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村雨流仁
@Rm24k
2022年4月15日
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★をつけた小説
4
★ Good!
8月15日
僕の声を、君にだけ
/
ひとひら
「女の子みたいな声だね」 幼いころから、自分の声を笑われ続けてきた少年。 施設で育ち、引き取られた家でも否定され続けた彼にとって、声は「本当の自分を裏切る証」だった。 誰にも…
★238
恋愛
完結済 80話
161,851文字
2026年4月21日 20:00
更新
性描写有り
儚くて切ない恋
再生の物語
音楽×恋愛
生きづらさと恋
心の傷
HSP気質
完結済
純文学寄り
どうしようもない僕の声で、君にだけ届く歌を。
ひとひら
そっと孤独な夜に寄り添ってくれるような物語
小坂ゆうこ
★ Good!
8月9日
祖母はいちごジャムを作った
/
雨木 踏
私の祖母のお話です。
★22
歴史・時代・伝奇
完結済 1話
1,416文字
2026年8月9日 06:00
更新
原爆
長崎
実話
エッセイ
祖母
家族
戦争
平和
原爆のことを語らなかった祖母の、マドレーヌといちごジャム
雨木 踏
★★★ Excellent!!!
8月9日
和装日和〜着物の一日〜
/
雨木 踏
帯を締める朝から、帯をほどく夜まで。 着物で過ごした一日の美しさ、不便さ、そして身体が覚えていく所作を十首で綴った連作短歌です。
★29
詩・童話・その他
完結済 1話
241文字
2026年8月5日 10:00
更新
短歌
連作短歌
着物
和装
日常
和文化
所作
身体感覚
帯ほどき 息までほどける 夜が来る 今日の一日 身体に残る
雨木 踏
わかる、わかるぞ、着物あるある。
水無瀬悠月
★★★ Excellent!!!
7月27日
暑中お見舞い申し上げます。
/
Su
これは友人・山口くんから聞いた、本当にあった話。 スーパーで起きた、ほんの数分の出来事です。 どうか最後の一文まで読んでください。
★65
エッセイ・ノンフィクション
完結済 2話
556文字
2026年7月26日 23:05
更新
実話
夏
スーパー
ショートショート
オチあり
読了2分
山口くん
暑中お見舞い
暑き日に 指先濡らし 袋裂く その湿り気は 知らぬ汗なり
Su
やっと読めたと思ったら残暑見舞いになっちゃいました。
Kazu―慶―