野入翠珠-みやのいり すず-
こんにちは。 小鳥遊咲季真と書いて【タカナシ・サイマ】と申します。 今のオススメは 【短編連作!】すすきのアウトサイドパークッ!! https://kakuyomu.jp/works/16818093087139467002 カクヨムコン11は 『えすえふ!あいむふーれっ!@希望連合艦隊対エト迎撃戦艦、零和型黎和級「0̸」番艦ReiWA……出撃しますっ!』 https://kakuyomu.jp/works/822139840486258302 ミステリが好物ですが最近はラブコメばかり書いています。 音楽とファイターズと小説が好きです。 音楽はスピッツ、アジカン、ユニゾンスクエアガーデン、サカナクション、などが好きだと言えばなんとなくわかるでしょうか。もちろん、ポケットビスケッツも好きです。 近年推しは離婚伝説です。ちなみに私はギターも弾きます。 カクヨムコンには1から今日まで毎年出ています。 言いたいことはたくさんありますが、余計な言葉は他人を困らせます。言えなかった言葉を拾い直して執筆します では、よろしくお願い致します。 X、旧Twitter:@takanashi_saima
夢神 蒼茫《むじん そうぼう》と申します。 なろうにて、同一ペンネームで活動中。 本職は白ねぎ農家、やってます! 副業で料理研究家もやってます! そして、今は六次産業化に向けて邁進中! ファンタジーと農業系エッセイ、歴史ものを中心に、物書きをやらせていただいております。 よろしくお願いいたします。
異世界ファンタジー、ラブコメ大好き。 ハーレムよりも一人のヒロインと絆を育む系の方が好き(ハーレムを否定しているわけではありません)。 よろしくお願いします。
皆様、初めまして。 暇潰し請負人と申します。 小説を読むのが好きで、よく本を読んだり、小説投稿サイトを回ったりしています。 ずっと読むだけで満足していたのですが、最近自分でも小説を書いで、多くの人に読んでもらいたいと思うようになりました。 文芸部で小説を書いたり、調子に乗って新人賞に応募したりしたこともありましたが、本当に書くのは久ぶっりです。 よろしくお願いします。
【⭐️近況⭐️2026/1/19現在】 ◇【🌸THE WORLD🌏️〜思う事があったら緩く綴るよ世界について〜】平和主義なゆるっと日記の本を作成しました。 ◇【ダチュラの恋】→【ダチュラの恋 〜恋した相手は敵でした〜】に変わったよ🌟🌹 ◇【エッセイ】久々に立て続け更新🌸 ◇【勘違いさせ男は元暴走族】完結🌟 ◇魔法のiらんど時代の【“ブログで感謝企画”カクヨムへの投稿】時々更新中🌙 ◇従来からのペンネーム【フルーツロール】に小文字の【X】を添えて、現在【フルーツロールX】になっております。 ジェンダーがX。 ◇◆━━━━━━━◇◆◇━━━━━━━◆◇ 【🌸お願い🌸】 心ない星は元から投げないで下さい。(後から削除するような星) 【🌟独り言🌙】 〝恋愛×現代ドラマ〟とか、ジャンル2つ選択出来る機能が欲しいな🌟 世に【現代ドラマ恋愛】というジャンルが欲しいな。 【常に思っていること】 作品を好きだと思って下さる読者様や、絡みのある作家様に、流星の如く幸運が降り注げば良い。 皆様に幸あれ🕊️ 🪄魔法のiらんど閉鎖に伴い移行してきた『フルーツロールX』です🌹 基本恋愛+ピカレスクロマン要素がある作品を描いてきました。 そして現在でも🌟
第3回『えほん・児童書大賞』でスピリッツ賞を受賞! ☆100を目指しています! カクヨム、小説家になろうにマルチ投稿しています。
【第22回第一期 MF文庫Jライトノベル新人賞 応募済み】 公募によるデビューを目指して、 小説の投稿を始めました 普段はフリーゲームのサークル 「MEME」の代表としても活動しています
柳アトムと申します。宜しくお願い致します。 皆さんに面白いと思っていただける小説を書けるように頑張ります。 (๑•̀ㅂ•́)و✧ <作品紹介> ▼『会社の温泉旅行で誰とも喋らずポツンとしている女性に~』 温泉旅行に傾倒した時期があり、温泉は大好きなので書いてみました。温泉地や温泉旅館にはさまざまな伝承や逸話がたくさんあるので、多くのインスピレーションをいただけます。それらを少しでもアウトプットできればと思っております。 ▼『かみみみこ』 初投稿&初の完結作品で私の「処女作」と言っても過言ではないかもしれません。 アオハル感のある作品を書いてみたいなと思い挑戦してみました。 読み返してみると稚拙な箇所が散見し「手直しをしたい~!」と悶絶してしまいますが、この作品を書き上げたことは私の中で大きな自信となりました。
初めまして。 好きなジャンルはファンシーで、書くのもファンタジー作品が多めです。 叙事詩(エピック)系や群像劇など、つい壮大に展開してしまう傾向があります。 某呪われた島の戦記のような雰囲気だとよく言われます。 たまにエッセイも書いています。 どんな世界観か、よろしければこちらの短編(約9000文字)からお試しください。 『レベル1冒険者と行くやさしいダンジョン探検』 https://kakuyomu.jp/works/16818792438203565649 カクヨムコン11に参加中。よかったらご覧ください。 https://kakuyomu.jp/users/minoru0302/collections/822139843256053361 コメント大歓迎(*^-^*) -- ◆好きな小説 「銀河英雄伝説」「終わらない物語」「ハリーポッター」「スレイヤーズ」「天高く、雲は流れ」 わぉ、全部ファンタジー! ◆好きな漫画 「ワールドトリガー」「SPRRIGAN」「ハイキュー」「ゴッドオブブラックフィールド」 「お求めいただいた暴君陛下の悪女です」「見捨てられた推しのために」 アクションと、悪女ものが好きです。 -- やりたいことを夢のままで終わらせない、自分の価値を自分で証明したいと思って小説を書いています。 2026年もよろしくお願いいたします!
異世界幻想文学ジャンルを中心に、 説明しすぎない余白のある物語を書いています。 日常と異界の境目を描くのが好きです。 物語は、観測を終えたところで完結します。 感想は大切に読ませていただいていますが、 返信は控えめです。どうぞご自由に。 この世界が、誰かの中で別のかたちを取ることも、ひとつの自然な流れだと思っています。 創作の過程で、構想整理や推敲補助としてAIを使用することがあります。 物語の構成・表現・最終的な判断はすべて作者自身が行っています。 ※旧名義からの移行です。
感想をくれると飛び跳ねて嬉しがります。あと、次回作の執筆意欲につながります。 Xやってまーす「@Icenohito0707」前世の事は知りません、アイスノ人です、気軽の絡んであげてくださいな~
「貧乏騎士に嫁入りした筈が!」と「私をそんな二つ名で呼ばないで下さい!」二作品が書籍化しております。皆様宜しくお願い致します。 歴だけは長い小説書き。前はホームページで書いてましたが、Yahoo!のせいで消えてしまったので引っ越して来ました。 架空歴史戦記が好きでそればかり書いてた筈がいつの間にか異世界恋愛書きに。どうしてこうなった?昔に書いた作品には完結させずに放置しているものあります。注意して下さい。最近は完結させてます。 ほぼ書き専でほとんど読みには行かないのでご了承下さい。 書籍化その他のご相談は大歓迎です。
そこら辺に居る普通のオタク、ラブコメばかり書いています。小説に関する意見や感想、誤字脱字の指摘等ありましたら遠慮なくコメントをして貰えると嬉しいです。
主に現代が舞台の恋愛モノを書いてます。 好んで読んでいるのも恋愛、ラブコメばかりで偏りが凄い、凄い、とんでもないです。 逆に異世界ものなどはこれまで通ったことはなく、アニメなどもほとんど観てきませんでしたので、そういったジャンルには疎い傾向にあります。 好きな作品は七月隆文さんの 【ぼくは明日、昨日のキミとデートする】 これはちょっとした自慢ですが学生の頃、表紙とタイトルに一目惚れして、レジへダッシュ。嬉しいことに初版でした。 今でも繰り返して読むほど好きで、本棚で一番目立つところに飾ってある大切な宝物です。 そして、この作品こそが僕を恋愛小説に引き込んだ犯人でもあります。 そのため圧倒的紙派で電子書籍はおろか、web小説もあまり読んでこなかったので、勉強させて頂けると嬉しいです!
バスケをしているただの男子高校生です ランメニューのせいで僕の腓腹筋とヒラメ筋が悲鳴を上げる毎日です 最近第2関節までリングから出るようになりました
基本ラブコメしか書けません。 暇つぶしでもいいので、一度読んでみてください。 損はさせません。
第1回ルビーファンタジーBL小説大賞「優秀賞」受賞(2025年3月) 『田舎の竜騎士見習いは帝都の空で愛を狩る〜大自然に囲まれてのんびりしてたら帝都の学院に放り込まれた〜』 (2025年12月・ルビーコレクション刊行) https://kakuyomu.jp/publication/entry/9784048117159 🐲現在、新作『田舎の竜は帝国の騎士に恋をする』 を連載中です。 (『田舎の竜騎士見習い』のスピンオフ作品ですが、本作からでもお楽しみいただけます) ファンタジー系のアニメ・小説・コミックが好きで、ファンタジー小説を中心に執筆しています。 人物の個性や関係性、世界観を大切にした物語が好きです。 BL作品を中心に、NL要素を含む作品もあります。 ご縁を大切に、マイペースに執筆しています。 どうぞよろしくお願いいたします。
ヒーローものが好きな書き専です。 ただし感想文は苦手です。
アレクサンドルです!!この名前はヨーロッパ男性名の一つです。カッコいいのでこの名前にしています(笑) 小説は読むのも作るのも好きです 小説を作り始めて数年になります!!ですがまだまだ勉強中の素人です!! カクヨムコン10に参加しています!!是非、応援よろしくお願いします!! フォローや応援をされるととても嬉しいです!! コメントやレビューも力になっております。
はじめまして、むぎ茶です。 ジャンルにはこだわっていないので、通勤や休憩の合間、寝る前のほんの少しの時間に楽しんでもらえたら嬉しいです。 麦茶のように、ほっと一息つける存在になれればと思っています。 【現在連載中作品】 『♯あなたの5分間、少しください。』 *1話完結の短編をジャンル問わずで書いています。 *1000文字~2000文字程度の5分あれば読める作品です。 *週3(月・木・土)更新です。 『おやすみ、また朝になったらクズを許してる。』 *女性目線で語られる1話完結の短編作品です。 *実際に自分の周りで起きたことをベースに書いていますので、リアリティがあると思います。 *週1(水)更新です。 『そのフルーツパフェ、死にたい人限定です。人生最後のご注文をどうぞ。』 *死を求める人が客となるカフェを舞台とした長編作品です。 *週2(木・金)更新です。
ラブコメ好き平凡サラリーマン。ついに自ら筆を執ってしまう! 子供時代はあの世界的な某魔法学校小説ですら14ページで諦めたレベルの読書嫌いでしたが、ドキドキとワクワクを求めてラノベを読み始めたのが活字克服のきっかけです。 まだまだ未熟ですが、少しでも楽しく心に残るお話を書ければと思います! どうぞよろしくお願いします。
暇な部署なので仕事中に出没して作品を読んでます。 仕事はちゃんとしてるから! あと、同じく仕事中に細々と執筆しています。 あくまで仕事中の暇つぶしに限っているので、更新は不定期気味になると思います。 ご了承ください。
藍色の夜空を切り取った、その中に輝く星も一緒に抱えている、そんな"みり"、夜空に色んな星の光が目に入ってくるように、色んな人に想いが届きますように 専門生一年、恋愛小説連載中
散々救ってもらった小説の世界に飛び込んでみました。 少しでも現実を忘れられる作品を書けたらと、日々精進しています。 読みにきて頂いた方の作品は読み返すタイプです。 実績 『8000円の教室』……2024年1月〜2月の金のたまごにて紹介。 『7歳で立った処刑台』……2025年4月27日〜5月2日の間にエッセイ・ノンフィクション部門で1位を獲得。 『ヒロイン全員を幸せにするラブコメ』……カクヨムコンテスト10にて、中間選考突破 『黒猫が2匹』……1分で読める創作小説企画にピックアップ。
こんにちは。 ここで小説書いてます。 一度絶望した世界でまだ生きてる。(毎日更新) 強烈に元気なプレイヤー(完結済み) こう言うの好きよ、がんばれ。って思ってくれた方は、ハート、星、フォロー、コメントなどをくれると嬉しいです。 応援は元気出るからね! (`・ω・´)و✧
いつか自分の小説が出版されるのが夢な者です!イラストも投稿しています。(詳しくは近状ノートに)1年生の頃は、絵本,2〜4年生の頃は漫画,小説、という感じで自分の物語を作るのが大好きです!機会があればわたしの作品を読んだり広めてくれると嬉しいです!火、木、金は塾のため投稿はできません
読み合い歓迎!
以前までのアカウントを削除し、こちらで一から出直すことにしました。 『蛾王』を楽しみにしていらっしゃった方、月末までに全エピソードを再投稿予定ですのでもう少々お待ちください。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
どーも。 くろねこ教授です。 社会人、趣味で小説投稿してる人です。 節操無いカンジに色んなジャンルに挑戦したいな、と思ってるというもっぱらのウワサです。 ご意見、ご感想お待ちしています。 応援、☆なども是非。 くろが喜び、庭駆けまわります。
書き手の端くれとしては、「ここには何かを書いたほうが良い」ということだけはわかるんですが、肝心の「何を書いたら良いのか」がわかりません。