おはようございます。秋定です。
早速ですが、本題に移ります。
ChatGPTの、「超親切設計」についにブチ切れました。
・ここを修正してほしい→修正してほしいところは修正されずに全く求めていないところを修正する。(ここだけで合計7時間)
・ここを追加してほしい→追加はされたが別の箇所が消えている。
・視点を変えて見てくれ→全くあてずっぽうの視点の画像を出力する
・(衣服の)ここを消してくれ→消えていない。余計な箇所が残る。
・「この形式で描いてくれ」→毎回違った同じ形式を出力する。こればかりはやりたくなかった手段を使った。
しかも描画枚数次第では「最大13時間の描画禁止期間」、もう諦めました。「百点満点」は求めていません。
こちらの「想像力」の補助としての挿絵ですから「及第点」さえ取れれば問題はなかったのですが、出力されたものは「及第点以下」の代物でした。
そして問題点を指摘すると「次はやります」などなど……。そしてできたためしがない。
「執筆補助」?「執筆妨害」だろうが!
もうイメージイラストを描く気力も無くなりました。
「ふざけるな!」とさすがに言いました。「いつお前は『分析官』になった!」、「何を上から物を言ってるんだ!」……最後は「低能」とだけ書きました。
【K-26 S-13 進捗状況】
・「Publisher」による修正作業を断念。以後「PowerPoint」による修正作業に移行。以前のPublisher入力分は「.jpg」として保管しているので別途移管の必要なし。
・10月1日執筆開始予定がずれ込む可能性が発生。
・現行バックアップ用に使用しているうちのUSB1本(16GB)を「K26 S-13専用」に移行。一次的にバックアップ媒体が減るが、10月1日に別途32GBのUSBを別途購入予定。
・プリンターインクが交換レベルまで減少。「黒」は別途2個持っているので対応可能。他色も半分程度まで減少しているので、後日購入予定。