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秋定弦司
@RASCHACKROUGHNEX
2024年8月5日
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2日前
「想像を絶する調査」第0話 一部改訂しました。
どうもこんにちは。 「想像を絶する調査」第0話、一部改訂しました。 「本作品の理解を補助する観点から、閲覧にあたっては『兵庫県明石市』の地図を参照することを推奨する。」 との文言を追加しました。 ここから明石市域でも結構ピンポイントエリアが出てきます。 https://kakuyomu.jp/works/822139841677196650/episodes/822139841678713789
2日前
「想像を絶する調査」連続2話公開(ChatGPT君の正しい?使い方)
こんばんは。(2026/03/11 22:31:29) 「想像を絶する調査」第22話、第23話、時間差ではありますが公開いたしました。 かなり「会話劇」的になり、自分でも「う~ん」となった箇所はありましたが、結局「行け!」という形で公開に踏み切りました。 ☆やレビューをいただければ幸いです。 あ、ChatGPT君ですが、「投稿タイミング計算(通称:『弾道計算』)」がメインで、あとは本編添削と「しんどい。お前やれ」ぐらいに使ってます。 秋定弦司
3日前
「ランキング通知」の基準ってなんやねん?
「『明石のバーサーカー』は今日も平日を壊す」、今朝見たら965位。まあそれ自体はええとして、 1007位→965位 ……へ?「1007位」? 不満云々じゃなことだけはハッキリ言っておくけど、「足切り」とかって概念はないのか?例えば「1001位以下」とか。
5日前
祝!「想像を絶する調査」第21話公開!
おはようございます 「想像を絶する調査」第21話を公開しました。 お読みいただいている皆さま、ありがとうございます。 今回の第21話では、これまで断片的に語られてきた「調査」の輪郭が、少しだけ具体的な形を見せ始めます。 ただ――この作品の性質上、すべてをはっきり説明することはできません。むしろ「何が起きているのか」を読者の皆さんと一緒に探っていくような構造になっています。 登場人物たちはそれぞれ、自分の立場と事情の中で動いています。 そのため、同じ出来事でも見え方が少しずつ違ってくるかもしれません。 今回の話が、その“ズレ”や“違和感”を感じるきっかけになれば嬉しいです。 もしよろしければ、★やコメントでの反応も励みになります。 引き続き「想像を絶する調査」をよろしくお願いいたします。 秋定弦司
6日前
「想像を絶する調査」第21話進捗状況報告
第20話公開から1か月超えてしまいました。いくつかの方向はあったのですが、ひとまず「原稿用紙に書く」段階は終わりました。後はパソコンに打ち込んで……という段階に来ました。 エタる気はありません。 ひとまず報告いたします。 秋定弦司
3月6日
「『明石のバーサーカー』は今日も平日を壊す」完結!
ご無沙汰しております。 「明石のバーサーカー」シリーズ、無事完結いたしました。 ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。 ★やコメントをくださった皆様にも、この場を借りてお礼申し上げます。 さて、あの作品各話は、元々大沢を主人公にした別作(番外編含めて全12作)のうち、5話分をリライトして出したものでした。 ご覧になられた方はお気づきかとは思いますが、明石を中心にネタを作っていました。……しかし、もっとピンポイントで言えば明石駅を中心に半径2km以内の出来事なんです。(それに「某球団要素」が露骨に入ってましたが) このリライトの時、ChatGPT君に色々相談しました。ただ「表に書いてはいけない罵詈雑言」付きでしたが(汗) 改めて、ありがとうございました。 秋定弦司
2月22日
お待たせしました!
第20話「重責」発射。 命令書の次は、責任。 功績は上へ、失敗は下へ。 いつものことですが、今回は少し静かに重い回です。 圧は、ゆっくり効かせます。 以上、報告いたします。
2月20日
「余白の声」第23話公開しました
https://kakuyomu.jp/works/822139845589358024/episodes/822139845589730438 履歴書は人物を強くするのか。 それとも安心を与えるだけなのか。 予定が崩れた瞬間、 物語を動かすのは何か。 静かな問いを一つ置いております。 以上、報告いたします。 (追伸)「近況ノート」には画像が添付できるのに、なぜ小説「本体」では添付できないんでしょうか?私の勉強不足でしょうか(多分それ)?
2月18日
2月8日付休筆宣言の撤回について
こんばんは。秋定弦司です。 先日、「筆を置きます」と書きました。 あの文章は、その時点での正直でした。 心身ともに余裕がなく、判断も安定していたとは言えません。 心配のコメントをくださった方、 静かに見守ってくださった方、 本当にありがとうございます。 数日間、距離を取りました。 結果として出た結論は、 「完全停止ではなく、減速でいい」 というものです。 よって、休筆宣言は撤回します。 体調も職場の問題も継続中です。 劇的な改善があったわけではありません。 ただ、宣言で未来を固定する必要はなかったと気づきました。 今後は無理をせず、大きな宣言もせず、書ける範囲で続けます。 心配してくださったこと、軽くは扱いません。 ありがとうございました。 秋定弦司
2件のいいね
2月15日
少しだけ復活しました。
新作短編 「番人はひとりではない――“定時”は偶然ではない」を公開しました。 怒ってはいません。たぶん。 ただ、「定時」という結果の前にある工程を記録しただけです。 深夜の線路で繰り返される確認、退避、手続き。 特別な事件は起きません。起こさないからです。 目に見える場所だけが番人ではない。 それだけは、書き残しておきたかった。 お時間があれば、ご一読ください。
2月8日
重要なお知らせ
2025年2月8日 一度、筆を置きます こんばんわ。 どうも、秋定弦司です。 今日、皆様にご報告がありまして。 この場をお借りして、お伝えしたいと思います。 心の方がかなり不安定で、おそらく躁鬱に近い症状がみられています。 また、「自身の心身と職場死守」に関わる問題が発生し、執筆不能に近い状態になっています。 医師からは「出勤制限」、もしくは「出勤停止」を出されかねない状況になっております。 つきましては、「想像を絶する調査」に関しては、しばらく休筆することを決断致しました。(「余白の声シリーズ」は不定期掲載) いつになるかは分かりませんが、元気になった私を見て、皆さんも元気に向かい入れてくれることを願います。 突然の報告と、身勝手な決断ではありますが、どうか、ご理解をよろしくお願いします。 読者さんや、同じ志の物書きさんへ感謝と、そして、私はそんな皆様へ遠くから応援いたします。 以上、秋定弦司でした。 このような疎い文章を読んでくださり、ありがとうございました。
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3件のコメント
2月1日
お待たせいたしました。
色々と修正を終え、「想像を絶する調査」連載再開いたしました。 今後ともよろしくお願いいたします。 秋定 弦司
1月31日
お知らせとお詫び
現在連載中の「想像を絶する調査」ですが、文書面その他訂正したい箇所が多々発見されましたので、一度「下書き」にさせていただきます。 復旧次第、改めてこの場をお借りして連絡させていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞご容赦ください。 秋定 弦司
1月28日
断定するなら、責任を取れ
ランキングや運営仕様を語る文章が増えている。 だが、数字や計算式を並べるだけで、言葉の影響から距離を取る語り方には賛同できない。 断定する以上、その言葉で誰が動き、誰が迷うのかまで引き受けるべきだ。 「経験談」という但し書きは、免責にはならない。 創作と競技性は別物だと言いながら、勝敗を勧める。 その矛盾を自覚しない語りは、助言ではなく誘導だ。 私はその語り方を選ばない。 責任を引き受けられる範囲でしか、断定はしない。 ここで明確に線を引く。
1月22日
★3つ!
おはようございます。 「きいろい なつ」さん、「余白の声」第20話「運転再開。ただし出発警戒」に★3つありがとうございます! 「余白の声」シリーズはまだ続きますので、よろしくお願いします。
1月19日
「余白の声」シリーズ20話達成!
短編集「余白の声」、気がつけば20話書いているんですよね。 「文字数のバラツキ」?最低1,000(±100)文字前後にはしたいとは思ってはいるのですが、「文字数のために内容を薄くしたくない」ので、時々600文字台の作品が載っていたりします。 コンスタントに1,000±100文字書ければいいんですがねぇ……。 あ、「想像を絶する調査」、ちゃんと書いていますので!サボってません!
12月27日
書く前に迷った時の、役に立たない話――秋定亭弦司
※近況ノートなので、作品の話は出ません。与太話です。 えー、どうも初めまして。「秋定亭弦司」でございます。与太話ですので肩の力を抜いてどうぞ。お代はあとで缶コーヒー一本。木戸賃というやつですね。 最近は「小説を書く」ハードルがずいぶん下がりました。これはええことですわ。ただ、その分「創作論」も山ほど出回っていますなぁ。 ……ですがね、全部真に受けていたら、まず迷子になりますわ。私も迷子になったクチですわ。ですんで他人様のことを偉そう言えたモンじゃありません。 それに懲りましたんでね、私はこう言うてます。 「ソレはソレ、私は私」 距離はそれくらいでよろしいんちゃいますか。 「書きたいけど、どうしたらいいかわからへん」 答えは一つです。なんでもええから、とにかく書く。 人に見せる文章である必要はありません。自分向けでええ。いや、「文章」なんて言うから身構えてしまうんです。メモ書きで十分ですわ。 「今日、仕事行きたくない」 これで完成。立派な文章です。 ここまで読んで、まだ「どう書けばいいですか」と思っているなら、またの機会にぜひお越しくださいな。 ……さて、残った方に続きをば……。 創作の話を急ぐ必要はありません。まずは義務教育レベルの国語で十分。意味が通じる。それが基礎です。 え?私ですか?ええ、見事にそこをすっ飛ばしました。中学三年間、読書感想文を一度も出さずに逃げ切りました。まあ、自慢ではありませんがね。 さてさて、本屋に行ったら「ビジネス文書の書き方」を一冊買ってくださいな。小説の本ではありません。 ですがね、「相手に伝わる文章」が、文学抜きで書いてあります。これは強い。 私は工業高校卒でしてね、毎週「実習報告書」を書かされていましたわ。一番頭を抱えたのが「所感欄」、いわゆる「感想欄」ですな。空白だと先生に受理してもらえないんですよ。だから仕方なく書く。手を抜きつつ書く。 そこで学んだのは一つだけ。 「思ったことを、とにかく書け」これだけですわ。 最初から小説の体裁にこだわる必要はありません。腰が引ける人は、演劇の台本を書いてみてください。セリフだけでよろしいですから。 横に「どういう気持ちで言わせたか」を一言書く。動作を書く。背景を書く。余白に「一言」で十分です。これが不思議なことに、気がついたら短い話になってるんですわ。 形式論で止まるくらいなら、ひとまず書いてみなさいな。浮かんだものは、放っておくと逃げてしまいますんでね。え?メモの話はどこへ行った?あー忘れてました。 AI?使えばよろしいんですよ。ただし鵜呑みは厳禁ですよ旦那様。 最後に「才能」の話をば……。 「才能がないから書けない」 違いますな。“才能がない”と言えば、何も書かずに済むと思っているだけです。教えてる側もその一言で済ませられます。いやはや、便利な言葉ですなぁ。 才能は誰も決められません。 なら答えは一つ。書く。 一人の天才より、百人の凡才。 ああ、ご安心ください。私もその「凡才」の一人ですから。 ……え?それならお前も書け!これは失礼いたしました。 それではおあとがよろしいようで。 あ、缶コーヒー、忘れずにお願いしますよ。 【あとがき】 ※本稿は、創作の手順や技術を解説する記事ではありません。 書くことに迷い、立ち止まってしまった人が、次の一歩を考えるための与太話です。 内容や語り口が合わないと感じた方は、無理に最後まで読む必要はありません。 読む・読まないの判断も含めて、創作は個人の選択だと考えています。 本稿に書かれている考え方を、そのまま受け取る必要はありません。 参考にする部分があれば拾い、合わなければ手放して構いません。 ただひとつ、ここに書かれていないことがあります。 書くか、書かないかという判断だけは、他の誰かが代わりに下すことはできません。 その選択をどう引き受けるかは、それぞれに委ねられています。
12月17日
活動報告:創作上の線引きに関する整理(最終)
本活動報告は、特定の個人や作品を対象とした批判を目的とするものではなく、私自身の創作における判断と線引きを整理するための記録です。 本件は、私の名義および創作理念に関わる一連の出来事について、事実関係と、それに至る判断の経緯を整理し、記録として残すものです。 私は当初より、公開の場で感情的・断片的な発信を行うことを避け、内部的な整理文書を用いて状況把握と判断の精査を行ってきました。 以下は、その整理を経た上での経緯と判断です。 ⸻ 1.名義使用を伴う二次創作の確認 私の名義および設定を用いた二次創作作品が、複数の企画・作品内で使用されていることを確認しました。 当初、私は二次創作そのものを否定する立場ではなく、表現内容が創作理念と著しく逸脱しない限り、名義使用についても即時の制限は設けていませんでした。 ⸻ 2.問題表現の確認 その後、私の名義を用いた作品内において、 ・特定の属性を明示した上での私刑的描写 ・人格・人権・生命の侵害を想起させる表現 が含まれていることを確認しました。 これらは、私が一貫して前提としてきた 「死を軽く扱わないこと」 「現実の人間や属性を娯楽的に消費しないこと」 という創作理念と、明確に相反するものでした。 また、読者に対し、あたかも私が当該内容を容認・共有しているかのような 誤認を与えかねない構造となっていました。 ⸻ 3.内部整理と判断形成 本件に対し、私は即時に公開的な非難を行うことはせず、内部整理文書を用いて、以下の点を精査しました。 ・問題が表現技法の範囲に留まるのか ・名義・信用・理念といった人格的要素に及んでいるか ・読者に与える誤認の範囲 ・是正によって回復可能か、切り離しが必要か この工程は、事態を過度に拡大させないことと、判断の一貫性を保つことを目的としたものです。 ⸻ 4.名義使用停止および整理の要請 上記整理を踏まえ、一次創作者として、当該作品における名義使用の停止と整理を求めました。 これは、特定の表現に対する感情的反発ではなく、名義・信用・創作理念と不可分に結び付いた人格的要素の保全を目的とした判断です。 ⸻ 5.制作者側の対応提案と判断の明確化 制作者側からは、名義削除や修正対応の意思が示されました。 一方で、 「名義を変更した上での構造維持」 「一次創作者の理念を再解釈して描写を改める」 といった趣旨の説明も含まれていました。 しかし、一次創作者の理念や倫理観は、第三者が運用・再定義・再解釈の対象とできるものではありません。 それらは名義と不可分に結び付いた責任の集合体であり、当該名義を使用する権限を持たない立場において 「今後の方針」として再解釈を試みること自体、権限のない判断行為となります。 本件で問題となったのは解釈の差異ではなく、名義および信用を前提として利用した結果、読者に誤認を与えうる状態が発生した点にあります。 したがって、「再解釈」や「描写の改善」を是正措置とすることは、問題の本質に対する適切な対応とは認められません。 ⸻ 6.最終的な対応 私の判断としては、名称のみの変更や枠組みの継続では不十分であり、名義・設定・職能・イメージとの連続性を断った 完全な切り離しが必要である、という結論に至りました。 最終的に、当該キャラクターは、私の名義・設定等と一切の関連性を持たない 完全に新しいキャラクターとして再構築されています。 ⸻ 7.沈黙と削除対応の選択 私は、これ以上の混乱や対立を避けるため、当該期間において沈黙と削除対応を選択しました。 この選択は、問題の軽視や容認を意味するものではなく、判断を整理した上での対応です。 ⸻ 8.本記録を残す理由 本件は、特定の個人や作品を非難するためのものではありません。 ・名義は素材ではないこと ・創作理念や倫理観は第三者が再解釈して運用できるものではないこと ・読者に誤認を与える構造そのものが問題となり得ること これらの線引きを明確にし、 同様の事態が繰り返されないための記録として残すものです。 ⸻ 9.今後について 私は今後も、自身の責任の範囲で創作を続けます。 ただし、私の名義や設定を用いる場合には、その表現が何を意味し、誰にどのような責任や印象を背負わせるのか――そこへの想像と自制を、強く求めます。 なお、本活動報告は記録および線引きの提示を目的としたものであるため、コメントの受付は行いません。 以上です。 私の二次創作に関する考え方については、こちらに整理しています。ご参考ください。 秋定弦司作品 二次創作・名義使用に関する基本方針(令和7年11月21日) https://ameblo.jp/akisadagenji/entry-12947566275.html (補足) 本件は事実経緯の整理を目的とした記録であり、議論や意見交換の場とはしないため、コメントは受け付けておりません。
2025年4月24日
そりゃあねぇ…
ここでは「与太話芸人」と化してますが、中の人は怒る時は本気で怒りますよ。 「喜怒哀楽」ありますから、「特定の誰か」を標的にした作品を書くつもりはありませんがね。
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2025年4月4日
高尚かつあからさまに取ってつけた理由
最近思い出したんですが、「関東モノ」で、もう一つ「コレだけは!」ってモノがあったんですよね。 「秋定与太話」シリーズに載せるかも知れませんので具体的なモノの名前は伏せますが…。 丁度有給の(企業にとっては)「ノルマ」達成に協力してやる!という謎の上から目線で有給申請して、本来書かなくていい理由欄に「国会図書館に行く」という「高尚な理由」を書いて、実は…という、ね。 「お前リアルでも与太話しかしないのか!」ってツッコまれそうですが、マジメな話「気分転換」も兼ねて久しぶりにちょっと遠出しようかな?とは思ってます。
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2025年3月26日
いや、何かの間違いでしょ!
今朝、カクヨムの通知が来てたのでよんで見ると、「神は死んだ」がなんと2桁になってるじゃないですか! 「え…何事!」って正直驚きました。 https://x.com/akisadagenji/status/1904657970715386113?s=46 …今後も「秋定与太話」は不定期に続けてまいりますのでよろしくお願いいたします。
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2025年2月25日
お詫び
ただいまWi-Fiルーターの接続のための斗争に明け暮れてます。
2025年2月17日
メーデー!メーデー!
先々週まで900位代をウロウロしてて、「まあ、こんなモンやろ」と余裕カマシてたら、「385位」! 一体何があった!?
2024年10月21日
底なしのドアホ!
本編入る前に前書きぐらい書かんかい!この馬鹿野郎! https://kakuyomu.jp/works/16818093082537702406/episodes/16818093087164537759
2024年10月19日
やっと…
動けた 先週はクライマックスシリーズでの阪神のあまりにもあっけない完敗に呆けて、1週間先延ばしになってしまった。 とりあえず「前史」だけでも…
2024年8月15日
雨上がり
小雨が降っていた。 「まだ降ってるかな」と外を覗いた。 雨が止んだ直後だったようで、 土なのかなんなのかわからないけど、 いつも不思議な匂いがする… 本当にいつからかわからない。 ただ、この匂いを嗅ぐと、 ふーっと気持ちが落ち着くような気がする。 ただし、中途半端な小雨だと地面から熱気が上がってくるのでそれだけは勘弁してほしいけど…
2024年8月8日
「障害者」って言葉
最近SNSで「障害者(類語に『ガイジ』とか)」って言葉をよく見るけど、それって単に「気に入らない相手をぶっ叩くための金属バット」程度にしか思ってないんじゃないの? ぶっ叩いた方はそりゃスッキリするだろうよ。 でもぶっ叩かれた方はどんな思いするよ? 先天性後天性関係なく、好きで障害者になった訳じゃないでしょ。 俺自身は「障害個性論」反対の立場だし、よく宗教勧誘で「それは神様が与えた使命(or試練)」なんか言われたら、播州弁での最大級の侮辱表現と不快表現で怒鳴り倒す。 さて、話が脱線したけど、「(自称)健常者」が「障害者」の立場に立ってしまった時、どんな反応を示すのだろうか?