タイトルの通りです。ガガガは難しいですね。。
気を取り直して、再度、改訂して応募しなおします。
『ワスレナグサの少女〜』はワンチャン、電撃文庫のメディアワークス賞狙いで、年明けすぐに応募できたらと思ってます。
『シノメクライ』は、上巻だけの構成で出したのですが、大胆に、下巻のプロットと合体させて、提出しようと思います。
電撃文庫だと、枚数オーバーになるので、提出レーベルにつき吟味したところ、『メフィスト賞』に応募することとしました。
乙一先生の『GOTH』、奈須きのこ先生の『空の境界』を彷彿とさせる作風であれば、『メフィスト賞』も可能性があるかと思っております。
こちらも、可能であれば2月末締めに応募したいと思っておりますが、いかんせん、仕事が増えまくっててどうしようもないんですよね。。
さて、明日12/25は、MF文庫Jの一次発表です。
『星辰の果て〜』はかなり、ラノベの潮流を意識して書いたつもりですが、どうなりますかね。。
やはり目標は最低でも2次突破してて欲しいです。評価シートも、多くの方からいただけるなら、見てみたい気持ちも強いですしね。
とりあえず、明日を楽しみにしましょう👀