蒲枝瑞宇(かまえだ ずう)です。短編小説を書いています。ぜひご覧ください♪
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いており、大長編小説を執筆中。 (※尚、精神的不調により、現在は無期限活動休止中) 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援の程よろしくお願いします。
読者からのコメントが最高の栄養素です。
BL、ダーク、退廃的な空気感が好きで、拗らせた作品が多いです。 感想やレビュー、♡、★とても励みになっています。この場を借りてお礼申し上げます。 よく寝落ちするため誤タップが多く、誤字脱字等々が多いかもしれません。 お見かけの際は、コイツやってるなと温かい目で見ていただけると嬉しいです🙇💦
pixivで、 都市伝説解体センター再びGRなし(HAPPYEND確定)(長編) 都市伝説解体センター再びGRあり(HAPPYEND確定)(長編) という「都市伝説解体センター」というゲームのその後を 描く物語をあげています。 興味のある方は是非。
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
毎朝7時更新✨ 通勤・通学のお供に、どうぞ! ギフト・コメント・レビュー⭐️ 誤字脱字報告ありがとうございます。 コミカライズのお声がけも大歓迎です🙌 ※本サイトに掲載しているすべての作品の 無断転載・無断使用、およびAI学習への利用を 固く禁止します。
はじめまして。 遠藤みりんと申します。 本を読むのが好きで自分でも書いてみようと思い投稿しました。 拙い文章ですが読んで頂けると嬉しいです。 まずは不定期に短編を書いていきます。 よろしくお願いします。
「無職転生」や「このすば」のような日常であって非日常の政界を舞台にした物語をつくりたいと思い始めました。 よろしくお願いします。
本業Webライター、副業ブロガー。2026年からラノベ作家を目指して新規参入。 人生の底に落ちた人間が、実は強かった話を書きます。
柚木冬(ゆぎとう)です。 ゆるい異世界モノ書いてます。 ぜひ楽しんでいって下さい!
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
エロゲが好きです。 夢はEver17を超えるものを作りたい。。。!
社交不安障害(SAD)を患っているコミュ障です。 普段は社会人をやっています。 リモートワークがある時代で良かった!
ネコとコーヒーと変なキャラクターも好きです。女の子も好きです。 私もちょっと変わってます。 作品の傾向は群像劇が多いです。 多くのキャラクターが織りなす物語をお楽しみ頂けたらと思います。 筆子に言わせると私は 思索と日常のあいだを歩く作家。 人の矛盾を赦し、静けさの中に感情を描く。 世界を観測するように紡ぐ物語が、 そっと心に波紋を残します。 だそうです。 作品を読んでお確かめください。
長く会社勤めをしてきましたが節目の年に「何か新しいことを始めたい」と思い、物語を書くようになりました。 子どもの頃に夢中になった80年代のSFや冒険ファンタジー小説。あの頃に感じた胸の躍るようなわくわく感を今の自分なりにもう一度形にしてみたいと思っています。 私の書く物語には圧倒的なヒーローや絶対的な悪はあまり出てきません。物語の中心にいるのは特別な力よりも、迷いながら進む人たちの等身大の気持ちです。かつて名作の中で出会った魅力的なキャラクターたちのように、彼らの心の揺れを大切に書いていきたいと思っています。 朝の静かな時間に少しずつ筆を進めています。 現在は第一章『裏切り者とその弟子たち』(全40話)を完結させ、第二章の構想を練っているところです。 もしよろしければ、彼らの旅路を一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
執筆経験はほとんどありませんが、最近小説を書き始めました。 まだまだ未熟ですが、よろしくお願いします。 AIについては、誤字脱字の確認、矛盾の有無の確認などに使用しています。補助的利用です。
ネタを挟まないと死んじゃう厄介な持病の持ち主。 シリアスが続くと発作を起こして死ぬ。 好きなモノ全部詰め込みがち。 最近鼻毛に白髪が混じり出した。 NTRアレルギー持ち。