夕暮れと光、雨音と流れる風が好きなウサギです。 夢と現実、過去と現在、生と死、境界、エトセトラ。 世界のあわいで、言葉にできなかった感情や、どこかに失くしたものの匂いを探す物語を書いています。 静かな話も、不穏な話も、たまに変な話も書きます。 読み終えたあとに残ったものは、どうぞご自由にお持ち帰りください。 ---------- ⭐️作風確認はこちらから 【掌編集】見たものを見たまま https://kakuyomu.jp/works/16818622172967382195 【短編集】それでもつづく物語たち https://kakuyomu.jp/works/822139845098952848 【エッセイ】好きなものを好きという https://kakuyomu.jp/works/2912051598560915340 ---------- なお、 極めて短時間の内に応援を連続して押下する等の、読んでもいない応援、評価は不要です。 その他、コメント付きレビューへの、改めての御礼なども現在は行っておりません。 読みたいものしか読みませんので、 読み返しやレビュー返し等へのご期待にはお応えできない場合がございます。 また、わたし個人へのコメントとしては、批判コメントも遠慮なくお寄せ頂ければと思いますが、 その他の方への批判、ならびに人格否定等の誹謗中傷等を見かけた場合は、本人の許可を取らず削除させて頂く場合がございます。 予めご承知おきください。
最近は皆さんの小説を読む毎日です。 いつもありがとうございます。 私なAI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
見てくださりありがとうございます!! ラブコメ、ファンタジー、ミステリーなどなど 本当に何でも書きます。 読んでくださる方の心に残る文章をお届けできたら嬉しいです。 お仕事や勉強の合間の息抜きにぜひ覗いてみてください。 まだまだアニメが好きなただの中二ですがお気軽にフォローや応援をいただけると励みになります。
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