こんばんは、成城諄亮です
お知らせをひとつ。
【季刊誌リリ取材班 糸瀬研士郎】
第7話を昨夜20時に投稿し、
第8話を今夜20時に更新予定です
お読みくださると幸いです
年が明けて三日。やらかしと言いますか、馬鹿だなぁと思ったエピソードがあるので、披露します。
とある喫茶店に友人二人と入り、それぞれ飲み物とケーキを注文し、食べました。ここまでは良かったのです。
会計時、注文票に金額は書かれておらず、僕が飲み物代だけでも払うよと言って、会計を一緒で支払う算段をとりました。二人の合計金額は2,130円。友達から500円を預かっていたので、残りを計算して払えば良かったものの、会計時に焦る癖のある僕は、何を勘違いしたのか、2,500円出していたところに、追加で千円札を出し、預かり分のうち130円分だけ残し、小銭を財布に入れたのです。そのまま会計。お釣りは、千円札一枚が綺麗に返ってきました。当然ですよね笑
会計で後方の人に迷惑をかけたくないと焦る自分を、どうにかしたいと思ったエピソードでした
長々と失礼しました。ここまでお読みくださり、ありがとうございました🙇♂️