愛知県の自称物書き 創作歴は20年以上ですが、公開し始めたのはごく最近です 様々なジャンルを書こうと思ってます よろしくお願いします 基本的に毎日更新です! Bluesky…https://bsky.app/profile/ryo-kuchiba.bsky.social マシュマロ…https://marshmallow-qa.com/jul4levid0b94vt?t=81QnUR&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
平成の頭ごろに出版業界にいた人間ですが、今はまったく別の仕事をしてます。 映画をこよなく愛するオジサン (投稿した作品は予告、報告なく、時々、修正、誤字訂正しています。ご了承ください)
頭の中の空想や想像、妄想を文字に書き起こしたい 何者にもなれそうないけど書く事を続けたい。 知識をもっと得たい。
小説家の金賀こう(カナガ コウ)です。 ミステリーを書いています。
冬寂ましろは、言葉にならない距離/感情の沈殿/人の泥を、静かな熱と余韻で描きます。 男の娘、百合がメイン/SFオタ(古参)/本棚はハヤカワばかりで青い/好きな作家は C.J.チェリイ 読後、あなたの心の片隅に、春の幸せと冬のせつなさをお届けします。 ■初めての方はこちら: カクヨム公式自主企画「百合小説」 みかみてれん賞 選出 『銀河逃避行百合!』 https://kakuyomu.jp/features/16817330668949856527 ■ほか実績: カクヨム金のたまご掲載 『名探偵悪役令嬢』 https://kakuyomu.jp/features/16817330648664547999 「第2回日本SF作家クラブの小さな小説コンテスト」最終選考 『寝ているうちにそこへ着いてたってこと、あるでしょ?』 https://sfwj.fanbox.cc/posts/4090629 カクヨム文芸部公式自主企画カフカセレクト「沼らせ男/沼らせ女」 恋愛ショートストーリー特集 選出 『時速285kmの告白』 https://kakuyomu.jp/features/16817330658488186725
いろんなものを投稿しています。お好みのものがあれば、幸いです。ひっきょう、小説とは『たで食う虫も好き好き』と想いますので。
『海のおっちゃんになったぼく』という絵本の文章を書いた人です。 この本は2006年にクレヨンハウスから刊行されました。 絵は黒井 健さんが描いてくださいました。 だいたいの図書館に置いてます。 本文は高校時代、1992年に短編小説として投稿した作品でした。時を超えて単行本になったことに 感謝します。また、2021年時点でもお求めになられる方がいらっしゃって、うれしい限りです。 ●トップに固定したい小説としていたらカクヨムさんから「代表作」とサジェストされた 「Shade of Beautiful(シェイド・オブ・ビューティフル)」(たぶんライト文芸~純文学) https://kakuyomu.jp/my/works/4852201425154986109 ●さくっと読める掌編(5枚2000字以下) 『新・家電統合化計画』(トンデモな炊飯器の話) https://kakuyomu.jp/works/16817330665995066842 『白髪を切る』(カクヨム通信97号に、昭和タグの作品として紹介されました!) https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054889160986 『サイバー・オリンピック』(カクヨム通信第105号に、スポーツタグ月間10位として紹介されました! いまでも「オリンピック」タグで前の方にいるみたい) https://kakuyomu.jp/works/1177354054894478310 ●創作スタンス、またはこれから書く人へのアドバイス ぼくの文章作法(旧タイトル 本気で小説家を目指してる人への7つ質問に謎作家が回答してみる件) https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054888181207 ===== なみかわみさき(hatena id:namikawamisaki )です。 カクヨムのアカウント名は、2005年ころ~2016年頃まで所属していたサークル、 Media Kiss Lab. から由来しています。 ※カクヨムに備わっている機能経由で、Googleアナリティクスを設定していました。 ===== けっこうカジュアルに、コメントを入れたり、近況ノートをTwitterのように読んで気に入ったところにさくっと返信します。 また、自主企画としてやってないけど、この作品を読んでほしいとか、批評してくれとかあれば、近況ノートにコメントくだされば行います。 ギフトの特典などはほとんど揃えてません。充実してきたら近況ノートなどでお知らせしますので、あわてて贈らなくても問題なしです。
なんでも読んで、書いている雑食です。よろしくお願いします🐥
寝ても覚めても英国に夢中な腐女子。 七歳の時にママの実家でシャーロック・ホームズを、パパの実家でロビン・フッドを見つけたのが全ての始まり。 作風はミステリーと陰謀論、スピリチュアルとブロマンスのスペシャルスムージーです。自分にとっての真実しか書かない所存。 作家で医療関係者のLoverがいます。 ☆2025年6月30日 Nolaエージェント「裏社会」キャンペーン 「クロイツェル・ソナタ」「弾痕とホットチョコレート」の二作品に賞品を頂きました。 ☆2025年2月28日 「BL短編集:嵌められたスパイ」がリコリス編集部の注目作品に。 ☆2022年8月 カクヨムGoodレビュワーに。 ◆創作まとめHP https://kaimanafamily.wixsite.com/welcome-to-sanctuary ◆YouTube https://www.youtube.com/c/KaimanaFamilyMusic
個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします
三度の飯よりアニメが好きな社会人アマチュア物書きです! よろしくお願いします!
2020/4/22~ B級小説家の風千(ふうせん)です。カクヨムNo.1スコッパーを目指していましたが、今は埋もれている名作と作者を何とかしたいと奮闘しております。 最近のレビューは『面白い!』の一言ですが、レビューを書くのが絶望的に下手くそなのと、ランキング上位作品にはほぼこの言葉があるので、僕のはラッキーアイテム的なレビューと捉えてください。良いことあります。笑 よろしくお願いいたします(^.^) りみっとシリーズ累計 2021/3/8 1000PV突破 2021/4/6 2000PV突破 2021/6/26 3000PV突破 2021/8/24 4000PV突破 2021/10/4 5000PV突破 2021/12/25 10000PV突破
好きなアニメを観るときだけ正座をし、お気に入りのゲームをクリアしてしまった喪失感で泣き、読みたい漫画はどこまでも探し歩く。そんな小学生でした。 今は飲食サービス従事者。 目標は書籍化。 メディア展開できる作品を書けるようになりたいです。 書いて、読んでもらうことに夢中です。 よろしくお願いします!
一次落ち作家。 何を食べても美味しいと言うし、 ゾンビ映画だと序盤で単独行動をとるタイプの人間。
元限界社畜、現中途半端田舎生活人間。 短編小説多め、恋愛のお話も多めかも。 社畜時代の名残ですぐ胃を壊すので、更新はゆっくり。 PNは蔵(くら)と読みます。 noteでは日記を書いています。 note→https://note.com/omiso_shiru
ラノベ作家の「うなぎ」と申します。 ええ、あのにょろにょろしたのと同じ読み方です。 細々と、ゆでる前の素麵より細く、もろい精神で小説を書いております。 なじられれば折れ、皮肉には砕けて応じる覚悟があります('ω';) 若いころにTRPG、MTG、MMORPGにどっぷりはまってしまった人生落伍者直下コースから何とかはい出そうとする俗人でございます。 まだまだではございますが、プロ作家の末席に名を連ねております。 どうぞ、お見知りおきを。 【既刊】 アルファポリス『落ちこぼれ☆1魔法使いは、今日も無意識にチートを使う』1~10 TOブックス『レムシータ・ブレイブス・オンライン』1~2 HJノベルス『追放戦士のバール無双〝SIMPLE殴打2000〟 ~狂化スキルで成り上がるバールのバールによるバールのための英雄譚~』1~2 『Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す』1~3 『現代転生した元魔王は穏やかな陰キャライフを送りたい!』1 よろしくお願いいたします('ω')ノ
ハマる作品を求めて彷徨う旅人。 色々な作品の『創作熱』にあてられ極稀に作品投下する場合があるかもしれません。
現在は6作品を投稿しています。最新の投稿作品は『ラボφ ~女子句会~』です。
沢山の応援頂きありがとうございます! 2024年カクヨムコン10 最高の作品を残せる様に頑張りたいと思い、鋭利執筆中—— 既存作品も再始動含めて頑張ります! Twitterアカウント🔻🔻🔻 https://mobile.twitter.com/shir_okro
家族に小学生の作文並みと言われて幾星霜、あれ以来奮起して小説を書いています。 書いたらどんどん投稿していきますので評価してやってください。 作者が喜びます。
はじめまして 桃口 優と申します 優しさと愛をテーマに、心に火を灯せる物語を書いております。 小説の新作は「最後のデート」です。 恋愛ものなので、ぜひ読んでみてくださいね 2021年8月30日に「突然妻がとびっきり甘えてきて、困ってます」で作家デビュー。 2021年12月に、幻冬舎様よりオンライン連載を開始。7作品連載実績あり。 電子書籍限定で、「幸せの評価制度」という物語もAmazonのKindleにて発売中。 2025年4月に、Good Novel様の契約作家となる。 あきは詩書工房様の詩のコンテストにて、『傑作』と『佳作』を多数受賞。 五行歌の会様主催の第7回恋の五行歌にて、準大賞を受賞。 最後まで読んで頂きありがとうございました
押見五六三(おしみのごろみ) 朝廷に使えた亀卜の占い師、呪術者の血筋であります。ですがわたくしは残念ながら花びらをちぎる花占い位しか出来ません。 それでも頑張って日本古来の魔法、禁厭(まじない)を、小説内でかけてみようと試みます。
最高に面白い小説を書いて、書き続けられるようになるのが目標です。よろしくお願いします。 空っぽのバケツに水を一滴一滴貯めていくように、少しずつ書いて前に進みたいです。 好きな作家は福永武彦、太宰治、森見登美彦、三雲岳斗、小山田浩子、飛浩隆、村上春樹、宮沢賢治、平野啓一郎、テッド・チャンです。 このスペース、何と一万字まで書けるようなのでちょくちょく書き足していきます。
アラ還のおばちゃんです。 気ままに皆様の作品を読み漁り、そして、気ままにちょぴっと書いています。 なので、不定期ですがお読みいただけると幸いです。 時にギフトをお贈りすることがありますが、素晴らしい作家様が多くおられますので、単発となるかと思います。 フォローもお互いにつけたり外したりできればと願っています。
はじめまして。 まだ作品は少ないですが、コメディから文学風まで文体も色々と試行錯誤しながら作ってます。 コレクションから読んでもらえたらうれしいです。ふつつか者ですがよろしくお願いします。
短編小説を書いています。 ファンタジーな世界観が特に好きです。
こんにちわ、土萌真です。アニメや小説が好きで、僕もノベル作品を書いてます。デビューを目指しています、応援を宜しくお願いします。
妻あり子ありの勤め人のおっさんです。 書いて発散したいと思ったり。 たまに毒も吐くのでご注意を。
カレー作ったらうどんも買ってきてカレーうどんにしたりしてカレーライスと交互に食べます!
初めまして。桜木 彩(さくらぎ あや)と申します。 趣味として小説を投稿しています。 食べる事が好きで、1人でふらっと食べ歩いたりします。 博物館や動物園も好きで、1度入館したらなかなか出てこないタイプです。
足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
和的音楽グループ、白狐姫と白狐隊のメンバーが送る、 色々エッセイと創作小説になります。 歴史や自然科学、経済、哲学、音楽等々、 幅広い分野をテーマとして創作しています。 何卒よしなにお願い申し上げます。 白狐姫/白狐隊は、 女性Vo(白狐姫)と女性コーラス隊(白狐隊) /楽器隊による和的ポップミュージックバンドです。 youtubeで白狐姫で検索すると動画をご覧になれます。 一度楽曲や動画を見て頂くと、わかりやすくなるかもです。
「ナニカコ」ネタで、ストーリーを書いてくださる方募集中です。ぜひ、挑戦してみてください。 ファンタジー作品「かぐら骨董店の祓い屋は弓を引く」を中心に執筆してます\(^-^)/ 鬼とかあやかしとか出てきます。 あとは異世界もの歴史もの 短編も書いてます。 最近は推しアイドル?を語ったりもしてます(笑) 佐賀県をこよなく愛する福祉の道を歩く「のばやしみどり」をよろしくおねがいしまーす。 ん? 選挙活動? いやいや もちろん、 このペンネームと本名はまったく違います(笑)
国際結婚でフィリピン人の嫁さんをもらい、日本で生活しているおっさんです。今は娘夫婦も一緒に住んでいて3世代の家族といろいろな事を書いていきたいと思ってます。 私自身は二年前に脳出血で倒れて、失語症や記憶障害と腎機能が半分になり、一時は日本人の家族からはもう駄目だと判断されましたが、フィリピン妻のおかげでリハビリ専門病院を2か月で退院し、家庭内でのリハビリ中です。主治医からは仕事はできないと言われてますがそのまま行くと認知症にもなりかねないため、日本語の勉強も兼ねて文章を始めました。 いつも仕事に車の運転に、買い物に、遊びに頑張っている嫁さんや、娘夫婦と孫の生活が書ければいいなと思ってます。 よろしくお願いします。
月に1回の投稿を目指して頑張ってます。 私の作品を読んでくださった方が楽しんで頂けるような作品を書いていきますのでどうぞよろしくお願いします。
好きなものをぽわんっと書きます。好きと言います。 書くのは1000字前後が多いです。シリーズやクロスオーバーが好きなので、自作もシリーズごとにコレクションで分けています。 何でも噛んでもお気軽に☆
10年頃(2013年)前に若者の読書趣味仲間から「ラノベ」を案内され、それ以来のラノベ作品読書と為り同時に「小説投稿サイト」も紹介されて、初期の頃は、この業界の大手サイトだけだったのが、『カクヨム』等他のサイトの方の創作者様方々の作品も読ませていただけさせて貰っておる[読み専=ROM]でございます。 自己の都合により、ここ5・6年は、リアル本から遠のいて、電子書籍・「小説投稿サイト」オンリーになっておりまする。 拙には、文を書く(仕事文以外)能力が欠如しておりますゆえ、「小説投稿サイト」に投稿されておられる方々に対しては、【御創作者様】として、尊敬の念を持って読ませて頂き楽しむと同時に感謝しておりまする。
繊細な感情を描き切り、思考を刺激するような現代青春小説を―― 現代の思春期を生きる若者たちの「見えない痛み」や「生きづらさ」を、社会学的な視点から丁寧に描くことを目指して、青春小説と社会学を掛け合わせた『「僕」と「孤独」の境界線 ―社会学カフェへようこそ―』を執筆・連載しております。 作品では、知識や理論に偏らず、登場人物たちの感情や葛藤に寄り添う姿勢を大切に、 そして、 中学生という繊細な時期を生きる登場人物たちが、「知識(社会学的思考・想像力)」によって視野を広げたり、自分を守る言葉や視点を得ていく姿を描いています。 お読みくださった方の心がじんわりと温かく、そして柔らかくなるような「救い」や「気づき」を届けられる作家を志しています。 社会学小説の商業出版を目指しておりますので、応援いただけると嬉しいです✨ ――(おまけの自己紹介?会話劇)―― わわ! ここまでお読みくださったうえに、まだお付き合いいただけるんですか? ええと、ではせっかくなのでどうぞおかけください。あ、こちら粗茶ですが、ぜひぜひ。 改めまして、わたくし、紫月 冴星(しづき さら)と申します。苗字はともかく、下の名前は読みづらいですよね^^; 拙著が所蔵されている某図書館の検索ページで、ふりがなが「シヅキ サエボシ」と登録されているのを目撃したときは「そりゃそうなるよね😅」と、そっとブラウザバックを押しました。 え? そんなことはどうでもいいけど、何を書いてる人なの、ですか? はい、私はですね、社会学をテーマにした読み物を書いておりますので、「社会学小説書き」といったところでしょうか。 社会学? なんそれ? よくぞ訊いてくださいました! 社会学ってね、色々なものの見方や考え方が詰まっていて、すっごく面白いんですよ! こんな面白くて役に立つ内容、個人的には小学生の時に教えて欲しかった……(天を仰ぐ)。 だから、私、小学生のみなさんにも社会学を知っていただきたくて、物語を…… ――落ち着いて。もう少し具体的に社会学がどういうものなのか教えてくださいよ。 すみません、つい社会学アピールしたいスイッチが入ってしまって>< えっとですね、簡単に言いますと、社会学は、ヨーロッパの「近代社会」の成立をきっかけに誕生した、まだまだ若い学問なんです。 社会学では、この「社会」にあるものならなんでも研究対象にできちゃうくらい、守備範囲が広い学問なんですけど、社会学ならではの大きなテーマとしては、「社会秩序はいかにして成立しているのか」の解明がありますね。 社会秩序がいかにして成立するか? 急に小難しくなりました? いえいえ、平たくいいますと、「バラバラの個人がどうやってまとまっているのか」――つまり、考え方も価値観も何もかもが違う人たちが集まれば、本来バラバラになったっておかしくないはずなのに、ちゃんと集団や社会というものを作り上げている。なんでや? それ、どうやってはんの? なんか特殊な仕組みでもありはるの? ってことを解き明かそうとしてるんです。 急に関西地方がぶっ込まれたのが気になりますが、なんとなくわかりました。でも、明らかにPN感丸出しの、得体の知れないあなたに社会学をアピールされても…… わかります! 社会にとっても「信頼」は非常に大事な要素ですからね! ご信頼いただける材料になるかはわかりませんが、少しだけ私の素性をお伝えしますと、社会学部を飛び級で卒業し、社会学の修士号を取得しています。 あ、そうなの? 一応社会学の学位は持ってるんですね。で、「社会学小説書き」って? はい、順を追ってお話ししますね。 先ほどもお話ししたように、私は「小学生の時に社会学を知りたかったな」って切望したくらい、社会学には人生に役立つ――時には心も救ってくれるような、ものの見方やワクワクするような面白い考え方が詰まっていると思っているんです。 だから、ぜひぜひ小学生のうちから社会学にふれることができたらいいのに!と昔から密かに思っていたんですが、大学や専門学校にでも行かないかぎり社会学にふれるチャンスってあんまりないなと感じていました。 そこで、どうすればより多くの人に社会学の面白さをアピールできるかなって考えた時に、「物語にすれば、社会学そのものにご興味がない方にも目に留めていただけるかも知れない」と思い至りまして、小説を書き始めたんです。 へえ〜。いきなり小説を書くって、昔からそういうの書いてたんですか? いいえ! 社会学小説を書くまで小説は書いたことなかったんです!でも、人間、情熱があれば結構なんでもやれるというか、意外となんとかなると思うんですよね! ……そうですか。まあ頑張ってください。 あ、もうお帰りになっちゃう感じですか? まだお話できていないことがたくさんあるんですよ! ほら、お茶のおかわりもありますし! いや、もうお腹いっぱいなんで。 また来ますから。 嘘だぁ!!! また来ます、とか、また読みに来ます、って言って本当に来る人って稀なんだからぁ! 社交辞令って知ってるんだからぁぁぁ!!! (………早く帰ろ) ――――終―――― ここまでお目通しくださり本当にありがとうございます✨ 応援やご感想、レビュー、すべて大きな励みとなっております。 貴重なお時間を割いて、拙作をお読みくださっているすべてのみなさまに感謝の気持ちでいっぱいです。 拙作が、少しでも社会学の面白さや魅力をお伝えすることができていれば、こんなに嬉しいことはありません^^ ※「営業」を目的とした応援、レビュー、フォローはどうかご遠慮ください。 どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。