https://kakuyomu.jp/works/1177354054884593542/episodes/1177354054886410328


さて、本作の主人公が実は他にいたというのがここで出てました。
ええ、そうです。チゥクルル。あるいは白銀の男と呼ばれており、わりと結構表紙になってるあいつが、実は主役だったのです。
ウェン改めリムセは、準主人公と言いますか、裏主人公と言いますか……
つまるところ裏主人公目線でずーっと書いてたんです(笑)

……とは言え、自分にとってはリムセも他のキャラクターも主人公であることに変わりはありません。
未編集ブログのほうではもうすぐ終焉を迎えるこの物語。

99話までストックがあったりします。(未編集ですのでまだ出せません)
説明不足なところとかを補わないといけないので、それに時間がかかります。


さて、この先どうなるのでしょうね。
前準備なしに神を宿せる器、というのは、まぁ一番簡単に言って「めっちゃ強いイタコ」みたいなもんだと思ってくれればそれでよろしいです。(笑)
某実はさいたまの旅館のおかみではないですよ!?男の子だから!!

イタコっていう表現しかできないだけです。エクソシスト?は神様を己の体に宿す人とはちょっと違うし

かといってイタコも死んだ人を口寄せする人だから、違うのかなぁ、と思うけど、まぁそんな細かいこたぁいいんだよ。

と言う感じで、ざっくばらんに進んでイキマス。